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ロックダウン小池と神の大雪 大雪というより積雪か



つまり

「オーバーシュート(感染爆発)の重大局面」と首都封鎖(ロックダウン)も辞さない方針を突然打ち出した。テレビカメラの前で見得を切るなど、得意技だった小池流パフォーマンスも復活

神が日曜日に大雪を降らせて首都圏積雪で閉じ込め、動けず 結果感染爆破はなしという寸法 笑い

そしてコロナウイルスが湿気で自らがコロッとナとなるという素晴らしき神風邪


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インフルとコロナ




米国のインフル

米国インフル12周







世界中のインフルとコロナの関係を比較して欲しいのだが、どこにもない 怒

日本は超暖冬で終息、米国では上昇、中国ではイタリアではイギリスでは???

調べてみよう、ウイルスが違うので関係ないかもしれないが








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テーマ : 「原発」は本当に必要なのか
ジャンル : 政治・経済

もうあなたのベッドはありません 新型コロナウイルス対策ダッシュボード






もうあなたのベッドはありません 新型コロナウイルス対策ダッシュボード

ベッド
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ホテルを用意してくれるらしいが、これか

イタリア2


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イタリアの死亡者急増は「安楽死」だった












ウイルスに肺胞細胞が喰われて、肺炎となって、酸素を血液中に取り込めなくなり、死に至ることを防ぐために人工呼吸器
患者の数が多すぎて数が足らなくなったので「選別」

「選ばれ死もの」を誰にするか?

生き残る可能性の高いのは当然「若い人」ということで、一律に高齢者から切り捨てられていく、鎮静剤安楽死



若いくせに風邪で肺炎重症化となるのはよほど免疫が衰えているからだろうが、80代でも免疫がまだ強い人も中にはいるかもしれないので、平等に扱うべきだと思う。
そう現場ではしていないので、世界一の死亡数激増となっているとミタ

また、せっかく本人は恢復してきたのに隣の人がまだウイルスを肺で培養してまき散らしているとまたウイルス攻撃でなかなか治れないので、もっと離して、隔離はしない方がいいと思う。

イタリア

イタリア2

患者を集めた方が介護をしやすいのだろうが、周りが病人だらけではますますストレスがたまってより悪化すると思う。寝てるだけなら家で寝てればいいと思う。






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クスリまみれのクスリ好きテレ朝の玉川は聞いてるか?「免疫力を高める生活を心がけ、すぐに薬に頼らない体をつくっておくことが大切です」


引用
3/18(水) 6:07配信女性自身

医師が提言する「いまやめるべき薬」、ウイルスに備えるために
“とりあえず飲んでおく”の今の生活に、ちょっと待った――。
各所で「免疫力を上げよう!」と叫ばれている新型コロナウイルス対策。その際、真っ先に見直すべきは薬の服用でした。そこに免疫力を低下させる成分が含まれてはいませんか。“とりあえず飲んでおく”の今の生活に、ちょっと待ったーー。

感染経路が詳しくわからないこともあり、私たちの不安をあおり続けている新型コロナウイルス。

「今、何がいちばん重要かというと、“重症化させて人命を落とさない”ということです。免疫力をしっかり維持しておけば、たとえ感染しても、やがて治ります。そのためにも、体の機能を衰えさせるような薬は、できるだけやめたほうがいいでしょう」

こう話すのは、薬剤師の宇多川久美子さん。安易に薬を飲むことで、不用意に免疫力を下げてしまうことを危惧している。

「まず、ウイルスへの“感染”と“発症”は別問題です。手についたウイルスが口に入り、のどの粘膜に付着して初めて感染したことになるので、ウイルスを付着・定着させないためには、手洗い・うがいが大切です。でも、たとえウイルスが体内に存在しても、免疫力が勝っていれば、発症することはありません。これが“陽性でも症状がない”ということなのです」(宇多川さん・以下同)

今、医療現場で従事者たちが予防として行っているのは、“頻繁にお茶を飲むこと”なのだそう。

「お医者さんたちは、ひとり診療を終えるたびにお茶を飲んでいます。口内にウイルスが入ったとしても、胃まで流し込めば、胃酸の力で殺してしまえるからです」

そのためにも、まずやめておきたいのが胃薬だという。胃酸を抑えたり、中和させるための薬を服用すると、みずからのウイルス防御機能を薄めてしまうことになる。ちょっとした胃もたれ程度であれば、服用を控えたい。ほかにも今やめるべき薬がある。

【抗生物質】

腸内細菌を殺し、免疫力を下げてしまう。ペニシリン系抗生物質、セフェム系抗生物質、マクロライド系抗生物質、抗ウイルス薬、抗真菌薬など。

【鎮痛剤】

痛みのもとであるプロスタグランジンを抑える際に、血流を悪化させ、免疫力も下げる。ジクロフェナクナトリウム、ロキソプロフェン、インドメタシン、イブプロフェンなど。

【解熱剤】

痛みと同様、発熱の原因物質でもあるプロスタグランジンを抑えることで、血流が悪化する。イブプロフェン、アスピリン、エテンザミド、ロキソプロフェンナトリウムなど。

【ステロイド】

副腎皮質の機能が抑えられ、免疫力まで低下してしまう。プレドニゾロン製剤、メチルプレドニゾロン製剤、デキサメタゾン製剤、ジフロラゾン製剤、ベタメタゾン系製剤など。

また、宇多川さんは、今回の新型コロナウイルスで非常に多くの人が神経質になり、それがストレスとなっていることを懸念する。

「ストレスは、「免疫力を下げる、血圧や血糖値を上げる、胃のけいれんを起こすなど、あらゆる疾患を悪化させる最大の要因です。過去にマーズやサーズが現れたように、これからもきっと、次なるウイルスが登場するでしょう。そのたびに慌てていては、心身がもちません。ふだんから免疫力を高める生活を心がけ、すぐに薬に頼らない体をつくっておくことが大切です」

特に、厚生労働省もそのリスクを警告している高齢者の多剤服用。6錠以上服用している人は、少しずつでいいので、今から減らすことを考えてほしい。

「まずは主治医に相談し、それぞれの薬を4分の1量ずつ減らします(錠剤の場合は、くだいて量を調整)。1~2週間、様子をみて、問題なければ、さらに4分の1量を減らして元の半分にし、症状が悪化したら戻してかまいません」

あせらず、長いスパンで。でも確実に、次の新しいウイルスにそなえるためにも。減薬生活へとシフトする時期に突入している。

「女性自身」2020年3月24・31日合併号 掲載

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医師が警告する「女性襲う病気」、予防のカギは「女性ホルモン」
最終更新:3/18(水) 10:18
女性自身

いつもながら女性自身はいい記事を書くな 笑い







倉庫にパイプ簡易ベッドではますますつらくなる、寝たきり感染者だらけでは、イタリア医療崩壊が死者急増原因 平均年齢81歳すべてががん患者や持病持ち

広々としたゆったりしたところでのんびり静養すればいいはず

イタリア

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今日もまたコロナだコロナだバカ騒ぎ 気が付けば自分の年金溶かす手伝い







年金支給年齢 70歳を80歳へ、さらに90歳にすれば年金は安泰
ついでにコロナでコロッとナ

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放射能はいらない
『推進派はいつも自然も人工も放射線は同じだと言う、【成る程その通りだ。 しかし、問題は放射線ではなく、人工放射性核種は濃縮する事にあったのだ】 』
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