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この場合は、直近最前線まで おお、、最前線といえば特捜最前線 つながっている









ということで、立憲民主党の若手美人女性議員塩村あやかさんがおじさんおばさん旧民主党議員たちで原発ツアーに行って来たという写真入り報告で俄然「それは危険だ、無知なのか」と批判の嵐、ちょっとした炎上だったので、わたしもさっそく、いやつい参入してしまった、笑い。



塩村さんのツイートを読めば実態がわかるだろう。
1、2号機排気筒のそば、37μ 背後の高台は100μ (低エネルギー散乱線を受けるところ)
マスクはしなくてもよくなった、普段着のままということで微粒子問題まで

そこでもう一度あの辺の状況を再確認

201911サーベイ

確かにマップの通りの線量となっている。

つぎに現在の放出量

2019 年 10 月における1~4号機原子炉建屋からの追加的放出量を評価した結果,35000(ベクレル/時)未満
http://tepco.co.jp/decommission/information/committee/roadmap_progress/pdf/2019/d191128_11-j.pdf
噴火口のすぐそばではまだまだ結構ダストが噴出しているんだが
東電は作業がしにくいから全面マスクをやめただけだが
一般人は行くなら完全防備がいいと思う

希ガス クリプトン85
1号機 320万Bq/h
2号機  6.4億Bq/h
3号機  8.5億Bq/h
合計   15億Bq/h
http://tepco.co.jp/decommission/information/committee/roadmap_progress/pdf/2019/d191128_11-j.pdf

東電は合計を書け😡 いちいち計算しないとならない
東電のバカ😠



さらに実際のセシウムダストの検出値




以上から爆発した原発の最前線、特捜最前線では、セシウムが1ベクレル/m3以上の飛散が想定され、希ガスも蔓延が考えられる、一般人なら全面マスク 使い捨ての服を捨ててから東京に戻るべきだろうという結論となった。

いま現在放出量推定

セシウムが毎時35000ベクレル 希ガスが毎時15億ベクレル
(自発核分裂のキセノンヨウ素ガスは私の力では計算できない)

これ年間で考えて通常原発や再処理工場との比較をしておくべきではなかったのか?






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テーマ : 「原発」は本当に必要なのか
ジャンル : 政治・経済

事故直後の2011~12年の早い段階で除染をした人が病気で倒れる人が最近多い





小出さんは「責任のない子供だけでも被曝させないでほしい」といういつも通りの話だった。


ハウスダスト4
ハウスダスト5
ハウスダスト6

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ジャンル : 政治・経済

台風19号で第2次セシウム飛散リスク







川の中なのに防護服=タイペックを来ていないと言うバカ

川の中なのにマスクをしていないと言うバカ
湿気で粉塵再浮遊はない



川の中で水中胴長靴を履いて作業するおじさんの被曝など問題ない
高濃度の山から大量にセシウムが流失して、さらにフレコンバッグの中身も出て川から海へと流れる。
問題なのは、あふれて洪水で汚染された地表面の今後



乾燥する冬に向けてマスク必須となった





除染基準が年間1ミリシーベルト=0.23μSv/h以上でその除染土がフレコンバッグ野積み 中身のベクレルは手間なので測らない分からないが集積すると1mそばで1~2μSv/h 数千ベクレル/kgか



山の中の森の奥深いところに隠されていたセシウムが身近に洪水で流れて来た。

再飛散再浮遊舞い上がりで線量が上がるということだろう、広域に。

洗脳の空間線量2

水遮蔽で問題ないおじさんの心配よりも、今後の自分の鼻の穴や肺の心配をした方がいい
台風前ND0.1Bq/L未満、台風後1Bq/Lぐらいか、川の水のしぶきを舐めてもおじさんには問題ないレベルだろう
もともとこういう作業をしている以上、すでに被曝はたらふくしている。

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ジャニスイアンの代表作はこれだったじゃないか「恋は盲目」


そしてこれも


誰も教えてくれんかった 泣く、うちの婆さんもすでに半世紀以上も前の曲なので思い出しもしない「恍惚の人」
おれひとりが思い出した(実は検索で一人だけがちらっと「恋は盲目」と書いていたのでピンと来た、泣く)










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【ゲスト:黒川眞一 高エネルギー加速器研究機構名誉教授】🎶おしどり






20分間、さらにこちらはわかりやすい、先生興奮してマイクが口から離れて、ちと聞こえにくいが 笑い

いろいろわかるいい動画だった。

立憲比例区で今回は投票が分かれたが、応援はしている。




引用 抜粋

フランスでは6歳が政治の話
「日本では『政治と宗教と野球の話はしない方がいい』と昔から言われる

「だからってケンカにはならない。意見が違うのは当たり前で、議論が終わったらまた友達です」

血を血で洗う骨肉の争いになりそう な訳が無い😁

フランス「意見が違うのは、当たり前」
日本  「意見が違いでもしたら、そりゃもう大変😂」😁


「意見が違う、そんなあなたも守りたい」
(オカマかこの野郎と言っていた人もその後ふたりは抱き合うのであった)
めでたしめでたし😊


欧州では、所得などの自身の立場に合った政党を支持する傾向にあり、会話につながるという。米国は共和、民主の二大政党制で、どちらの支持者であるのかを明らかにする人は珍しくない。秦講師は「日本は政党と有権者のつながりが弱い」と分析する

埼玉県鴻巣(こうのす)市の女子大学生(21)は東日本大震災をきっかけに政治に関心を持ち、母親と情報収集しているという。その中で応援したい「推し」の候補者を見つけ、その主張や活動を友人にも話している

「政治的な宣伝はしないでほしいという友人も1人だけいたが、自分は誰々を推していると言ってくれる友人もいた。ほとんどは『関心持っていてすごいね』とか、『知らなかったから教えてくれてありがとう』と言ってくれる」と、好意的な反応だという

「日本の選挙運動はものすごく制限されている。制度上、候補者はポスターに頼り、名前を連呼する選挙運動をせざるを得ないのです。名前を間違えて覚えられると無効票になりかねない」

山本太郎ならいいが、山本金太郎と書くと さあどっちだ?😂

候補者の名前を書いて投票するスタイルは、日本の他にフィンランドやインドネシアなど数カ国。多くの国では、あらかじめ候補者や政党の名前などが書かれた紙にチェックマークを入れたりスタンプを押したりするという

既成政党に有利にするためではないか😡

「私は○○候補に投票する、とネットで表明するだけで良い。政治のことを知らなくても議論することで社会が発展する。意思表明をしないのに、意思を読み取って政策を実行してくれる夢のような政治家はいませんからね」

 さあ、みなさんは誰に投票しに行きますか?

山本金太郎😂😁









IMG_20190716_194110.jpg

さあ今夜は、「酒だ酒だ酒だ、さけ持ってこんかい」で勝利の美酒となるか 
随分とご無沙汰だが、負け続けて 笑い




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科学雑誌に論文の誤りを指摘していた黒川眞一高エネルギー加速器研究機構名誉教授は、烈火のごとくおお怒り

東大・福島医大「研究不正なし」〜宮崎・早野論文




























以上、錚々たる研究者学者の方々の猛批判だが、素人にはよくわからないでも我慢してこのビデオを見ていると
その不正やでたらめぶりが伝わって来る。

特に、黒川氏の猛烈な怒りぶり ご立派な生真面目な方、科学学問の前にひれ伏す謙虚さが伝わって来る。



私は第一論文までしか調査していないが、しようと思ったら専門家の黒川氏がどんどん展開したので、チンプンカンプンながら追随してきたのみ、要点だけは理解したが、後日じっくり数値解析まで含めてやることにしよう。

選挙のさなか、言論弾圧憲法違反一般人までもが警察に排除、立憲共産各人権派弁護士IWJまで含めて抗議の声も聞こえないなか、早野ガラスバッジ論文不正事件を忘れないように記録しておく。




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今度は東大 選挙で忙しいさなかに出してくるな「宮崎早野ガラスバッジ研究不正に関する調査結果について」

早野論文









引用
東京大学科学研究行動規範委員会(以下、規範委員会という)は、本学大学院理学系研究科元教授による研究活動について、倫理指針違反と研究不正の疑いがあるとの申立てを受け、
東京大学科学研究行動規範委員会規則(以下、規範規則という)第 10 条に基づき調査を行いました。

申立ての内容は、別紙に示す研究内容について、

1)データ提供に同意していない市民のデータの使用(倫理指針違反)
2)福島県立医科大学の倫理委員会への研究計画書提出前の研究発表(倫理指針違反)
3)論文(別紙記載②,③)発表後1年経過した時点で資料・情報が全て破棄されている(研究不正)
4)セミナー発表(別紙記載①)のスライドと論文のグラフの値に齟齬がある(研究不正)
というものです。調査を行った結果は以下の通りです。
なお、調査では、規範規則及び文部科学省の「研究活動における不正行為への対応等に関するガイドライン」(平成 26 年 8 月 26 日文部科学大臣決定)に定める不正行為の定義を踏まえつつ、不正行為の有無を判断しました。

別紙記載①のセミナーに用いられたスライドと別紙記載③の論文間の齟齬については、スライドの縦軸の数値が Individual Dose(個人線量率。単位:µSv/h)を示すことを想定していたため、生データ(3 ケ月毎の積算線量、単位:mSv)を読み込んで得た数値に 0.455 倍(/3(ヶ月)/30.5(日) /24(時間)*1000(倍))されるべきところであったが、これが行われていないこと、さらに、別紙記載③の論文内の図6縦軸の数字はこの変換が行われていることを確認しました。

別紙記載③の論文内のデータ間の齟齬については、同論文図7縦軸の数値が CumulativeDose (積算線量。単位:mSv)であり、本来 2.2 倍(上記 0.455 倍の逆数)されるべきところ、対象研究者が同論文図6からの計算時に失念していたことによることを確認しました。

いずれも論文著者の精査不足に起因するものであり、軽率なものであったと考えますが、規範規則第 2 条に定める「故意」によるものとは認められず、また、「研究者としてわきまえるべき注意義務を著しく怠ったことによるもの」とまではいえないと判断しました。

データ破棄については、論文の元となる研究データが伊達市において保管されていることを前提に、解析後に研究データを破棄する旨を記載した研究計画を福島県立医科大学倫理委員会に予め提出し、承認を得ていたことから、対象研究者による研究データの破棄は不正行為に該当しないと判断しました。

なお、倫理指針違反については研究不正に関する調査を任務とする、規範委員会及び調査委員会の調査範囲外の事項であり、この点については判断しないこととしました。


倫理指針なきまま先走って公開し、あとで辻褄合わせ、これも伊達市に責任を負わせて逃げる作戦だろう

取り残されたのは伊達市民、少ないと言われて安心してその後違っていたと落胆


消えない初期被曝

10の手口


うやむやになったところで公害は世の中から忘れ去られてゆく

月曜日には話題にものぼらないのかも 涙

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選挙で忙しいさなかに出してくるな「宮崎早野ガラスバッジ研究不正に関する調査結果について」県立医大










研究活動に係る不正行為に関する調査結果について(概要)
引用
2019 年 7 月 19 日
公立大学法人福島県立医科大学理事長

1.調査に至る経緯
2019 年 1 月 8 日に本学公益通報窓口宛に公立大学法人福島県立医科大学における研究活動に係る不正行為への対応に関する要綱(以下「要綱」という。)に基づく申立書の提出があった。
当該申立てについて予備調査を実施した結果、本調査が必要であると判断し、2019 年 2 月 21 日付けで研究不正調査委員会を設置し、本調査を開始した。

2.調査対象
(1) 被告発者
ふくしま国際医療科学センター健康増進センター 副センター長・講師 宮崎 真
(2) 対象研究
課 題 名:福島第一原子力発電所事故後の伊達市における個人線量測定に関する解析
(3) 対象論文
第 1 論文:Individual external dose monitoring of all citizens of Date City by passivedosimeter 5 to 51 months after the Fukushima NPP accident (series): 1.Comparison of individual dose with ambient dose rate monitored by aircraftsurveys
Makoto Miyazaki and Ryugo Hayano Journal of Radiological Protection, 37(2017), 1-12

第 2 論文:Individual external dose monitoring of all citizens of Date City by passive dosimeter 5 to 51 months after the Fukushima NPP accident (series): II.
Prediction of lifetime additional effective dose and evaluating the effect of decontamination on individual dose
Makoto Miyazaki and Ryugo Hayano
Journal of Radiological Protection, 37(2017), 623-634

3.告発内容

(1) 医学系研究の倫理指針に対する違反について

ア データの提供に同意していない市民のデータを使用していること
イ 研究対象者に研究が行われていることと研究内容が公知されておらず、同意撤回の機会が与えられていないこと
ウ 研究計画書が承認される前にデータ提供を受け研究を開始していること
エ 発表すべき研究成果を発表せず、研究計画書に定められている研究の成果でない論文を研究成果として報告していること

(2) 研究不正について

ア 研究の全データをすでに破棄していること
イ 第 2 論文に捏造と疑われるグラフが存在すること

5.調査方法

(1) 研究計画書・該当論文等に関する書面調査
(2) 被告発者である宮崎 真 講師からの聞き取り調査
(3) 共同研究者である早野 龍五 氏(東京大学名誉教授)からの聞き取り調査
(4) 研究依頼者である伊達市への書面による事実確認
(5) 調査結果について本学一般倫理委員会に確認

6.調査結果

(1) 医学系研究の倫理指針に対する違反について

ア データの提供に同意していない市民のデータを使用していることについて

個人被ばく線量把握事業実施時に、伊達市において同意・不同意の確認をとっている状況、および当時の倫理指針を踏まえると、研究者が提供されたデータの同意状況を確認することまでを求めることはできない。
結果として、当該研究にデータの提供に同意していない市民のデータが含まれていることは非常に問題であると考えるが、これは伊達市による同意情報の管理が不十分であったことに起因するものであり、被告発者側に倫理指針に対する重大な違反や過失があったとは認定できない。

イ 研究対象者に研究が行われていることと研究内容が公知されておらず、同意撤回の機会が与えられていないことについて

研究計画書通りの研究告知が実施されていないかったことについては、当該研究の依頼者である伊達市の判断で決定すべきものであり被告発者の裁量の範囲を超えていること、並びに、研究者及び研究機関としては必要な研究告知の手続きを行っていることを考慮すると、被告発者側に倫理指針に対する重大な違反や過失があったとは認定できない。

ウ 研究計画書が承認される前にデータ提供を受け研究を開始していることについて

告発者は以下の 2 点を根拠にして、当該研究が 2015 年 12 月の倫理審査委員会承認前に開始されていると主張している。

① 当該研究に使用された伊達市民の個人被ばく線量のデータが、伊達市から研究者に対し 2015 年 8 月に提供されていること。
② 2015 年 9 月 13 日に伊達市で開催された「第 12 回 ICRP ダイアログセミナー」において、当該研究の共同研究者である早野龍五氏が伊達市民の個人被ばく線量のデータを解析したグラフを用いて解説しているが、このグラフは第 2 論文中に登場するものと実質的に同じものであること。

上記①について、被告発者は当該研究の主任研究者であるとともに、2015 年 1 月に伊達市の市政アドバイザーの委嘱を受け、事業をサポートする立場でもあった。当該研究に使用したデータは、研究承認前の 2015 年 8 月に伊達市から受領したものであることは被告発者も認めているところである。
当該研究は、被告発者が市政アドバイザーとして事業をサポートした延長線上に企画・実施されたものであると考えられる。本来であれば、当該研究承認後に改めて研究用データの提供を受けるべきであったと考えるが、当該データが提供元である伊達市の了解のもとで、個人情報を含まない状態に匿名加工されていたものであることを考えると、被告発者側に倫理指針に対する重大な違反や過失があったとは認定できない。

上記②の第 12 回 ICRP ダイアログセミナーにおける早野氏のプレゼンテーションが研究成果の公表に該当するか否かについては、本セミナーが過去の開催分も含め、原発事故被災地域における課題を住民が共有する場であり、学術成果を公表する場ではなかったこと、早野氏のプレゼンテーションも当該セミナーの趣旨に沿って実施されたものであることを考えると、当該発表が研究成果の公表に該当するとは言えない。

よって、被告発者及び共同研究者である早野氏に倫理指針に対する重大な違反や過失があったとは認定できない。

エ 発表すべき研究成果を発表せず、研究計画書に定められている研究の成果でない論文を研究成果として報告していることについて 告発者は以下の 2 点を根拠にして、当該研究の研究成果に疑問を呈している。

① 研究等終了報告書において、当該研究により得られた主要な知見などとして 2018年 2 月の査読付き論文(38-310、2018、Journal of Radiological Protection)が報告されているが、これは倫理審査員会の承認を得た研究計画書に基づく研究成果とはいえない。

② 第 1 論文において、今後、外部被ばく線量と内部被ばく線量の相関を示すことが示唆されているが、それに該当する研究成果が発表されていない。
上記①について、委員会として精査した結果、研究等終了報告書に記載のとおり「派生的な成果」であり、研究計画書からの逸脱には該当しないと判断した。

これを踏まえると、被告発者に倫理指針に対する重大な違反や過失があったとは認定できない。

上記②については、被告発者より、解析の過程で内部被ばく線量の有意検出者数が極めて少ないことがわかり、依頼者である伊達市と協議した結果、個々の被験者の特定につながる恐れがあることから研究成果として公表しないこととした旨の説明があった。
この点については、被験者保護の観点からも適切な措置であったと考えられ、被告発者に倫理指針に対する重大な違反や過失があったとは認定できない。

(2) 研究不正について

ア 研究の全データをすでに破棄していることについて

当該研究において、研究者が研究終了時に破棄したのは「伊達市から提供された個人線量データや国が公開している航空機による空間線量モニタリングの数値などの既存情報」であり、解析に用いた数式(Mathematica 言語で書いたプログラム)や図表等は研究終了後も保存されていることは確認できた。研究者が研究終了後時に破棄した既存情報は、長期間に渡って研究者が保存すべきデータには該当しないと考えられ、研究計画書に記載のとおり研究終了時に既存情報を破棄していたことは不適切な対応であったとは言えない。

よって、研究不正に該当するとは認定できない。

イ 第 2 論文に捏造と疑われるグラフが存在することについて

告発者及び被告発者側の主張と照らし合わせた結果、以下のとおりであると判断した。

① 第 2 論文を精査したところ、告発者が指摘した図の誤りについて、図 7 が該当する。
② 図 7 を作成する際に、図 6 において個人線量計のデータを 3 ヵ月の積算線量から1 時間当たりの線量率に変換するために行った処理(/3/24/30.5*1000(=0.455))が不要であったにも拘らず同様に行われた。
③ 第 2 論文の結論に示された生涯線量の数値は妥当であり、告発者側が主張する個人線量の過小評価はない。

以上のことから、第 2 論文中に誤りがあると認められたものの、総合的かつ客観的にみて、意図的な捏造であったとは考えられない。

よって、研究不正に該当するとは認定できない。

7.結論

当該研究においては、研究計画書からの逸脱等は散見されるものの、倫理指針に対する重大な不適合に該当するものではなかった。
また、第 2 論文中に故意ではない誤りは認められたものの、捏造・改ざん・盗用に該当する研究不正については認定できない。

8.付記

当該研究の依頼者である伊達市から提供を受けた既存情報のなかに包括同意時に不同意の意思表示をした市民のデータが含まれていたことは被告発者の瑕疵(かし)とは言えないものの問題である。
また、解析過程の計算誤りが見過ごされていたことも杜撰(ずさん)であった。

本来であれば、伊達市から同意者のみのデータの再提供を受けて、正しい計算式で再解析し、第 1論文及び第 2 論文を再投稿すべきである。伊達市からは「データの再提供については、調査委員会(伊達市が設置した第三者委員会)の報告書が出てから判断したい。」旨の回答があり、現時点ではそれが実現可能かどうか不透明な状況である。

該当論文 2 編は速やかに是正されるべき状況にあり、本学としては伊達市が研究依頼者としての責務を果たすことを強く希望するものである。

●お問い合わせ先
公立大学法人福島県立医科大学 事務局医療研究推進課
電話 024-547-1825

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予想された通り、福島県立医科大は二人をおとがめなしとして、悪いのは伊達市として政治的に伊達市市議会が紛糾して
うやむやにするという仕掛けの結論を出した。

10の手口

宇井純の水俣論

公害事件共通な四つの段階
第一は、事件が発生して社会的に騒ぎになる
第二は、被害者や科学者の協力で原因なり害の発生源がつきとめられる
第三は、それに反対する動きが、一見公正な第三者の顔を装って出てくる
      この時に出る反論は、質はともかく量が多いほど効果がある

最後の段階で、正論と反論が衝突して中和される。

うやむやになったところで公害は世の中から忘れ去られてゆく


論文化するまでのいきさつの時系列で、倫理違反だったのは研究者としての落ち度は明白、よって論文書き直しが正論だろう。



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チダイの言う「NHKから国民を守る党」のおかしさは、被曝が原因だろう










立花孝志
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AB%8B%E8%8A%B1%E5%AD%9D%E5%BF%97 …
2013年9月、大阪府摂津市議会議員選挙に立候補するも落選
2014年2月、東京都町田市議会議員選挙に立候補するも落選
2015年4月、千葉県船橋市議会議員選挙に立候補し、2622票で当選
2017年7月、東京都議会議員選挙(葛飾区選挙区)に立候補するも落選






東京に拠点を移してからあたまがおかしくなってきたのではないか

NHKから国民を守る党
成立年月日2013年6月17日
本部所在地
〒124-0023
東京都葛飾区東新小岩1丁目4-3 パークタワー東京イースト 407号室


今現在の濃度は

葛飾区2

ざっくりと4000ベクレルが半分の2000ベクレル

葛飾区民が投票すること自体もおかしいのは当然に被曝影響だろう
東京千葉埼玉にまたがる東葛エリア
最近はもう誰も言わんが、いまになって被曝影響、脳被曝というヤブロコフ博士の遺言が正しかったと思われる。

昔は半分冗談めかして言ってきたが、もはやここまで来るとさすがに社会現象、社会学的バイスタンダー効果
ヤブロコフ病は真実と認めてもいいのではないか。

つまりは「汚染地に長く住むと問題となる」

とにかくおかしな連中が次々と湧いてくるのは、物理化学的にも原因があったということ

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やはり神奈川はおかしい やはり川崎からおかしい







川崎



やはり神奈川はおかしい
蘚苔類


やはり川崎からおかしい
蘚苔類2


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社会学的バイスタンダー効果現象




東京・町田 不倫発覚で71歳の夫が妻をハンマー撲殺
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190629-00010001-friday-soci …

ハマっ子も驚いた?鶴見区は横浜市で「最も伸びる区」

蘚苔類

蘚苔類のセシウム汚染を見ていると、座間とか川崎とか横浜とか町田とか関東東北でおかしな事件はつい放射能影響に結びつけたくもなるが、たまに汚染とは関係ない遠方でもおかしな事件が起こるので、その解明は?




北海道で60代女性を襲うとはおかしな事件

それで思いついたのがこれ、直接放射線が当たった細胞から離れたところで異常が起こるという現象バイスタンダー効果

バイスタンダー効果

物理的な放射線と細胞の関係が、人間社会的な情報、不安、ストレスその他が遠方にも飛び火しておかしな事件が起こる。

頭脳に変化

関東東北 首都東京の放射線影響の脳被曝が遠方にも影響して起こるという仮説
これを社会学的バイスタンダー効果







原発事故拡散予測で間違える 2012年12月14日 東京新聞
イージスアショアで間違える 2019年06月25日 朝日新聞

社会学的バイスタンダー効果



時間空間的に、初期被曝細胞被曝影響が、社会的にも異常を起こして蔓延するという社会学的バイスタンダー効果

これは江戸末期の「ええじゃないか、ええじゃないか踊り」のような社会現象を代表にいろいろ現実にはあるので無碍にはできない




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JPRに「Letter to the Editor」という形式の批判論文を投稿したところ、早野氏は、私の10個の指摘には全く答えませんでした







なんの号外かと思ったら酒の話











早野がいつまでも答えないので、みんなが「不機嫌なネコ」状態 そしたらネコが死んでいたというお話








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アポロ計画に参加した宇宙飛行士たちの死因には、循環器系疾患が多いことがわかった。研究者たちは、その原因が宇宙放射線に晒されたことだと考えている






引用
宇宙航空研究開発機構(JAXA)の古川聡宇宙飛行士によれば国際宇宙ステーション(ISS)では1日で1ミリシーベルの放射線を浴びるため、半年の滞在で約180mSvの放射線を浴びる。福島原発の作業では年間許容量が50mSvに引き上げられたことが話題となったが、宇宙飛行士はその6-7倍の被曝量なのである。

月面の宇宙線による年間被曝量は100〜500mSvであるので、仮に1年滞在すればISS滞在より多い被曝を受けるが、それでも最大で倍程度である。しかし宇宙飛行士の月面での滞在時間は数日、月までの往復をいれても約10日のミッションであるのでこの期間の被曝量は最大でも14mSvとなり、被曝許容を越えない。

福島原発の作業においては許容値が年間50mSvに引き上げられたが、NASAの規定によれば一生で4000mSvを越えない事とされている。

たがって風のない月面で何故星条旗が翻ったのかとか、画像に埋め込まれているはずのカーソルの手前に物体が映り込んでいるのかといった問題はテレビ業界では当たり前の“やらせ”行為のようなデコレーションと考えると、被曝量が致死量を越えるから月面に到達していない、とは



我が国の月探査衛星「かぐや」によってアポロのルナーモジュールの着陸地点にはロケットの噴射によるとみられる跡が発見された。ここまで来ると月面にアポロが到達した事は真実のように思えるだろう。

しかし。。。

最初に月面に到達したとされるアポロ11号だけはその痕跡がないという。




引用
人類史上地球から最も離れた場所への有人飛行作戦だったアポロ計画。この計画に参加した宇宙飛行士たちの死因の調査を初めて行ったところ、彼らのおよそ半分が循環器系疾患で亡くなっていたことがわかった。

『Nature』のオンライン版『Scientific Reports』に発表された研究によると、研究チームは、すでに亡くなっているアポロ宇宙飛行士7名を、「低地球軌道を飛行した経験しかない宇宙飛行士」や「トレーニングプログラムを終えただけで宇宙に行かなかった宇宙飛行士」と比較した。

データ数が少なく(全部で77名)、条件の再現性も乏しいことから、その原因については慎重に判断する必要はある。だが研究チームは、宇宙空間の放射線が血管に影響を与えた可能性があると考えている


おおおお、、、主「人の命は血にある」 飲んではいけない😂

これが血管の疾患につながり、宇宙飛行士の循環器系疾患の「危険因子」になる可能性があるというのが研究チームの結論だ。








引用
月の探査・開発を主目的とした宇宙計画が進行されつつあるにもかかわらず、放
射線環境や線量の評価といった報告は国内からは殆ど皆無である。世界的に見て
も、月における線量評価はアポロ探査の時代から実施されてきたが、その後、月
の線量についての進展は殆ど見られないのが現状であり、

太陽活動に伴う月面の線量差が非常に大きいこと、二次粒子線量の計算から、月の海と高地の線量差は実効線量で 4.4 mSv/yr であること、太陽粒子線の線量計算から、大規模フレアに起因する月面線量は時として年間の銀河宇宙線月面線量を大きく上回る可能性

年間線量のワーストケースは実効線量当量の定義に基づく線量で、太
陽活動極小期の月の海領域における線量値で、約 880 mSv/yr であった

太陽粒子線計算のワーストケースは 1972 年イベントの周辺線量当量値で、遮蔽を行わない場合の線量値は致死量に達することを示した






「人の命は血にある」 「ロボットの命は、、、」 命はないのか、それは可哀そうだ 泣く


ところで聖書には月面着陸の話は出てこないのか???

月面


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原発事故後、先天性心疾患の手術件数14%増 世界的権威が認めた衝撃の事実 日本のメディアが報じない怪



引用 飯塚真紀子 | 在米ジャーナリスト 4/9(火) 8:38

 平成が間もなく終わりを迎えるが、平成最大の事件というと、日本においては、東日本大震災と福島第一原発事故をおいて他にないだろう。その福島第一原発事故に関係した重要な事実について、平成から「令和」に変わる前に伝えておきたい。

 福島第一原発事故から8年目を迎えた数日後、アメリカ3大ネットワークTV局の一つであるCBSテレビが衝撃的なニュースを伝えた。

 

 「新たな研究が、福島第一原発事故と乳児の心臓手術数急増の関連を示唆。先天性心疾患の手術を受けた1歳未満の乳児の数が、14%以上急増」

 これは、3月13日、心臓病研究の世界的権威「アメリカ心臓協会」が発行している国際科学誌「ジャーナル・オブ・ザ・アメリカン・ハート・アソシエーション」が「福島原発事故後の複雑心奇形の全国的増加」と題した研究論文を掲載したことを受けて、報道されたニュースだった。 

 タイトルからわかる通り、論文は「福島第一原発事故後に、複雑心奇形という先天性心疾患を持って生まれた乳児が、日本で全国的に増加した」という“衝撃的な事実”を伝えている。論文の中心的な著者は、名古屋市立大学で生態情報測定学を研究する村瀬香准教授である。

報じない日本の主要メディア
 アメリカの大テレビ局が報じた重大なニュース。しかし、見たところ、日本の主要メディアでは報じられていない。不思議に思い、筆者は村瀬氏にコンタクトし、話をきいた。

 村瀬氏が残念そうにこう話す。

「実は、メディアに大きく取り上げられるだろうと思い、研究チームはスタンバイしていたんです。しかし、結局、報じてくれたのはアメリカのロイター通信やCBSニュース。日本の大手通信社や大手新聞社の記者は取材には来たものの、なぜか報じていません。唯一、大学の地元という縁からか、中日新聞だけは取り上げてくれました」

 こういった科学研究論文は、同じ研究者から審査を受け、承認されると、科学誌に掲載されるが、村瀬氏の論文も同じ過程を経て掲載された、研究者お墨付きの論文だ。しかも「アメリカ心臓協会」は心臓病の研究ではアメリカ最大で、世界的にも信頼性の高い機関である。

 研究論文の結果は衝撃的だが、世界的権威が認めた重要な研究論文を、原発事故が起きた当事国・日本の主要メディアが報じていないのは、ある意味、もっと衝撃的だ。日本のメディアは何を考えているのだろう? オリンピックや選挙を控えて神経質になっているお上の顔色をうかがっているのだろうか?

複雑心奇形の手術件数が急増
 村瀬氏チームの研究結果について説明したい。

 研究の大本になったのは、日本胸部外科学会が日本全国の病院から集めている先天性心疾患に関する全ての手術データ。このデータには46種類の先天性心疾患に関する手術件数がほぼ全て含まれている。その中でも、村瀬氏は、「複雑心奇形」という先天性心疾患に着目し、福島原発事故前(2007~2010年)と事故後(2011年~2014年)の手術件数の変化を解析した。

 複雑心奇形とは、胎児の心臓が形成される段階で生じる障害のこと。いわば、“先天的奇形の心臓”が生じる障害と言ってもいいかもしれない。複雑心奇形には29種類あるが、この障害を持って生まれた乳児は、治療のために、高度な手術を受けなければならない。

 村瀬氏は、複雑心奇形という先天性の障害を持って生まれた乳児(1歳未満児)の治療のために日本全国で施された手術のデータを、原発事故前と原発事故後で解析した。その結果、原発事故のあった2011年以降、手術数が有意に増加(偶然に起きた増加ではなく、統計的に意義のある増加のこと)していることがわかったのだ。

 しかも、以下のグラフから分かる通り、その数は急増している。

 乳児(1歳未満児)に対する複雑心奇形の手術件数は、原発事故後に、約14.2%の有意な増加が認められ、調査終了時の2014年まで増加したままの状態が続いていたのである。

 また、解析は、複雑心奇形の中でも、心臓が形成される早期の段階で重篤な複雑心奇形を持つ乳児の手術が急増したことを示している。

 加えて、29種類の複雑心奇形のうち、有意に減少したものは一つもなかった。つまり、ある一つの複雑心奇形だけが大きく増加したわけではなく、たくさんの複雑心奇形で増加が見られたのだ。

心奇形

心奇形2


2011年以降、先天性心疾患の乳児の手術数が急増している。出典:プレスリリース「福島原発事故後の複雑心奇形の全国的増加」より。
29種類の複雑心奇形のうち、有意に増加したものは9種類あった。有意に減少したものは一つもなかった。出典:プレスリリース「福島原発事故後の複雑心奇形の全国的増加」より。
原発事故の影響以外に説明できない
 チェルノブイリの原発事故後、旧ソ連や近隣諸国では先天性心疾患の発生率の増加が報告されたが、同じ状況が今、日本でも起きているということなのか?

 この結果について、村瀬氏はこう解説する。

「原発事故との関連は不明です。また、原発事故との関連の有無を証明することは不可能です。しかし、原発事故以外に、複雑心奇形の手術件数の急増に結びつく要因が考えられないのです。例えば、新たな手術法が開発された場合、その手術による手術数の増加は起きるかもしれませんが、新手術というのは通常徐々に浸透していくものなので、このように急増することはありえません。

 また、グラフからわかるように、2010年は前年よりも手術数が増加しています。同年は、妊産婦に対して行われたアンケートの回答率が99%とこれまでで一番高かったことから、増加しても不思議ではありません。しかし、2011年の場合、震災の影響か、その回答率が96.4%とこれまででは最も低かったんです。それにもかかわらず、手術数は急増しました。原発事故の影響以外に説明がつきません」

 確かに、村瀬氏チームの論文によると、調査した2007年~2014年では、子供の出生数はゆるやかに減少しているにもかかわらず、複雑心奇形の手術数は増加している。

 手術件数は全国的に増加したということだが、福島県でも増加したのか? それについて村瀬氏はこう説明する。

「各県別のデータがないため、それは不明なのです。また、福島県の場合、心奇形の内訳が出されていないので、どれだけが重篤で複雑な種類の心奇形であるか不明で、手術数が増加しているのかどうかも非公開です。また、事故後、福島県外に移住し、県外で母子手帳をもらって出産した妊産婦もいますが、そのデータは福島県のデータには含まれていません」

 しかし、全国の複雑心奇形の手術数には、福島県から県外に移住し、県外で母子手帳をもらった妊産婦が出産した複雑心奇形を持つ乳児の手術数も含まれている。

睾丸の位置異常も増加
 増えているのは複雑心奇形の手術だけではない。

 村瀬氏が、35都道府県の94の病院で、「停留精巣」と呼ばれる、睾丸の位置に異常がある精巣を持って生まれた乳児に対して行われた手術退院件数を調べると、その数は、原発事故後は事故前と比べて平均13.4%も増加していた。村瀬氏がこの結果について書いた研究論文は、昨年5月、国際科学誌「Urology(ウロロジー)」に掲載された。

 そもそも、村瀬氏はなぜこのような研究をするに至ったのか? それについて、村瀬氏はこう話す。

「もともと、原発事故前からオオタカという野鳥の生態を研究していたのです。そのオオタカの7、8割あった繁殖成功率が原発事故後は5割に下がったことがわかり、それについて論文を書きました。この時もある大手新聞の記者が取材に来たのですが、なぜか掲載されませんでした。

 また、イノシシの研究も行った結果、原発事故後、オスなのに精巣がないイノシシが数多く見つかったのです。先天性奇形という疾患かもしれない。そう思い、調べようと思ったのですが、イノシシではサンプル採取が難しいため、入手可能な人のデータで調べてみようと考えたのが、停留精巣や複雑心奇形の研究に着手したきっかけです」

 原発事故と疾患の因果関係を立証することは非常に困難かもしれない。国は、大学や企業の研究者から研究テーマを提案してもらい、優れた研究テーマに研究費補助金(科研費)を出しているが、福島原発事故による被曝の影響を研究する研究費枠がなくなり、今では、一般的な放射線影響という研究費枠しかなくなったという問題もある。しかし、政府や関係機関はこの結果を真摯に受け止めて、さらなる研究や調査をする必要があるのではないか。

参考記事:

Study links Fukushima disaster to spike in infant heart surgeries

Nationwide Increase in Complex Congenital Heart Diseases After the Fukushima Nuclear Accident

原発事故関連の記事:

福島第一原発事故8年 2011年3月21日に何が起きたのか? 米エネルギー省のデータが示す事象とは?

3.11から8年 “トモダチ作戦”で被曝した米兵23人が癌に 米連邦地裁は米兵の訴訟を却下

3.11から7年 初めて福島第一原発由来のウラン酸化物が発見された

福島原発事故の被害者団体がGEに対して“500ミリオンドルの集団訴訟” ボストンの連邦裁に提訴

「フクシマではいま、再汚染が起きている可能性がある」米国原子力研究家の警告

米・科学論文が示唆する「原発事故後の再汚染」の懸念


飯塚真紀子
在米ジャーナリスト
大分県生まれ。早稲田大学教育学部英語英文科卒業。出版社にて編集記者を務めた後、渡米。ロサンゼルスを拠点に、政治、経済、社会問題、トレンドなどをテーマに、様々な雑誌に寄稿している。ノーム・チョムスキー、ロバート・シラー、ジェームズ・ワトソン、ジャレド・ダイアモンド、エズラ・ヴォーゲルなど多数の知識人にインタビュー。著書に『9・11の標的をつくった男 天才と差別ー建築家ミノル・ヤマサキの生涯』(講談社刊)、『そしてぼくは銃口を向けた」』、『銃弾の向こう側』、『ある日本人ゲイの告白』(草思社刊)、訳書に『封印された「放射能」の恐怖 フクシマ事故で何人がガンになるのか』(講談社 )がある。

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さすがに大分県出身のジャーナリストはいいことを書くじゃないかwww

レベル7の被曝線量だから、被曝量に正比例であちこちで放射能障害が発生するのはわかっているが、9年目の今は静かに監視するしか手が無い。こういう研究はありがたいので真剣に応援しよう。



福島原発事故解明はすでに済んでいるので、今は世紀の大嘘ホロコースト解明をしているが。



1~20


*わたしとしたことが忘れるところだった

ぎゃあああああああ

睾丸の位置異常も増加
 増えているのは複雑心奇形の手術だけではない。

 村瀬氏が、35都道府県の94の病院で、「停留精巣」と呼ばれる、睾丸の位置に異常がある精巣を持って生まれた乳児に対して行われた手術退院件数を調べると、その数は、原発事故後は事故前と比べて平均13.4%も増加していた


イノシシの研究も行った結果、原発事故後、オスなのに精巣がないイノシシが数多く見つかったのです。先天性奇形という疾患かもしれない。




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間違いなき決定的な被ばく症状の証明ではないか😭 ぬまゆさんと全く同じではないか😠 8年も知らなかったじゃないか



引用
南相馬市小高区の精神科病院長・渡辺瑞也さん(74)は、避難生活中の5年間をかけて、東京電力福島第1原子力発電所事故の実態究明を訴えた著書『核惨事!』(2月刊行、批評社)の前文にこう記した。小高区は原発から20キロ圏内。昨年7月に避難指示は解除されたが、大半の住民は戻らず、104床の病院再開は不可能だった。がんと闘病しながら再起を模索し、8月21日、北に三十数キロ離れた福島県新地町に小規模な診療所を開設する予定だ。そこで被災地の心のケアを目指す。だが、幕引きされようとする原発事故への怒りは癒えていない

渡辺さんが院長であり、運営法人の理事長だった小高赤坂病院 は、2011年3月11日からの原発事故で、すべての入院患者を安全に避難させなければならない状況になった。渡辺さんの決断で、比較的若くて動ける患者38人は、副院長が引率して福島市内の5病院に転院させることができた。渡辺さんは14日午後7時ごろ、残る患者66人を大型バス7台に乗せ、いわき市の高校体育館の避難所を経て、受け入れ先の東京の病院に送り届けた

渡辺さんが感じた不安とは、「原発から18キロの職場に72時間余り居続けた」ことの健康への影響だ。事故翌年の2012年ごろから歯がぐらついて計5本が抜けた。2014年には原因不明の不整脈が現れた。「2015年11月に結腸がんが見つかった。ポリープ由来でないデノボ型で、一時は真剣にこの世との別れを考えたこともあった」。ステージⅡと分かり、手術と抗がん剤の治療で改善できたという。しかし、自身の発症から3カ月後、今度は奥さんの不整脈が危険な状態と診断され、心臓ペースメーカーの埋め込み手術を受けた。奥さんは原発事故が起きてから飯舘村経由で福島市へと、2週間避難したという


幅広い被ばく影響調査を
 初期被爆がどの程度の量でどんな健康被害が現れるかが分からない。それが不安の要因だった。それまで夫婦とも病気などしなかったのに、同じ4~5年の時間を経て、相次ぎ被ばくの影響が出たのではないか、という疑いをぬぐいきれない。「身近な患者さんらからも、くも膜下出血で亡くなる人がいるなど、にわかな異変を聞いている」。

 これらは医師としての経験からの疑問だが、筆者も取材現場で出会った人たちの周囲で、「原発事故がなければ、もっと長生きしたのに」という思いがけぬ不幸を耳にしてきた。それを原発事故、避難生活のストレスというだけで済ませていいのか、釈然としなかった。

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まあ全文読めばわかるが、被曝症状が明確に出ているではないか、特に歯が抜けたなど、ぬまゆさんと同じだ、そういえばぬまゆさんは元気なのだろうか?

レーガン被曝も間違いないだろう。

声なき声の被曝者が大勢いるのではないか、8年も経つとかなり深刻になっているだろう。

こういう事例を詳細に正確に科学的に検証できればいいのだが、話で終わってしまうのが残念だ。

新ヒバクシャもいいが、やはり明確な放射能被曝者だろう。



深刻化に要注意の9年目だ。


セシウムの時間当たり放出量

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茨城県なら「あってはならないことも、あってもおかしくない」😟 茨城県つくば市「あってはならないことで再発防止に努める」DV被害女性の書類誤送付 加害者と同居の元住所に




2018年後半から、被曝影響によるケアレスミス、凡ミス、昔とは違うおかしなことを喚き散らす輩の激増ぶりが顕著になってきた。

韓国照射にしろ、ゴーン擁護にしろ、早野ガラスバッジにしろ、性具広河にしろ、ツイッター界隈で監視してきた私としては
すこぶるそう感じてきた。
安倍麻生のバカぶりは分かり切ったことなのに、「あまり連日言いすぎるとバカが移るぞ」と言ってきたが、移された人も大勢発生。
キクマコとかいうバカを相手にしすぎるのも、移っている。





郷原よ、見ているか?😁ルノーが不正を暴いているぞ
ゴーン擁護派も壊滅 「ごめんなさい」と早く言うべきだろう
遅くなるほど間抜けが露呈


被ばくの影響がすべての原因だと思う。

癒しを忘れないように









追記








こちらは柏

切りがないぐらいに多い


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宮崎・早野「幻の第3論文」「第3論文を発表しない本当の理由は、外部被曝線量と内部被曝線量の間の相関がはっきり表れたためであり







岩波科学に宮崎早野ガラスバッジ論文のつづき、「外部被曝とWBC内部被曝は相関していた」という論文が隠ぺいされたという事件記事

島薗さんが詳しく報じていたので、箇条書きにする、岩波科学を買って読むべきだろう


引用
航空機による線量調査結果との関係、除染の個人への影響、そして外部被曝線量と内部被曝線量の相関について分析を行った。これらの結果は3 つの連続した論文として発表する

3つ目のWBCに関する論文を出す予定であったが、内部被ばく検査は空間線量率と関係がないため、論文として公表する必要がないのではないかとなった。しかし、伊達市には成果品としてグラフや報告書を提出し、データ解析については終了とした

8【宮崎・早野「幻の第3論文」】黒川・島「2015年度の結果内訳の19歳以上の受検者のうちセシウムが検出限界以上になった検出率が示されており、それによると、霊山4.2%、月舘5.3%、保原2.2%、伊達0.3%、梁川1.5%である。地域はほぼ周辺線量率が高い方から低い方に並んでおり」

9【宮崎・早野「幻の第3論文」】黒川・島「外部被曝線量は周辺線量にほぼ比例するので、外部被曝線量と内部被曝線量の間には明らかな相関があることを示している」とくに2011-12年度は受検者は多くセシウム検出率も子どもを含め9.4%もある。「4千人が検出限界以上の内部被曝をしていたということで」

10【宮崎・早野「幻の第3論文」】2017年にも高い内部被曝の検出例が出ている。黒川・島「第3論文を発表しない本当の理由は、外部被曝線量と内部被曝線量の間の相関がはっきり表れたためであり、2015年になっても数千Bqの内部被曝者が存在するためと考えられる。伊達市から内部被曝線量の」

11【宮崎・早野「幻の第3論文】「データを受け取りながら、都合が悪い結果がでたときは論文を発表しないことは研究倫理に反していると言わざるを得ない。ヘルシンキ宣言には、結果の刊行について、「否定的結果および結論に達しない結果も肯定的結果と同様に」刊行・公表しなければならないとある」






チェルノブイリは空間線量と土壌濃度で線引き、経済破綻でダーチャで飢えを凌ぐその土地が汚染で内部被曝
セシウム心筋梗塞

福島では空間線量で線引き(ガラスバッジの方が低いので、ガラスバッジ個人線量で線引きに変えようとしたが、早野捏造論文でいま頓挫)

自給率が低くても経済大国の日本では輸入食品が多いので、「内部被曝はゼロだった」早野坪倉説蔓延ということだったが、実は伊達市の外部被曝と内部被曝は相関していたという科学的事実を発見しながら、早野は論文公表公開しなかった。

土壌が汚染される→空間線量が高い→外部被曝が高い→内部被曝も高かった

チェルノでも起こったことが福島でも起こっていて、結局同じだった、素人が考える常識だった。

伊達市のホールボディカウンターの測定値と航空機モニタリング空間線量測定値と相関していた。
詳しいデータを再検証が必須となったが、

チェルノ内部被曝→出てきた症状 福島も同じということが科学的に確実となった、セシウム内部被曝の量の比較がヨウ素のときのように検証されるべき時が来た。







追記

宮崎早野論文(を資料から削除すること)について



原子力規制庁の放射線審議会の長い動画から、早野ガラスバッジ論文の資料からの削除の話を抜き出した。



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被曝分析論文、撤回不可避に 福島・伊達市の住民調査

早野龍五事務所.東大名誉教授.スズキ・メソード会長.ほぼ日サイエンスフェロー,2022年国際物理オリンピック出題委員長.放射線影響研究所評議員.重田教育財団理事

被曝分析論文、撤回不可避に 福島・伊達市の住民調査
引用 日経 2019/1/14 22:18
東京電力福島第1原子力発電所事故後、福島県伊達市の住民の個人被曝(ひばく)線量を分析した論文に本人の同意が得られていないデータが使われていた問題で、市が著者の早野龍五東京大名誉教授らに再解析に必要なデータを提供しない方針であることが14日、分かった。早野氏らは同意が得られている分で再解析し論文を修正する考えだったが、データが得られないため論文の撤回が避けられない状況となった。

市の担当者は共同通信の取材に対し「住民の信頼を得られる見込みがないため、データを再提供する考えはない」と回答。早野氏は「市から正式な通知が来ていないので、見解は差し控える」としている。

論文は宮崎真福島県立医大講師との共著で、英専門誌「ジャーナル・オブ・レディオロジカル・プロテクション」に2016年12月と17年7月の2回に分けて掲載された。「ガラスバッジ」と呼ばれる個人線量計で市民を対象に11~15年に測定した外部被曝線量を分析し、空間線量や人が生涯に浴びる放射線量との関係を調べている。論文の基になったデータは、15年に伊達市が提供、早野氏らは解析後、廃棄したとしている。

専門家から論文に対する指摘を受け、早野氏らは「生涯被曝線量に関し、累積線量を3分の1に評価する誤りがあった」として昨年11月に専門誌に修正を求めた。また、市の人口の約9割に当たる約5万9千人のデータが使用されたが、約2万7千人分は研究への使用について同意が得られていないことが判明した。〔共同〕

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2022年国際物理オリンピック出題委員長が計算間違いして論文発表などで、いいのか?

「反物質」の祟りではないか

だから東京オリンピックまで影響が及んでいる






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やっと出た 早野氏の弁明




早野氏の弁明
早野論文

早野論文2

早野氏の弁明 「長く住むとなると問題となる」累積線量を1/3に過小計算
早野論文3


平均的な一生涯の被ばく量を18ミリシーベルト以下としていましたが、別の研究者から疑義が寄せられたため、調べたところ、計算プログラムのミスが見つかり、実際はその3倍程度の50から60ミリシーベルトだったということです


早野名誉教授は「重大な誤りだが、計算プログラムの書き間違えによるもので意図的ではない。被ばく量が3倍になっても1年の平均では1ミリシーベルトを超えないレベルに収まると考えている。


伊達市民は累積100ミリ被曝というリスクを背負った これは事実だろう
最高の人でいくらになるのかはわかるはずだが


*これはセシウム追加線量でバックグラウンド自然線量はまた別で、ほぼ同量だろうから60~80ミリの2倍以上


追記


ももちゃん





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被ばく量を過小評価 論文修正へ



引用 01月08日 16時41分

東京電力福島第一原発の事故による住民の被ばく量について、東京大学の名誉教授らが3分の1程度に過小評価する論文を発表していたとして、学術誌に修正を申し入れたことがわかりました。
名誉教授は「計算プログラムのミスによるもので、意図的な誤りではない」としています。

東京大学の早野龍五名誉教授らは、おととし、イギリスの放射線防護学会が発行する学術誌に、原発事故による伊達市の住民の被ばく量を推定する論文を発表しました。
その中では、平均的な一生涯の被ばく量を18ミリシーベルト以下としていましたが、別の研究者から疑義が寄せられたため調べたところ、計算プログラムのミスが見つかり、実際はその3倍程度の50から60ミリシーベルトだったということです。
このため、早野名誉教授らは、去年11月学術誌に論文の修正を申し入れ、手続きを進めているということです。
また、この論文をめぐっては、およそ5万9000人分のデータのうち、およそ半数が住民の同意を得ないまま使われていたということで、住民が東京大学に研究倫理違反の申し立てを行っています。
早野名誉教授は「重大な誤りだが、計算プログラムの書き間違えによるもので、意図的ではない。被ばく量が3倍になっても1年の平均では1ミリシーベルトを超えないレベルに収まると考えている。住民の同意を得ていないデータが含まれていることは知らなかったが、データを使ったことは事実で申し訳なく思う」と話しています。

【修正申し入れの論文について県立医科大は】
東京大学の早野名誉教授らが学術誌に修正を申し入れている論文について、共同研究者が参加している福島県立医科大学は「中身についてはコメントを控える」とした上で、同意がない住民のデータが含まれていたことそのものが問題だとして、今後データの扱いなどを伊達市と協議したうえで、修正という方法がよいのか検討するとしています。

【伊達市は】
一方、伊達市は「分析をお願いしている立場にあるが、中身の詳細を把握していないためコメントできない」とした上で、住民の同意を得ずにデータを提供したことについては、来月にも最初の調査委員会を開き、提供した経緯や名前や住所などの個人情報も提供していなかったなどを調べることにしています。

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早野氏は毎日新聞の取材に「計算ミスがあり、線量を3分の1に過小評価していた」として出版社に修正を要請したという。【須田桃子】

個人被ばく線量論文、同意ないデータ使用か 東大が予備調査
引用 毎日新聞2018年12月27日 21時48分(最終更新 12月28日 01時17分)

 東京電力福島第1原発事故後に測定された福島県伊達市の住民の個人被ばく線量のデータを基に、早野龍五・東京大名誉教授らが英科学誌に発表した2本の論文について、東大は27日、「本人の同意のないデータが使われている」などとする住民からの申し立てを受けて予備調査を始めたことを明らかにした。

 個人線量は、同市が2011~15年ごろ、「ガラスバッジ」と呼ばれる線量計を住民に配布して測定。論文では、市の人口の約9割にあたる約5万9000人分のデータを解析し、生涯にわたる被ばく量の予測などをしている。同市は約2万7000人分について本人の同意のないまま研究者に提供したとして、経緯を調べている。

 申立書では、論文の著者の一人が所属する福島県立医大の倫理委員会に研究計画書の承認申請を行う前の15年9月に早野氏が解析結果を公表していることも国の医学系研究の倫理指針に違反していると指摘。また、図の一部に不自然な点があり、「線量を過小評価するための捏造(ねつぞう)が疑われる」としている。

 早野氏は毎日新聞の取材に「適切なデータを伊達市から受け取ったという認識で対応していた」とメールで回答。「計算ミスがあり、線量を3分の1に過小評価していた」として出版社に修正を要請したという。【須田桃子】

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申立書では、図の一部に不自然な点があり、「線量を過小評価するための捏造(ねつぞう)が疑われる」と

「計算ミスがあり、線量を3分の1に過小評価していた」として出版社に修正を要請したと



STAP細胞はありますの晴ちゃんをいじめていた毎日新聞の【須田桃子】桃ちゃんの記事とは、なんという怨念が因縁なのか

またしばらくはエロではなくデマの早野問題で騒がしくなる、この影響は原子力規制委員会委員長の更田へとつながる。

早野論文を読んで「除染の線量を引き上げても、人の被ばく線量は実際は少ないから、ゆるめよう」と言い出した更田
火砕流ふけた

私も早野英語論文を読んで「事実的には、なるほどそうなるのか、しかしなんとなく胡散臭い」
とねつ造論文に頭が騙された口だが、(あたまが騙されたくち という高等なジョーク笑)

あの優秀な更田もだまされていた。

エロ広河といい、平成最後にすべてがひっくり返る大波乱が起きている。



株価も急騰急落の大波乱

「準備はできているか?」と警告したとおりの年末年始となる、来年はさらに暗い、当然だろう。





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『推進派はいつも自然も人工も放射線は同じだと言う、【成る程その通りだ。 しかし、問題は放射線ではなく、人工放射性核種は濃縮する事にあったのだ】 』
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