「いい土地ですから、前に進めてください」 「原子力の推進をやっています」




















今頃気が付いた 白バイじゃなくて黒バイ
人が白で、これは防護服だったのか?

20180610皇后さま発熱2

白の防護服を着た男が2人乗っており、みずえに向かって何か叫んだ。しかしよく聞き取れない
「何? どうしたの?」
みずえが尋ねた
「なんでこんな所にいるんだ! 頼む、逃げてくれ」
みずえはびっくりした。
 「逃げろといっても……、ここは避難所ですから」
2人ともガスマスクを着けていた。
 「放射性物質が拡散しているんだ」











谷4
谷3

そっくり

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テーマ : 「原発」は本当に必要なのか
ジャンル : 政治・経済

~廃炉の現場をめぐるバーチャルツアー~ ~本当においしい福島県産品~

東京電力
バーチャルツアー

【福島廃炉】笑顔あふれる浜通りへ 子供たちが創るふるさとの未来
視聴回数 324  2017/11/17 に公開


福島県産米のおいしさをお伝えする特別販売会
視聴回数 376 2017/12/25 に公開


INSIDE FUKUSHIMA DAIICHI ~廃炉の現場をめぐるバーチャルツアー~
視聴回数 6,499 2018/03/29 に公開


素材の味を活かした料理を提供 ~本当においしい福島県産品~
視聴回数 109 2018/04/24 に公開


空の玄関口で、美味しい「ふくしまの酒」を!
視聴回数 217 2018/04/25 に公開
 

2018/5/31 汚染源に近づけない ~重層的に進めてきた汚染水対策
視聴回数 435 2018/05/30 に公開



金がかかっている割には人気が無い、視聴者数が少ない、風化なのか?


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「もうおねがい ゆるしてください」

「もうおねがい ゆるしてください」
もうおねがいゆるしてください





「もうパパとママにいわれなくても あしたはできるようにするから もうおねがいゆるしてください 」

「もうパパとママにいわれなくても
しっかりとじぶんから
きょうよりはもっともっと
あしたはできるようにするから
もうおねがいゆるしてください おねがいします

 ほんとうにもうおなじことはしません ゆるして
 きのうぜんぜんできてなかったこと
 これまでまいにちしてきたこと なおします

あそぶってあほみたいだから

 ぜったいぜったいやらないから やくそくします」


結愛ちゃんは父親に「太っている」と指摘されたことから、食事は1食につきスープ1杯か、おわんに半分のご飯とみそ汁などしか与えられず、ノートには自分で測った体重を毎日、書き記していたということです。
























その他コメント多し



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「産地偽装して応援しよう」 福島県いわき市の水産加工会社「伴助(ばんすけ)」





本日の最高傑作ができたので記事にした。「書いて、応援」


サンマ加工品138万匹分、産地偽装 農水省が改善指示
引用 浅野真2018年5月9日07時15分朝日
 サンマの開きなどサンマ加工品138万匹分の産地を偽って表示し販売したとして、農林水産省は8日、福島県いわき市の水産加工会社「伴助(ばんすけ)」を食品表示法に基づいて改善を指示し、公表した。

 同省によると、伴助はサンマの丸干し、開き、みりん干しの3商品のサンマの原産地について、実際は台湾産や韓国産、岩手産、宮城産だったのに、「北海道産」と表示して販売した。2015年11月~今年2月に、全国で138万3718匹を売ったという。

 伴助は農水省に対し、もともと北海道産のサンマを仕入れて加工していたが、在庫不足になり、ほかの産地のサンマを仕入れ始めたと説明している。表示の違法性については認識していたという。(浅野真)


首相「私や妻が関係していたら議員辞める」のあと記録廃棄
引用 6月4日 20時26分 NHK
森友学園をめぐる決裁文書の改ざん問題で、財務省が公表した調査報告書には、去年2月17日に安倍総理大臣が国会で「私や妻が関係していたら総理大臣も国会議員も辞める」と答弁したあと、政治家の問い合わせに関する記録の廃棄が進められていったことが記されています。

昭恵氏の名前入った書類あるか確認
それによりますと、安倍総理大臣の答弁のあと、理財局の総務課長が国有財産審理室長や近畿財務局の管財部長に対し、安倍総理大臣夫人の昭恵氏の名前が入った書類があるか確認を進めたということです。

その結果、総理大臣夫人付きの職員から理財局に照会があった際の記録が確認され、近畿財務局からは、そのほかの政治家の関係者からの問い合わせの記録について相談があったとしています。

これらを踏まえて総務課長は、政治家の関係者による問い合わせについてリストの作成を指示し、その内容を佐川前理財局長に報告しました。
佐川氏は、交渉記録の保存は1年未満という「文書管理のルールに従って適切に行われるものである」という考えを示したということです。

総務課長は、佐川氏に記録を廃棄するよう指示されたと受け止めて、国有財産審理室長や近畿財務局にそうした内容を伝え、記録の廃棄が進められたとしています。

一方、森友学園との交渉記録をめぐって佐川氏は去年2月24日に国会で「交渉記録はなく、面会などの記録も残っていない」と答弁しますが、理財局の総務課長などは、この答弁までは実際には記録が残っていると認識していたとしています。

佐川氏は実際に記録が残っているかどうかを確認しないまま、文書管理のルールどおりに廃棄されているはずだと認識していたということです。

さらに佐川氏はこの答弁のあと総務課長に対し、答弁を踏まえて文書管理の徹底について念押ししたということで、これによって総務課長は、残っている記録があれば適切に廃棄するよう指示されたと受け止めた、としています。

そして総務課長は、文書管理を徹底すべき、として近畿財務局や財務省の国有財産審理室に伝え、それぞれの部署で交渉記録の廃棄が進められたということです。




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新しいことは何もないようだ 変わらずの小出裕章「3.11から7年 放射能のいま…」2018.1.20



7年聞いてきたが新しくない 変わらない小出さんを再確認しただけだった、ただますます婆さんファンが増えているようだ、
会場の笑い声から判断できる(笑い)

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10万人死亡「東京大空襲」の翌朝、政府が何と言ったかご存じですか

10万人死亡「東京大空襲」の翌朝、政府が何と言ったかご存じですか









10万人死亡「東京大空襲」の翌朝、政府が何と言ったかご存じですか
「空襲は怖くない。逃げずに火を消せ」

ただちに

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ほんとに不思議だ 人がこれを拡散していたら、ハワイの地震のニュースが現れた











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立てば「安全」座れば「過剰診療」歩く姿は「不倫絶倫」













こんなカス男みたいなのが、皇室つながりとは知らなかった
どこまで落ちて逝くのか

お手手つないでいるのはアナウンサーの方か
雅子様の妹せつことかいうのは画像があるのか?
「火垂るの墓」で思い出したばかりの節子だった







投稿者 舟橋明恵
私事ですが、この春日テレNEWS24を卒業することになりました


安全を唱える 電力から金が入る 最後は不倫


「放射能濃度と健康影響の線量応答相関関係」の追求も はや8年目
そしてついに
「不倫の関係」の速報追究芸能記者になったような
なさけない結末が近づいた😂

哀れすぎる






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ヨウ素 131 吸入によるベラルーシ汚染地域住民の甲状腺被曝量













50万以上

ベラルーシの吸入被曝線量推定が今中の論文集に出ていた、過去何度も読んだのに今ごろふと閃いた。
「ヨウ素 131 吸入によるベラルーシ汚染地域住民の甲状腺被曝量
南部汚染地域で 700~3,500 kBq/m2
南部汚染地域で 40 から 370mSv
中央値は 130mSv

これでいくと日本の方がはるかに高くなるのだが」

私の作ったヨウ素131汚染地図を見るとはるかに高い、そして空間線量から甲状腺等価線量推定値でもよくあっている。

まとめ3
外部はマイクロで内部(甲状腺)はミリ 放医研のはunscear2013

チェルノブイリはこれに「牛乳10万ベクレル/kg、推定値100万Bq/kg飲んだのではということで、50シーベルト最高」
とかの推定になっているが、甲状腺直接測定の裏付けがあるのでそうなのだろうと思うが、いまだに実測値やスペクトルも出てこないので、もうひとつはっきりしない。

今年は思い切って論文を買ってみるべきかなとも思うが、会員になって1枚5000円ほど払わないといけない。

日本人研究者がちらっとネットに公開してくれたら助かるのだが


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好きなタイプだとかいったことはないが、ハートマークなどは彼女のメールにもあったためつい悪乗りしてしまった

これぞゲスの極み!東電副社長と被災地活動女性の痴話喧嘩―よりにもよってそんな相手と!?
引用 2018/4/ 5 15:28 J-CASTニュース

週刊文春と週刊新潮の告白から紹介しよう。週刊文春は福島復興の顔だった東京電力の副社長だった石崎芳行氏(64)の懺悔告白だ。石崎は慶應大学を出て東電に入社、福島第二原発所長や副社長を経て、2013年1月に福島復興本社の初代代表に就任していたが、この3月28日(2018年)に辞表を提出している。辞めた理由は、福島に住む50代の独身女性とのトラブルだったという。

そのA子さんは、福島や東京を拠点に、被災地支援の活動を行う活動家で、たびたびマスコミにも取り上げられ、復興に尽力した団体に授与される「日本復興の光大賞」を受賞している。

2人の出会いは15年7月。しばらくすると、石崎から頻繁にメールが来るようになったが、そこにはハートマークやキスマークの絵文字が付いていたと、A子は週刊文春に話している。翌16年2月に「食事でもどうか」と誘われ、その席で「好きなタイプだ」と告げられたという。

始めて肉体関係を結んだのは、その年の4月。だが彼女は同意の上ではないと話す。<「『やめてください』『私は被災者、あなたは加害者の代表ですよ。覚悟はあるんですか』と抵抗しました。しかし彼は合気道の経験者で腕力があり、最後は観念してしまったのです」>

その後、月に1回程度の逢瀬を重ねるが、1年半後の17年夏に突然、石崎と連絡が取れなくなったという。そして10月28日に、石崎から「個人的なお付き合いは致さないと心に誓いました」と一方的な連絡があった話す。2人は昨年暮れから弁護士を立てて和解交渉を始めているという。A子はそれを通じて、石崎の誠意のない対応に怒りが募り、週刊文春へ告発したというのである。

東電の副社長が被災地の女性と懇ろになり、しかも都合が悪くなると一方的に別れたというのでは、辞職も致し方ないと思うが、週刊文春がインタビューしてみると、石崎氏のいい分は彼女とは相当違っていたそうだ。

静かな口調でこう語っている。彼女の被災地支援活動のことについては以前から知っていた。好きなタイプだとかいったことはないが、ハートマークなどは彼女のメールにもあったためつい悪乗りしてしまった。

彼女は金銭的に困っていて、1000万円の借金がある自分に対する賠償を、東電に認めるよう指示してほしいなどといってきた。そこで、電力の業界団体が発行する「電気新聞」の企画で彼女に講演してもらって、原稿料を100万円出してもらうよう依頼した。

肉体関係を結んだのは合意の上だったが、彼女のマンションで風呂から出てきたところを隠し撮りをされ、関係が悪化すると、その写真を送りつけてきた。その後も、求めに応じて、彼女が出した小冊子を福島の企業や電事連に購入してくれるよう要請したり、自分でも200万円程の身銭を切って渡した。

だが、彼女は、FaceBookに石崎の社宅の写真をアップし、「私の好きな人が住んでいるところです」と書き込んだりしたので、恐怖を感じて「ストーキング行為をお止めください」とメールすると、彼女は激怒した。

彼女から、別れるのは「和解、協議、訴訟の手段がある」「文春やフライデーに待ったをかけられる」などとメールしてきて、口止め料や精神的慰謝料として5000万円で手を打ちましょうといってきた――。

A子は週刊文春の取材を受けたのは、「東電の姿勢や石崎の被災地に関わる姿勢を世に問うてほしかったから」で、これをただの初老の男と中年女の不倫の話で終わらせては困ると主張している。

石崎は会津出身のお袋から「生き恥を晒してでも闘え」と励まされたと、週刊文春の取材ではうっすら涙を浮かべ、「本当に情けない話で、すみません」と頭を下げたという。

東電の副社長と被災地支援をする活動家との身の程を忘れた痴話喧嘩は、どんなにいい繕っても「ゲスの極み」というしかない。石崎氏は東電からの退職金を全額被災地に寄付したらどうか。


笑い


経営者としては甘かったが言い分には説得力・・・「オフィス北野」森昌行社長の反撃告白


笑い























非戦闘地域


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東電元副社長が懺悔告白「被災地運動家と関係を持った」


































私の場合は、いや言うのはやめておこうwww

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確定の確証













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「原発に近い方が、事故は起こらないでほしいという心理が働く」と分析している

<柏崎刈羽原発アンケ>「大事故起こらない」近い住民に多く
引用 2/28(水) 1:41配信 毎日新聞

 原発に、より近い住民の方が福島第1原発のような大事故が起こらないと思いたい--。東京電力柏崎刈羽原発(新潟県)の周辺住民に民間の研究機関がアンケートしたところ、再稼働で大事故が起こる可能性について、5キロ圏の住民は「起こらない」が「起こる」を上回ったのに、5~30キロ圏の住民は傾向が逆転した。調査した専門家は「事故への不安を抑えようとして、安全神話が生まれやすい」と指摘している。

 東京都渋谷区の研究機関「安全・安心研究センター」が昨年11~12月、柏崎刈羽原発の5キロ圏と5~30キロ圏で、18~79歳の男女それぞれ180人ずつを訪問調査した。

 国の指針では、原子炉の冷却機能喪失など「全面緊急事態」となった場合、5キロ圏は即避難し、5~30キロ圏は屋内退避を基本とする。

 柏崎刈羽原発が再稼働した場合、福島第1原発並みの事故が起こる可能性について、5キロ圏では「起こらない」「たぶん起こらない」は53%で、「起こる」「たぶん起こる」は44%だった。これに対して5~30キロ圏では、「起こる」「たぶん起こる」が63%に上り、「起こらない」「たぶん起こらない」の36%を大きく上回った。

 一方、事故が起きた場合の放射線による健康被害については、5キロ圏の84%が「被害がある」「おそらく被害がある」と答え、5~30キロ圏より約6ポイント高かった。

 同センター代表の広瀬弘忠東京女子大名誉教授(災害心理学)は「原発に近い方が、事故は起こらないでほしいという心理が働く」と分析している。

 原子力規制委員会は昨年12月に柏崎刈羽原発6、7号機が新規制基準に適合していると認めたが、アンケでは再稼働に反対(58%)が賛成(40%)を上回った。5キロ圏も5~30キロ圏も反対が賛成を上回ったが、5~30キロ圏の方がより反対の傾向が強かった。

 再稼働の同意は、全国的に立地市町村と立地道県のみ必要とされている。だが、アンケでは、放射線防護対策が求められる30キロ圏に含まれるすべての市町村の同意が「必要」と答えた人が、5~30キロ圏で82%、5キロ圏でも65%に上った。

 調査結果と分析は岩波書店の「科学 3月号」に掲載されている。【関谷俊介】

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「原発に近い方が、事故は起こらないでほしいという心理が働く」

「原発に近い方が、被曝は起こらないでほしいという心理が働く」
「事故に近い方が、被曝は起こらないでほしいという心理が働く」

「被曝に近い方が、被曝は起こらないでほしいという心理が働く」



五線紙と周期律表
原発事故からのがれ東日本から中国地方へ移住。東電、政府、国は事故の責任を取れ!
私は子供のために東日本から避難した人を一生尊敬します

γ線飛跡


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2018/1/28 しあわせになるための 2018.2.12「福島第一原子力発電所の今」おしどりマコ・ケン講演会





可笑しいwww

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がんばれ免疫くんたち ナノ粒子に負けるな ナノセシウムにも











あんまり小さすぎて

小 さいナ ノ粒子
マ クロフ ァー ジ,単 球,好 中球,好 酸球,樹 状細 胞 な ど遊走能 の あ る細胞 に取 り込 まれ た場合,細 胞 の移動 によ るナ ノ粒 子 の リンパ 節 な どへの移行 が考 え られ 炎症や アレル ギ ー反応 な どに影 響 を与 え る可 能性

13C標 識 した36nmの ナ ノ炭 素粒子 の6時 間吸 入で は
曝 露後 に大 脳,小 脳,嗅 球で13Cの 増加 が 観 察 され,
鼻 粘膜 に沈着 した ナ ノ粒子 が神経 軸索 内 を移動 し嗅 球,
大 脳,小 脳 に移行 す る こ と(Oberdorster et al., 2004)
が示 唆 され て い る

鼻 粘膜 に沈着 した ナ ノ粒子 が神経 軸索 内 を移動 し嗅 球,大 脳,小 脳 に移行

鼻血を出して身を守る



31nmの 二酸化 マ ンガ ン粒子 で も11日 間曝 露後 マ ンガ ン量 が 嗅球 で増 加 して いる

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あけましておめでとうございます。今年も  わたし祈ってます

今年も  わたし祈ってます









あけましておめでとうございます。





































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原発事故の風評対策に3億円 京大の研究用原子炉 重水漏れ トリチウム水「海洋放出しかない」…規制委員長

<京大原子炉実験所>重水がタンクから漏れるトラブル
引用 12/18(月) 11:30配信 毎日
 京都大原子炉実験所(大阪府熊取町)は18日、8月に運転を再開した研究用原子炉「KUR」(出力5000キロワット)について、放射性物質を含んだ重水がタンクから漏れるトラブルが9月にあったことを明らかにした。重水は施設内にとどまっており、環境への影響はない。原子力規制委員会に報告し、既に復旧している。

 同実験所などによると、9月20日に中性子線を照射する設備で放射線の減速材として使われる重水が約100ミリリットル漏れていることが判明し、その後の運転を取りやめた。配管接続部分のボルトの締め付けが不足していた可能性が高いことが分かり、対策を取った上で約1カ月後に運転を再開した。

 KURはがん治療の臨床研究に使われており、停止期間中は研究も中断した。【鳥井真平】




食べて応援2
情報発信強化に3億円=原発事故の風評対策―財務、復興両相
引用 12/18(月) 15:56配信 時事
 麻生太郎財務相と吉野正芳復興相は18日、2018年度予算案の閣僚折衝で、東京電力福島第1原発事故に伴う風評被害対策として、新聞やテレビ、インターネットを活用した情報発信の強化に3億3320万円を計上することで合意した。

 差別や偏見の原因となっている放射能を正しく理解してもらう「リスクコミュニケーション」を推進する。

 吉野復興相は折衝後、記者団に「科学的根拠に基づかない風評の払拭(ふっしょく)、いわれのない偏見や差別の解消が必要」と強調。関係府省と連携し、食品の安全性や復興状況をめぐる情報発信にも努める方針を示した。

アホウ大笑い


トリチウム水「海洋放出しかない」…規制委員長
引用 2017年12月15日 10時46分 読売
 9月に就任した原子力規制委員会の更田ふけた豊志委員長が14日、東京電力福島第一原発事故で被災した自治体の訪問を始め、福島県飯舘村など3市町村の首長らと懇談した。


 飯舘村では菅野典雄村長に対し、福島第一原発で汚染水浄化後に生じている放射性物質トリチウムを含む水の処理方法について、「薄めて海洋放出するしか選択肢はない」と強調した。

 更田委員長はトリチウム水の海洋放出について、「5人の委員全員が異論なく決めた。批判があるのは承知しているが、唯一の選択肢であると自信を持って発信してきた」と説明。その上で、「風評被害を恐れる人たちの理解や同意は重要だ」とも語り、丁寧な手続きが欠かせないとの認識を示した。

 一方、菅野村長は、国内の原発の運転許可を出したり、廃炉作業の進行を確認したりする同委員会に対し、「原発に関する説明がわからない」と述べ、これまでの情報発信の方法について改善を求めた。更田委員長は「試行錯誤するので意見をいただきたい」と応じていた。

 更田氏が委員長として県内の首長と懇談するのは初めて。15日には南相馬市など4市村を訪れ、残る自治体は来年1月に出向くことにしている。

火砕流ふけた
阿蘇火砕流で頭が少し焼け野原になってきた更田

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福岡に戻ってきても、少しずつ数字が上昇していった。計器をきれいに拭くと数字の上昇が止まった。ほこり等に放射性物質がついていたのであろう




福岡市医師会医療情報室

いろいろ

国内編

国内

海外編

海外

正しい最新知見

いろいろ2

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子連れ熊本市議を厳重注意

「大五郎のテーマ」 子連れ狼より




母さんはどこにいる?ちゃんはまだ帰らない

ひとりぼっち



子連れ熊本市議を厳重注意



熊本市議会のハゲは気をつけたほうがいい
ひとりひとりと刺客があああああああああああああああ


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新訳本の紹介:『 新版 原子力公害-人類の未来を脅かす核と、科学者の倫理と社会的責任 』

ゴフマン タンプリン


「ちきゅう座」に掲載された記事を転載される場合は、「ちきゅう座」からの転載であること、および著者名を必ず明記して下さい。
<蔵田計成:ゴフマン研究会所属> 『 新版 原子力公害-人類の未来を脅かす核と、科学者の倫理と社会的責任 』 タンプリン、ゴフマン共著、新訳・河宮信郎、明石書店、本体価格4600 円
引用
◇ 推薦、必読! 非核・反原発に関する「20世紀最高の名著」

放射線被曝の危険性、低線量被曝論、非核・反原発論の根拠、思想、科学技術論、原発神話のカラクリ・虚構・欺瞞の暴露などが、一般読者にも分かりやすく、読みやすく、いまも鮮やかに、この一冊にすべて凝縮されている、といっても決して過言ではない。たとえば、喫煙者の被曝影響は「10倍」も高く、食品添加物さえも潜在的、複合的汚染物質であると断言している。これまで多くの関連著作が世に送り出されたが、初期の核開発時代にアメリカ国立研究機関の中枢(副所長)に在籍した著者達が、生命体の被曝危険性に対して、早くから、しかもこれほどまでに根底的で全面的に問題点をえぐりだし、警告を発した著作は、時代を超えていまなお異彩を放っている。また、公衆の年間被曝線量基準「0.1mSv」を宣言した欧州放射線リスク委員会(ECRR)の被曝防護理念の原典と思われる。

下記は、訳者河宮信郎さんの前書きと、小出裕章さん推薦文である。

(蔵田計成 ゴフマン研究会所属)

◇ 推薦文(帯書き)小出裕章

★ 核=原子力利用による放射能汚染に警鐘を鳴らす本書は、半世紀前に書かれた。残念ながら福島第1原子力発電所事故を経た今、その警鐘がますます正しいことが示されてしまった。正しい認識は時を越えて色褪せないことに驚く。河宮信郎さんによる新訳で輝きを増した本書が、ひとりでも多くの読者に届くことをわたしは願う。

◇ 訳者・河宮信郎前書き

★ チェルノブイリとフクシマの惨害を経験した我々のまえに、本書すなわち、核開発に直接関わっていた著者たちの内部報告は、核・原発国家の最深部を赤裸々に明かしている。今日それがほとんど新鮮に響くのは、現在の日本も終末期のソ連も、1960年代のアメリカと変わらぬ旧態―核を巡る国家の悪―を帯しているためであろう。 しかし、核に関わる「国家の悪」とはなにか。それは、〝人類と地球環境の放射能汚染を際限なく高める〟ことである。軍事利用・平和利用を問わず、「利用」された核物質はそのまま核廃棄物になる。しかも、もとのウラン1トンが、何十トン、何百トンもの高レベル廃棄物を生み出す。どこにどう隠しても、核廃棄物は自力で環境中に押し出してきて、容赦なく放射線を放射し続ける。

★ 本書は、なによりも核時代の形成期における「核と国家」の内奥を明かす渾身の証言である。しかし、本書の最も重要かつ特異な貢献は、米国原子力委員会の「プラウシェア核爆発計画」を断念させたことである。プラウシェア(鍬の刃)計画とはなにかというと、その第一弾が第2パナマ運河を100メガトンの核爆発を用いて一挙に開削するプランであった。これを突破口に、何百発、何千発もの核爆発を利して、アメリカ大陸や地球全体を息もつがせぬ大規模開発のサイクロンに引き込むという超巨大プロジェクトであった。 なぜ、この想像を絶する暴挙が、原子力委員会の至上の目標になったのか。グレン・シーボーグAEC委員長や彼の盟友エドワード・テラー博士らは、核物理学の超エリートであり、さらに原水爆開発の立役者として絶大な権力を掌中にしていた。 彼ら核の最高権威たちにとって、原子力は「至高の善」であり、その真価を全面的に発揮することこそ自分たちの使命であると思われた。そして彼らの理論的な確信にもとづけば、核パワーの本領は「核爆発」にあった。核爆発は、原発の遅々たる核連鎖反応よりも、はるかに安価で強力だというのである。ともかく彼らは、熱烈な使命感をもって「何千発もの核爆発」による大規模な「社会開発」―おそらく人類史的な破局をもたらす暴挙―に勇躍踏み出そうとしていた。

★ ところが、原子力委員会の行く手を阻む厚い壁が現れた。放射能被曝に対する民衆の恐怖と警戒心である。とくに1962年に、ネバダ州のモハーベ砂漠で大気圏内の核爆発実験を繰り返したのは致命的であった。風下に当たるコロラド州で広範かつ深刻な被曝被害が生じていた。アメリカ人は、ヒロシマ・ナガサキの被爆者にもビキニ環礁での水爆実験による被害者にも無関心であったが、さすがに国内で生じた、農業・酪農業の被曝被害、汚染牛乳による乳幼児の甲状腺ガン、ウラン採鉱夫を襲った肺ガン死などに頬かむりを決め込むことはできなかった。

★ 原子力委員会は、核に関する全知全能を気取ってすべてを取り仕切ってきたが、突然被告席、それも「電気椅子」に座らされた。1963年春のことである。しかし、こんなことで同委員会の本願たるプラウシェア計画をあきらめるわけにはいかない。彼らは、失われた信用を取り戻すために、〝放射線の影響を徹底的に調べ、市民のための放射線防護に万全を期す〟(というポーズをとる)ことにした。 原子力委員会は「安全志向スタンス」を完璧なものに見せかけるために、核物理学のみならず放射線医学・心臓医学の卓越した研究者であるジョン・ゴフマンと共同研究者にふさわしいアーサー・タンプリンを招いて、ローレンス研究所に生物学・医学部門を設立した。原子力委員会はこの新設の研究部門に、プラウシェア計画がもたらすであろう被曝影響を〝科学的に解明する〟ように依頼した。しかし内心では、この研究部門が「生物医学的にみてプラウシェア計画は安全である」という太鼓判を押してくれると期待していたと思われる。実際、それが容易に叶うと彼らは軽信していたのである。

★ ゴフマンとタンプリンは、原子力委員会の依頼をあえて額面通りに受け取り、プラウシェア計画に伴う放射線リスクを徹底的に解明しようという決意のもとに、生物学・医学部門を開設した。彼らは、原子力委員会の思惑にかまわず、「被曝リスクの全面的な解明」がアメリカ国民の健康と安全にとって必須の重要事だと考えたのである。 ところが、ゴフマンらの研究は〝原子力委員会とプラウシェア計画に免罪符を出す〟ことではなく、〝計画に伴う被曝リスクを徹頭徹尾科学的に推計する〟ことに向けられた。驚愕した原子力委員会は、著者たちに激烈な弾圧と報復の斧を振るった。研究予算の大削減に始まり、減給、出張旅費の凍結、研究成果の検閲や発表禁止、ついにはタイピスト(当時は必須要員だった)まで含む研究要員の剥奪などである。

★ 本書は、ゴフマンとタンプリンが、生物学・医学部門が機能していた間に蓄積した研究成果を集約し、同時に原子力委員会の研究抑圧や関連諸機関における科学無視の欺瞞性を記録したものである。原子力委員会は、本書の著者に激烈な誹謗と中傷を浴びせたが、研究内容自体に踏み込んで〝反証を企てる〟ことは避けた。これを覆すのは無理だと認識するだけの判断力はもっていたのである。

★ 原子力委員会は、ゴフマンとタンプリンを退職のやむなきに追い込み、生物学・医学部門を解体したものの、積極的に「プラウシェア計画の安全性」を立証することをあきらめた。こうして、この巨大計画がいつの間にか沙汰止みになった。これはまさしく、本書に結実した被曝リスク評価の力によるものといえよう。 結局、我々はゴフマンらのおかげで大量・重度被曝の破局を免れたのだが、その成果に安住して彼らの功績をきれいに忘れてしまった。

★ ところが、その隙を衝いて、原発が原子力平和利用の主役になり、1970年代以降急速に発展した。 もちろん、タンプリンとゴフマンは、原発の危険性、原発技術の未熟さにも厳しい警告を発していた。たとえば、出力100万キロワットの原発が1年稼働すると、100メガトンの爆発に相当する核廃棄物が生じる。これは、処理も処分もできず、何千年何万年もひたすら保管し続けなければならない。「原理的な欠陥を放置して原発を実用に供することは許されない」として、本書の著者らは、「原発開発への5年間モラトリアム」を提案した。 原子力委員会は、激昂してそれをはねつけたものの、〝積極的に安全性を立証する〟ということに成算を失ったように思われる。そこで彼らは〝安全性の立証〟を目指す代わりに、〝危険性が想定できない〟とか〝安全性を想定できる〟と触れ回る作戦に転じた。 原子力委員会は、プラウシェア計画の際に、安全性の立証が容易にできると過信して、ゴフマンらに権威あるお墨付きを出させようとした。ところが、反対に〝高度の危険性〟が立証されてしまった。

★ これ以降、原発安全神話の神殿は、「危険性を確認・立証できない」ことを大黒柱にして築造されている。各階層は一見些細な技術的な条項のように見える。 たとえば、低線量被曝に関して「放射線の専門家」は厳かに「影響は観察されない:no effect observed」と宣言する。これは「影響が存在しない:no effect!」ということではまったくないが、そういう印象を与える言説である。この言説は、単に、観察の能力・精度の不足、過少なサンプル量や観察期間の不足などの結果として成立する。大集団・世代をまたぐ長期の観察が行われると、あらゆる被曝影響が観察可能(observable)になる。それを怠るかぎりで、晩発性で低確率の被曝影響が観察不能になるのである。 本書は放射線の危険性を網羅的に記述している。自然放射線自体が危険であること、それと同レベルの人工放射線も危険であること、被曝線量がある値以下だと被害ゼロという「安全しきい値」は存在しないこと、年々の被曝線量が蓄積された集積線量が被曝疾患を引き起こすこと、遺伝子の被曝損傷は不可逆で修復不能であること、胎児・乳幼児や若年者の被曝感受性が成人の数十倍に達すること、などなど。 原子炉の核爆発も、冷却材喪失事故も、格納容器や建屋の水蒸気爆発や水素爆発も、すべて想定不適切(incredible)であるとされ、特段の対策を欠いたまま原子炉が造られた。そして、すべての事故が実際に発生した。

★ ただし、本書は被曝発ガン以外の被曝疾患については触れていない。この点は、とくにチェルノブイリ事故に関して、心疾患や免疫力低下などが発ガンを上回るほど激しく広範な被曝疾患としてクローズアップされた。しかし、これらの現地研究者の報告や被害の報道記事を、政府機関や国際機関は積極的に抑圧したり、否認したり、「未確認」と注釈したり、などでやり過ごそうとしている。例の「no effect observed: 影響不明」という伝家の宝刀をひたすら振り回している。

★ ゴフマンとタンプリンは、自己利害のために科学を歪めて恥じない「専門家」より、知性ある市民のほうが科学的な知識・判断力をより確実に獲得しうると信じ、実際にそれを実践するのに必要な科学知識を克明に集め、体系的にまとめあげた。このことは本書を読めばすぐにわかる。「専門家」たちはこの種の本を読まないか、せっかく読んでもその知識を活用できない。内容が自分に不都合だからである。

★ 放射線は、遺伝子の損傷(切断、欠失、誤修復、その他)という形で生命活動の根幹を非可逆的に傷害する。したがって、この問題を回避しないと、核開発・原発利用の正当化はできない。最も一般的な迂回方法は「科学技術進歩」が普遍的で至高の価値であるという「虎の威」を借りることであろう。科学技術信仰、さらには科学技術の「専門家」が全知全能 (omniscient)の存在であるという賞賛のもとに身を寄せれば、核技術のおぞましさを容易に隠すことができる。そして逆に、(過剰に)巨大な核パワーこそ科学技術の偉大な成果だと言いくるめることもできる。

★ アメリカ原子力委員会は、核・原発を正当化するためのあらゆる弥縫策を編みだした元祖であり、現代の諸公的機関はその忠実な弟子である。その意味で、本書は、原発関連機関の最新のごまかし手法を動機もろとも種明かししている。これもまた「古典の新しさ」の一端といえよう。

★著者紹介:アーサー・R・タンプリン Arthur R. Tamplin (1926~2007) カリフォルニア大学バークレイ校を卒業し、生化学の学士号、生物物理学の Ph.D.を得た。ランドコーポレーションで宇宙開発に携わったのち、ローレンス研究所の生物学医学部門のグループリーダーに就任。核爆発で生成された放射性核主が環境中に拡散し、最終的に人体に蓄積するメカニズムを解明する責任を担った。またその放射能が人体にいかなる影響を及ぼすかを追究した。本書の他にも、Poisoned Power: The Case Against Nuclear Power Plant (1979、ゴフマンとの共著)、Radiation Standards for Hot Particles (1974)、核実験降下物の危険性についての著書数冊などがある。放射線の毒性を漏れなく把えようとする彼の研究スタンスが貴重である。

★著者紹介:ジョン・W・ゴフマン John W. Gofman (1918~2007) カリフォルニア大学バークレイ校で核物理化学の Ph.D.を得、サンフランシスコ校で、M.D.(医学博士号)を得た。1963~69年の間ローレンス研究所の副所長を勤め、バークレイ校の医学物理学の教授に就任した。研究分野は多岐にわたり、核物理学(新元素発見や同位体研究など)、放射線化学、高分子、リポタンパク、冠動脈疾患、動脈硬化、放射線生物学、X線分析、染色体とガン、放射線傷害などである。本書以外にも『人間と放射線』ほか多数の放射線関係書を著している。心疾患に関する専門書も少なくない。核・放射線・遺伝子・ガン・心臓医学に通暁した碩学である。『低線量の放射線被曝による発ガン』(1992)など低線量被曝の危険性解明によりライトライブリフッド賞(1992)を授与された。

★訳者紹介:河宮信郎(かわみや のぶお)、1939年(昭和14年)広島県呉市生、大阪府立三国丘高校卒、東京大学教養学部入学、1960年6/15の後教養学部自治会委員長に就く、東京大学工学部卒・同修士課程修了(1963年)、名古屋大学工学部助手、金属物理学、固体物理学史、科学技術論の研究に従事、工学博士、中京大学に移籍(1986年)、教養部、後経済学部教授(科学技術論、環境科学、環境経済学)、2009年退職(中京大学名誉教授)。エントロピー学会創設に参加、著書に『エントロピーと工業社会の選択』海鳴社、『必然の選択』海鳴社、『成長停滞から定常経済へ』中京大学経済研究所、など。

〈記事出典コード〉サイトちきゅう座http://www.chikyuza.net/
〔opinion6041:160419〕

新版 原子力公害――人類の未来を脅かす核汚染と科学者の倫理・社会的責任 単行本 – 2016/3/15

ゴフマン タンプリン





「1、1歳児甲状腺等価線量再構築

2、低エネルギー散乱線被ばく影響

3、セシウムボール 甦るホットパーティクル説の解明

4、セシウム内部被曝 WBC尿検査食品検査でも非常に少ないのに被ばく影響が発生するのか」


もういちどこの解明のために基礎からおさらいだ
と言いつつ、6年前は買ってから一気に一回読んだが、最近は読むと眠くなるのがつらい
お迎えが近いのかwww



ホットパーティクル
引用
タンプリンらのホット・パーティクル提案[編集]
1974年に米国の自然保護協会(NRDC)のタンプリン(Arthur R. Tamplin)とコクラン(Thomas B. Cochran)は、「ホット・パーティクルに対する放射線基準[9]」と題した一般向けの解釈論文を同協会から発行した[10]。
これは、プルトニウムに代表されるアルファ放射体の許容量を、かなり大幅に引き下げることを米国原子力委員会(AEC)及び環境保護庁(EPA)に勧告するもの[11][12]であり、これを契機として一大論争が起こった


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みんながヤブロコフ 「東日本大震災 東北でよかった」

「東日本大震災 東北でよかった」 今村復興相 再びの暴言で辞任へ
引用 赤旗2017年4月26日(水)
 今村雅弘復興相は25日、東京都内のホテルで開かれた自民党二階派のパーティーで講演し、東日本大震災について「(社会資本の毀損(きそん)も)25兆円という数字もある。これは、まだ東北で、あっちのほうだったからよかった。これがもっと首都圏に近かったりすると、莫大(ばくだい)な額になったと思う」などと暴言を述べました。

 同パーティーに参加していた安倍晋三首相は「東北の方々を傷つけるきわめて不適切な発言だ」と暴言だと認めました。今村氏は、同日夜、辞任の意向を固めました。



--------------

ここで首

「 今村氏は4日の閣議後の記者会見で、東京電力福島第1原発事故の自主避難者の帰還について「どうするかは本人の責任」「(不服なら)裁判でもなんでもやればいい」などと発言し、非難を受けていました。」
二度と来るな




---------

これは別におかしくもない、当たり前のこと、大都会の3000万人関東首都圏地方なら、第二次関東大震災で津波だったら逃げ込んだ地下鉄に海水が流れ込んできて東電若き社員2名のように、大勢がおぼれ打たれ死ぬ。
もうすぐ起こるとは思うが。


「「(社会資本の毀損(きそん)も)25兆円という数字もある。これは、まだ東北で、あっちのほうだったからよかった。これがもっと首都圏に近かったりすると、莫大(ばくだい)な額になったと思う」」



感情的なお涙頂戴にいまだにどっぷりつかっていることにあきれる、これは津波で三陸の美しい海に引きずり込まれた産業廃棄物毒物化学物質の情報も詳しく知らされないままに、

「うまいんです」「復興のために、食べて応援」「美しい東北観光へ」ばかりで、

「みなさん放射能のことは言わない」
「大丈夫なのになぜ除染するのだ」
「心配しているが測定はしていない、なぜか、知ると怖いから」

--------------

それで結局はみんなの力で今村を首に出来ずに、安倍の鶴の一声で
安倍晋三首相は25日夜、東日本大震災をめぐる発言で辞任する意向を固めた今村雅弘復興相の後任に、吉野正芳・元環境副大臣(衆院福島5区)を充てることを決めた

吉野正芳復興相、今村氏発言「許すことできない」


元気よく偉そうなことを言う被害者面のおっさんが出てきたと思ったら、


赤旗後任復興相

バリバリの推進派だった


もうみんなが冷静な判断ができなくなっていると考えた方がいい頭脳に変化

頭脳を破壊



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アスクルでもまさかと思われたが、広域避難はなかった そこが原発事故との大違い いつになったら分かってくれるのだろうか?











アスクルで避難はないが、2号機では避難がある。1号機3号機でもだ!

アスクルでもまさかと思われたが、広域避難はなかった
そこが原発事故との大違い いつになったら分かってくれるのだろうか?



*アスクルでは消防士が写っているが、2号機では誰も写っていない

そこも原発事故との違いだ



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311と避難とわたし

311と避難とわたし



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放射能はいらない
『推進派はいつも自然も人工も放射線は同じだと言う、【成る程その通りだ。 しかし、問題は放射線ではなく、人工放射性核種は濃縮する事にあったのだ】 』
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