(平成28年6月2日現在)丸森町 ※③の要精密検査11人のうち、甲状腺がんと診断された者は1人、がんの疑い1人

宮城県丸森町

甲状腺検査(第1回目)の結果をお知らせします
引用
 東京電力福島第一原子力発電所事故の放射線による健康への影響についての不安を払拭する一助として、事故当時18歳以下の子ども等を対象に平成24年3月から平成25年1月まで実施した甲状腺検査(第1回目)の結果をお知らせします。

1 検査の内容  甲状腺外科専門医による超音波診断装置を使用した検査

2 検査対象者  2,323人

3 検査希望者  1,996人

4 検査実施者  1,982人(受検率 99.3%)

5 検査の結果

区 分 内 容 説  明 該当者数 割 合
異常なし
①所見なし
「のう胞」又は「結節(しこり)」が認められなかった者
1,718人 86.7%
②経過観察 「のう胞」が認められたものの、再検査や治療の必要がない者
259人 13.1%
計 1,977人99.8%

異常あり
③要精密検査 「結節(しこり)」が認められ、継続した検査を勧める者
5人0.2%
  
   ※「のう胞」・・・液体が入った袋状のもの

   ※「結節(しこり)」・・・部分的に腫れ(しこり)がある状態


 ○ 経過観察該当者については、平成25年度に再検査を行う予定です。

 ○ 甲状腺検査は、今後おおむね3年ごとに行っていきます。


                 お問い合わせ先:保健福祉課健康推進班(TEL 0224-72-3019)

丸森町1

甲状腺検査(第2回目)の結果をお知らせします
引用
 東京電力福島第一原子力発電所事故の放射線による健康への影響について、甲状腺の状態を把握することで健康への不安を払拭する一助として、事故当時18歳以下の子ども等を対象に、平成27年7月から平成28年4月まで実施した甲状腺検査(第2回目)の結果をお知らせします。

1 検査の内容  医師による超音波診断装置を使用した検査

2 検査対象者  2,323人

3 検査希望者  1,686人(検査対象者の72.6%)

4 検査実施者  1,564人(検査希望者の 92.1%)

5 検査の結果

区  分 内  容 説      明 該当者数 割 合
 異常なし ①所見なし 「のう胞」又は「結節(しこり)」が認められなかった者 1,314人 84.0%
②経過観察 「のう胞」が認められたものの、再検査や治療の必要がない者 239人 15.3%


1,553人 99.3%
異常あり ③要精密検査 「結節(しこり)」が認められ、継続した検査を勧める者 11人 0.7%

   ※「のう胞」・・・液体が入った袋状のもの

   ※「結節(しこり)」・・・部分的に腫れ(しこり)がある状態

   ※③の要精密検査11人のうち、甲状腺がんと診断された者は1人、がんの疑い1人

                                      (平成28年6月2日現在)

丸森町2
甲状腺とは?

甲状腺は、首の「のどぼとけ」の下にある、蝶が羽を広げたような形の10gほどの臓器

です。正常な場合は外から触れることができません。

おもに成長、発育や新陳代謝に関係するホルモンを作っています。



甲状腺結節(しこり)について

放射線の影響がない場合でも、小児では、超音波検査で5~6%程度の方に甲状腺結節

(しこり)があるといわれています。そして、そのほとんどは、良性のものです。

がんであった場合でも、甲状腺がんの90%以上は、乳頭がんとよばれる生命予後が

良いもので、適切な治療を受ければあまり心配はないと考えられています。



甲状腺がんの特徴や症状は?

性別では女性に、年代では、30代・40代・50代に多くみられます。進行がゆっくりで、

特に若い方ほど経過が良いのが特徴です。

痛みや違和感等はなく、鏡を見たり何気なく触って「腫れ」や「しこり」に気づいたり、健診

等で指摘されることが多く、ごく初期の小さながんでは自覚症状はほとんどありません。



そのほかの甲状腺の病気には・・・

 甲状腺ホルモンが増加する「バセドウ病(甲状腺機能亢進症)」、甲状腺ホルモンが

減少する「橋本病(甲状腺機能低下症)」などがあります。



◎今後の甲状腺検査(超音波検査)予定

 平成30年度に、第3回目の甲状腺超音波検査を実施する予定です。

 日程などが決まりましたら、事故当時18歳以下だった方に個別に通知するほか

 ホームページ等でお知らせをします。「元気で、なんともないから・・」と思う方や

 町外にお住まいになった方も、検査を受けられるようお勧めします。

部署: 保健福祉課保健予防班
住所: 宮城県伊具郡丸森町字鳥屋120
電話番号: 0224-72-3019

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平成24年3月から平成25年1月 1,982人 経過観察13.1%259人 要精密検査0.2%5人

平成27年7月から平成28年4月 1,564人 経過観察15.3%239人 要精密検査0.7%11人

※③の要精密検査11人のうち、甲状腺がんと診断された者は1人、がんの疑い1人



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テーマ : 「原発」は本当に必要なのか
ジャンル : 政治・経済

ミサイル以前に、被ばく以前に、これが怖い 「夜は子どもだけ」




「ミサイル怖いって言いながら原発再稼働」
「ミサイル怖いって言いながら〇〇〇〇〇」

そんなものよりこれが怖い 「夜は子どもだけ」

ミサイル以前に、被ばく以前に、これが怖い 
「夜は子ども(5歳4歳ゼロ歳)だけ」
















間の悪い東京新聞 バカ

間の悪い東京新聞 バカ
「夜は子どもだけ」
【暮らし】<家族のこと話そう>大事な時は父がいた













最近はやりのシェアハウスのような形で母親同士が支えあって助け合うというのが、最も現実的な解決法だと思う。
政治を待っていてもなにも変わらない、いつまでも 「夜は子どもだけ」がつづく。

立地を考慮し古い家屋の改造がいいのではないか、NPOのコーディネータに経験者の女性がやってくれたらいいのだが。

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パニック映画を見ながら考えておこう 北朝鮮「日本列島沈没しても後悔するな」

国民保護ポータルサイト

地面に伏せ、窓から離れて…政府HPにミサイル避難方法
ミサイルミス2

「北核実験場近くの住民が避難…25日前後に実施の可能性」


北朝鮮「日本列島沈没しても後悔するな」などと威嚇
引用 NHK4月22日 16時30分
北朝鮮は21日夜、韓国との窓口になっているアジア太平洋平和委員会の報道官声明を発表しました。
声明は、アメリカのトランプ政権が、北朝鮮への対応で軍事的な選択肢も排除しない姿勢を示していることについて、「水爆から大陸間弾道ミサイルまで、すべてを持つわれわれは、アメリカのいかなる挑発にも対応する準備がある」と対決姿勢を強調しました。

そのうえで「われわれの首脳部を狙う敵対勢力は、南が灰となり、日本列島が沈没し、アメリカ本土に核が降り注いだとしても、後悔してはならない」と威嚇し、北朝鮮への対応をめぐって日本や韓国との連携強化を図るアメリカをけん制しました。







2006年の映画だった、全編見ておくべきだったさすがにためになるブログだ






テーマ : 「原発」は本当に必要なのか
ジャンル : 政治・経済

「福島県で急速に増え始めた小児甲状腺がん」 ジンギスカンまたはダイヤモンド

福島県で急速に増え始めた小児甲状腺がん
引用 JBpress 4/19(水) 6:00配信

想定外の多さ

 福島県の県民健康調査検討委員会のデータによると、「甲状腺がんまたはその疑い」の子供が183人。そのうち145人にがんの確定診断が下っている。

 確定診断はないが、がんの疑いで手術や検査を待っている子が、さらに38人いると解釈できる。さらに3巡目の検診が行われている。

 まだまだ増えるということだ。

 これは異常な数なのか。甲状腺の専門医たちもおそらく想定外だったと思う。国立がんセンターによると、2010年の福島の小児甲状腺がんは2人と試算している。

 1巡目の検査は、2011~2013年にかけて、2巡目は2014~2015年にかけて行われた。現在は3巡目。

 福島 小児甲状腺がん・疑い の内訳(人)

■ 数年で「正常」が「甲状腺がん」になるか

 大事なポイントはここ。2巡目の検査で「甲状腺がんまたは疑い」とされた子供は68人の中に、1巡目の検査で「A判定」とされた子供62人が含まれているということだ。

 62人のうち31人は、「A1」で結節やのう胞を全く認めなかった。全くの正常と言っていい。「A2」は、結節5.0㎜以下、甲状腺のう胞 20.0㎜以下のごく小さな良性のものである。

 甲状腺がんの発育は一般的にはゆっくりである。これが1~3年くらいの短期間に、甲状腺がんになったことは、どうしても府に落ちない。

■ 被曝ノイローゼと言われた時があった

 チェルノブイリへ1991年から医師団を102回送って支援してきた。ベラルーシ共和国の小児甲状腺がんの患者数は、1987~89年では毎年1~2人だったのに、90年は17人、そして91年以降激増していくのである。

 ベラルーシを中心に、ウクライナ、ロシアなどで6000人の甲状腺がんが発生した。

 皆が「何かおかしい」と思い始めた当時、WHO(国際保健機関)は、「チェルノブイリ原発のメルトダウンの直接的な健康被害はない。多くは、被曝ノイローゼだ」と言っていた。

--

 1990年代前半、ベラルーシの甲状腺がんの第一人者、ミンスク大学の故エフゲニー・デミチク教授が、放射線ヨウ素I-131が飛散し、それが子供の甲状腺がんを増やしているという論文を、国際的総合科学ジャーナル「NATURE」に発表した。

 デミチク教授の息子ユーリーも、甲状腺外科医を目指していた。父親の教授から「息子を日本で勉強させてほしい」と頼まれた。

 ぼくが代表を務める日本チェルノブイリ連帯基金(JCF)が1993年 松本に招待し、3か月間、信州大学や諏訪中央病院で、甲状腺の医学や肺がんの外科学を学んだ。

 その後ユーリーの病院に手術道具と材料を大量に送った。その後も頻繁にユーリーと会ってきた。しかしそのユーリーが先月急逝した。病院で仕事中に突然死した。心筋梗塞ではないかと言われている。

----------------------------------------------------------
中途挿入

突然死した。心筋梗塞

















失礼しましたしかしためになるブログだ

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 甲状腺がんの第一人者はどう考えたか

 ユーリーは、ミンスクの甲状腺がんセンターの所長だった。ベラルーシ共和国の甲状腺学の第一人者である。毎年1000人程の甲状腺がんの手術を行っているとぼくに言っていた。

 国の政策として、甲状腺がんの患者はユーリーの病院に集められていたため、極端に多くの患者を診ていた。多忙過ぎたと思う。福島の小児甲状腺がんのデータをよく知っていた。

 ぼくが最後に会った時は、福島では2巡目の検診が行われていた。福島の子供の甲状腺がんは、福島第一原子力発電所の事故と関係があるのかないのか、意見が分かれている。甲状腺外科学の第一人者のユーリーはどう思うかと聞いた。

 「日本のスクリーニングは精度が高い。検診をしたために見つかった可能性が高い。スクリーニング効果の可能性がある」と言うのだ。

 「ただし…」とユーリー・デミチクは言い出した。

 「2巡目の検査で、がんが16人見つかっていることは気にかかる。今後さらに、がんやがんの疑いのある子供が増えてくれば、スクリーニング効果とは言い切れなくなる」

 福島は汚染が少なかったと言って安心はするな

 2巡目の検査で、ついに甲状腺がんが増加して44人となった。ユーリーが心配していたことが起きている。

 ユーリーは「もう1つ忘れないでほしい」と言った。「ベラルーシ共和国では、放射線汚染の低いところでも甲状腺がんが見つかっている。福島県がI-131の汚染量が低いからと言って、安心しない方がいい」と言うのだ。

 「放射性ヨウ素が刺激となり、長期間、時間をかけてがんになる可能性はある。だから、長期間、検診を続けた方がいい」と言った。

■ 子供の甲状腺がんは転移が多い

 もう1回確認をとった。「甲状腺がん検診で見つかったがんについて、日本では、見つけなくていいがんを見つけたという意見もあるが、どう思うか」と聞いた。

 「子供の甲状腺がんは、リンパ節転移する確率が高いのが特徴。ベラルーシ共和国で手術せず様子を見た例と、手術をした例とでは、子供の寿命は格段に違った。手術すれば、ほとんどの場合、高齢者になるまで健康に生きることができる」

 「見つけなくていいがんを見つけた、なんて言ってはいけない。見つけたがんは必ず手術した方がいい。数年経過を見たこともある。すると、次にする手術は大きな手術になった」

 「だから、見つけたがんはすぐに手術をした方がいい。それが30年間チェルノブイリで甲状腺がんと闘ってきた自分の考えだ」

 こう語ったのだ。

 「福島県だけではなく、周辺の県も検診をした方がいいのか」と聞いたら、「コストの問題だ」という。「お金に余裕があるなら、やるべきだ」というのが彼の考えのようだった。

 このユーリーの言葉と、重なる意見を言っている日本の専門家がいる。福島県立医大の教授、鈴木眞一氏。

 県立医大で行った手術の72人の子供に、リンパ節転移があった。加えて、甲状腺外浸潤や遠隔転移を入れると、子供の甲状腺がんの92%が、浸潤や転移していたというのだ。

 鈴木教授も、ユーリーと同じ考えだ。検診をやり、早期発見するようにし、見つけたらできるだけ手術をすること。これが大事な点だ。

 「放射線の影響は考えにくい」と言い切れるか

 北海道新聞によると、日本甲状腺外科学会 前理事長の清水一雄氏は、1巡目の検査で、せいぜい数mmのしこりしかなかった子供に、2年後に3cmを超すようながんが見つかっていることを挙げ、「放射線の影響とは考えにくいとは言い切れない」と言っている。

 これもユーリー・デミチクと同じ考えである。彼は、甲状腺検査評価部会長を辞任した。こういう「空気」に負けない科学者がいることは心強い。

 子供の甲状腺がんと放射性ヨウ素I-131の関係があるのかないのか、結論づけるためには、事故直後福島県内で甲状腺の被曝量を測定し、サンプリングすることが重要だった。

 きちんとしたデータも取らずに、福島県の県民健康調査検討委員会は「放射線の影響は考えにくい」と総括している。

 チェルノブイリ原発事故と比べると、I-131の放出量が少なかった。チェルノブイリでは、小さな子供たちにがんがみつかったが、福島県では小さな子供にがんが多くはない。これが理由だ。

■ 検診を縮小しないで

 そんな状況の中で、検診を縮小しようとか、希望者だけにしようという動きも、昨年秋に見られた。これはとてもまずい。できるだけ検診をしっかり続け、早期発見・早期治療をし、子供たちの命を救うことが大切だ。

 原発事故と関係があったかどうかは、チェルノブイリでも事故から7~8年かけて因果関係が証明されていったことを考えると、臭いものに蓋をするようなことはよくないと思う。

 もう1つの大きな問題は、がんの治療をした後の子供の心のサポートが十分にできているかである。

 高校時代にがんが見つかり手術を受けた子供がいた。大学進学後に再発・転移が見つかって再手術。大学も辞め、部屋に引きこもりがちになっていると聞いた。

 別の十代の男の子は、甲状腺がんの手術をした後、荒れて家族に暴力を振るうようになったという。悲しい話だ。

 「がん」になった子供の心を支えよう

 因果関係が明白になるまで、できるだけ長く検診を続け、見つかった子供の治療に最善を尽くし、長く医療費の保証をしてあげることが大事だ。同時に、子供たちの心を支えていくこと。原発を国策として進めてきた責任があるように思う。

 甲状腺がん家族の会ができていると聞いた。要望があれば応援をしてあげたいと思っている。

 子供たちに、病気になっても希望を忘れないようにしてほしいと伝えたい。ぼくがベラルーシやウクライナで見てきた子供たちは皆、隠れたりせず、堂々と生きていた。たくさんの子供を日本へ招待し、保養もしてもらった。

 いつか彼らと交流させて、福島の若者も元気になってもらいたい。大きくなって、好きな人ができて、子供を生んだ女の子たちもたくさんいる。一生に一回だけの人生を捨てないでほしい。

 家族が悪いわけでもない。病気になった子も、その家族も、皆苦しんでいる。だから一人ひとりがまず勇気を持って立ち上がること。そして、前を向いて生きよう。元気になれる人から、なっていこう。

 それを見て、また勇気をもらう他の子供たちもいるはず。立ち上がれる子から、立ち上がっていこう。そう声をかけてあげたいと思う。この文を読んでくれたらうれしい。日本の空気に負けないで、新しい波を起こす若者になってほしい。

鎌田 實

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1歳児甲状腺等価線量推定

今日は晴れたので草取りに忙しかった、きれいになった、それで続きはまだやっていない。





テーマ : 「原発」は本当に必要なのか
ジャンル : 政治・経済

空間線量から甲状腺等価線量推定 いわき1歳児甲状腺等価線量300mSv

空間線量から甲状腺等価線量推定

この放医研の人だと思うが、事故の真っ最中の線量推計(北茨城市空間線量16マイクロ1歳児甲状腺等価線量200mSv)から計算すると、

前提条件はこれは南向きプルームから3月中の空間線量に占める割合がヨウ素がほとんどなのでその割合からで、大きくは2波。


福島第一原発 緊急事態 大気放出に係る事故解析
引用
2011031506.jpg
2011032113.jpg

ここを見てると何度も来ている、静岡までが最終のようなのでそこの空間線量を調べると、

静岡二波


最初は福島第一の正門11mSv、次が福島第二の約200μ

福島第二20110315


東海村、つくば、柏、東京、千葉、横浜、いろいろは測定値もあるところもあるが、変動が大きいと睨んでおおよそ丸めてみた。


1歳児甲状腺等価線量推定2

米軍のはここで、

福島原発事故・健康被害ゼロ論の欺瞞 子供の甲状腺がん発生は本当に放射線影響とは「考えにくい」のか? ICRP被曝リスクモデルで福島での甲状腺がんの発生数を予測してみる


アンスケの国連のはこれ

unscearひばく

WHOのもあるし、放医研、その他いろいろみんな好き勝手に推定値を発表しているが、studyも出していたがおおはずれのようだったが、参考にして比較したが、

米軍とアンスケのみを比較する。


1歳児甲状腺等価線量推定


とりあえずおおまかには形になったので、理論的背景も整然としてるし、よしとする。

さらにはエクセルで、線量と濃度を入れるとささっと動いて結果が出るものにしたいのだが、なにせ濃度が核燃サイクル東海村大洗あたりしかなく、おおざっぱにしかできない。

次は北西や西方向や宮城路線も推計だ、疲れた。


テーマ : 「原発」は本当に必要なのか
ジャンル : 政治・経済

放射能はいらない
『推進派はいつも自然も人工も放射線は同じだと言う、【成る程その通りだ。 しかし、問題は放射線ではなく、人工放射性核種は濃縮する事にあったのだ】 』
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おれは、たぬきおやじじゃない 九州男児だ(大分県大分市)

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