突然のビデオメッセージに波紋が広がっています。アメリカのトランプ次期大統領が ヒットランプ

地震津波で大騒ぎの最中に、日本時間午前8時に




これもトランプ流 「メディアは嫌」動画サイトで一方的メッセージ
引用 産経新聞 11/23(水) 7:55配信

 ■実現せぬ記者会見、「そのうち」

 【ニューヨーク=上塚真由】トランプ次期米大統領(70)は21日、就任当日に表明する政策などに関するビデオメッセージを発表したが、記者会見などは行わず、動画サイトを通じて国民に直接訴える手段を選んだ。大統領に当選してから約2週間が経過しても、報道陣との記者会見を行わないのは異例の事態。選挙戦を通じて米主要メディアと対立してきた“トランプ流”を貫いた格好だ。

 2分半のビデオメッセージは動画投稿サイト「ユーチューブ」に発表された。一方的な情報発信はトランプ氏の常套(じょうとう)手段で、米メディアは反発を募らせている。全国紙USA TODAYは「記者からの質問を避け、側近たちはトランプ氏がどう映るかを操ることができる」と指摘した。

 CNNテレビは、過去30年間の大統領の多くは、当選から3日以内に記者に対応してきたと指摘。トランプ氏はこれまでの伝統を無視した異例の対応だと批判する。

 選挙戦でトランプ氏は、批判報道に終始する主要メディアを「偏向している」と敵視。女性キャスターに侮辱的な発言をしたり、ワシントン・ポスト紙の記者証を剥奪したりするなど、対立を強めてきた。

 当選後も“メディア嫌い”の姿勢は崩していない。10日のオバマ大統領との会談の際にテレビカメラの前に登場したほか、11日にCBSテレビの人気番組「60ミニッツ」のインタビューに答えた程度だ。17日の安倍晋三首相との会談でも取材を認めず、主要メディアの大半は抗議の意思を示すため、日本政府が提供した会談の写真を使用しなかった。

 一方でトランプ氏は21日、オフレコの形で米主要テレビ局の幹部ら数十人と会談の場を設け、歩み寄る姿勢も示した。ただ、ニューヨーク・ポスト紙によると、トランプ氏は会談の席で、幹部らを前に「メディアは嘘つきだ」「不誠実だ」などと、選挙戦と同様の批判を繰り返したという。トランプ氏の選対本部長を務めたコンウェイ氏は、「記者会見はそのうち開くことになるだろう」と話している。

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最終更新:11/23(水) 7:55


ヒットラーとトランプ 合わせて ヒットランプ

ドイツ第一主義とアメリカ第一主義

ヒトランプ10


The Century of Pictures(New Version) Vol.3 (1) 投稿者 gataro-clone
NHKスペシャル 新・映像の世紀 第3集 「時代は独裁者を求めた」
2015年12月20日(日)  午後9時00分~10時13分

ミュンヘン近郊の山荘で、くつろぐ柔和な表情のヒトラー。その傍らには、23歳年下の愛人エヴァ・ブラウンの姿がある。物語は、地下壕でヒトラーと心中したエヴァの遺品の中から発見されたプライベートフィルムから始まる。

5000万を越える人々が犠牲となった第二次世界大戦。しかし、あの惨劇は一人の独裁者の狂気だけが生み出したものではない。世界恐慌で資本主義に幻滅した人々はファシズムを支持し、世界中の企業がナチスへの支援を行った。自動車王ヘンリー・フォードはナチスに資金援助したと言われ、空の英雄リンドバーグは、ヒトラーと手を組むことが世界を平和に導くと信じた。アウシュビッツ収容所の大量の囚人管理を可能にしたのは、アメリカ企業の開発したパンチカードシステムだった。

なぜ世界は独裁者を迎え入れたのか、なぜ止められなかったのか。未公開映像から浮かび上がる、独裁者に未来を託し、世界を地獄に追い込んでしまった人々の物語である














IBM子会社が数千台のパンチカードシステムをナチスに納入 毎年パンチカードを15億枚 ユダヤ人管理に使われる
600万人ユダヤを虐殺ホロコーストするなら必要ないだろう

ホロコーストはホラだった
















ヒトランプよりもヒットランプがいいと思う







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まさかそれはないと思うが JR九州10月25日火曜日上場



312九州新幹線






1929年10月24日、ウォール街の株式市場の暴落(暗黒の木曜日)、10月29日(悲劇の火曜日)の大暴落に端を発し、全資本主義諸国に波及

2016年9月29日木曜日
2016年10月24日月曜日
当たらずとも遠からずか





1025JR九州上場



きょうはちょっと忙しい 台風が去ったのでお彼岸の墓参り=そうじ

そして

2016年9月21日 水曜日 未定 JPY日銀金融政策発表
2016年9月22日 木曜日 03:00 USDFOMC声明


日銀の黒田のあほ話を聞いていたが、世界大恐慌もそろそろかと予想していたが、たまたまヤフーのトップページのCMがJR九州だったので、

これはやばい

私の予想が10月24日月曜日で上場1日前
東日本大震災が3月11日で開業1日前


選挙で負け続けの私の予想だから当てにならないが、縁起でもないとJR九州に叱られて今後乗せてもらえないかもしれないが、

一応、要注意だろう


あとは今夜のFRBの利上げがあるかないかで夜も忙しい おそらく寝ているだろうが











新幹線開業ビデオで川内 八代 熊本とか出てくるのもこれまた意味深で、「まさか よもや」とも思うのだが、ま。注意だろう

準備万端怠りなくで、家内安全 商売繁盛 交通安全


タンス預金は1か所で、(3か所に隠したらどこにいったのかを忘れる)


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これは今年上半期最高傑作ではないか 鳥来るダウンは来なかった(トリクルダウン理論)








「国民の生活が第一」という正論もいまや5人議員確保でやっとの風前の灯
「年金と日銀で株を買うのが、第一」のアホノミクスでは庶民もお盆にはあちらへ行きたくもなろうというものだ



鳥来るダウンは来なかった
引用
トリクルダウン理論(トリクルダウンりろん、英: trickle-down effect)とは、「富める者が富めば、貧しい者にも自然に富が滴り落ちる(トリクルダウンする)」とする経済理論







富のしずくが滴り落ちているところがあったら、少しはこちらにも回して欲しい

うなぎを買いたいから


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ドイツ銀:次のリーマン・ブラザーズか、レバレッジ比率は47倍の推測

ドイツ銀:次のリーマン・ブラザーズか、レバレッジ比率は47倍の推測
引用 Fisco | 2016年 05月 9日 10:15 JST
*10:15JST ドイツ銀:次のリーマン・ブラザーズか、レバレッジ比率は47倍の推測
ドイツ銀行が保有するデリバティブ(金融派生商品)の残高が55兆6000万ユーロ(約6805兆円)に上るといわれており、これはドイツの国内総生産(GDP)2兆7000万ユーロの約20倍に相当する。

世界同時不況が発生した2008年に破綻したリーマン・ブラザーズが保有したデリバティブの残高は35兆米ドル(約3762兆円)だった。

シティバンクやモルガン・スタンレー証券(MS)、ゴールドマン・サックス証券(GS)など世界大手6金融機関のレバレッジ比率は24倍(平均)に対し、ドイツ銀は47倍になっていると推測されている。大手6行の投資商品の損失が4%以上になった場合、破綻に陥ると試算されている。ドイツ銀の場合、投資損失が3%に近づくと破綻するとみられ、これだけのレバレッジ比率を抱えることが自殺行為だと警告された。また、ドイツ銀が破綻した場合、世界の金融危機を引き起こすとも警戒されている。

なお、米著名投資家ウォーレン・バフェット氏は、デリバティブが殺傷能力の高い危険武器だと警告していた。


ドイツ銀行


ドイツ発のリーマン・ショック級の危機発生に備えよと専門家
引用 2016年1月15日 7:00 「マネーポスト」2016年新春号 注目記事

世界的に情勢が不安定な状況の中、これからの為替はどうなるのか。30年以上の経験を持つ為替のスペシャリストで、バーニャマーケットフォーカスト代表の水上紀行氏が今後のユーロ/ドルの相場展開について解説する。

* * *
ある情報が耳に入ったのは、しばらく前のことでした。2015年6月に米大手格付け会社スタンダード&プアーズ・レーティングズ・サービシズ(S&P)が、ドイツ銀行の格付けを2段階下げていたというのです。

ドイツ銀行といえば、ドイツ最大手の銀行であり、なおかつ、世界でもトップクラスの銀行です。このドイツ銀行が、デリバティブ(金融派生商品)を使って、ギリシャの債務の保証人という形になっており、ギリシャがデフォルト(債務不履行)に陥れば、ドイツ銀行に無制限の支払い義務が生じることから、2段階の格下げになったもようです。

さらに調べてみると、ドイツ銀行のデリバティブ取引の残高は75兆ドルにのぼり、ドイツのGDP4兆ドルをはるかに上回っているということが判明しました。

そして、10月末に、ドイツ銀行は、従業員8万人のうちの3万5000人を、これから2年間で削減すると発表しました。従業員数のほぼ、半分を削減する一方、デリバティブ取引の残高が天文学的な数字というミスマッチは、いやが上にも、頭の中で警戒信号が点滅しました。その危機の規模といい、世界を巻き込んだ金融危機の再来の可能性があります。

さらに、ドイツ銀行のみならず、既に大スキャンダルとなったフォルクスワーゲンの不正問題も発覚し、同社に最大で180億ドル(約2兆1600億円)の制裁金が米当局から科せられる見通しとなっています。しかも、ドイツの輸出依存度は、対GDP比で44.8%と日本の17.1%をはるかに上回っています。

また、ドイツはGDPの10%を自動車産業に依存しているということで、この点からも、フォルクスワーゲンの世界的な販売不振が続けば、ドイツ経済に多大な悪影響を及ぼすことになるものと思われます。

フォルクスワーゲンの場合、同社の従業員数は55万人もいます。もしもドイツ銀行同様の大規模なリストラをすることになれば、従業員数が多いだけに大きな社会問題にもなりかねません。難民受け入れなど言っていられないような事態に陥る可能性も、今後のドイツにはあると考えています。

いずれにしましても、ドイツ発のリーマン・ショック級の危機の発生に対して、心して備えておくべきかと思います。為替では、ユーロ/ドルは、ドイツ銀行危うさがさらに表面化してくると、大きく下落するもの思われます。

テクニカル的に申し上げれば、2014年5月からの下落が、2015年3月にいったんの底をつけたあと踊り場を作ったものの、11月から下落トレンドを再開しているもようです。 当面は、1.0000がターゲットになるものと思われますが、たぶんそれでは収まらず、2016年はさらに0.9000を目指すものと思われます。





来る! きっと来る~♪


備えよ!!!!!!!!


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しかし、イギリスのキャメロン首相らから、「危機は言い過ぎだ」などの指摘が出たために、サミットの共同声明



サミット討議で首相「リーマンショック前と似た状況」
引用 NHK 5月26日 17時25分

そして、安倍総理大臣は「リーマンショック直前に北海道洞爺湖サミットが行われたが、危機の発生を防ぐことができなかった。その轍(てつ)は踏みたくない。世界経済はまさに分岐点にあり、政策的対応を誤ると危機に陥るリスクがあることは認識する必要がある」と述べ、


参考データ
引用
リーマンショック前夜
リーマンショック前夜2
リーマンショック前夜3
リーマンショック前夜4



引用
 しかし、イギリスのキャメロン首相らから、「危機は言い過ぎだ」などの指摘が出たために、サミットの共同声明の世界経済に対する認識のくだりはかなりトーンダウンした内容になっていた。実際、海外のメディアでは、安倍首相の世界経済の「危機」に関する認識が、他の首脳との間で温度差があったことを指摘する記事や論説が目立つ


キャメロンとメルケルが「危機は言い過ぎだ」


何が言い過ぎだ、大当たりじゃないか!!!


英、EU離脱 アベノミクスに暗雲 円高株安、日本経済の足かせ
引用

石原伸晃経済再生担当相は24日午後に開いた緊急会見で


バカ


日本はすごいんだぞ、脳内がカラで打てば響く最強のバカコンビが政治をしているんだから

(誰かに吹き込まれていることをオウム返しに話しているのは当然だが、世耕のさらにブレーンが誰なのかも見当はつくのだが)

ついに予言者に上り詰めたあべ 「最後は、神」



*この謎解きは簡単だろう 欧米エスタブリッシュメントの連中は先刻ご承知だが、大衆に悟られぬように知らぬ顔して裏で事態が進行している

あべ「世界へ打って出る三本の矢、アホノミクスが世界を救う」とトップリーダーを買って出ようとしたら、ほんとに危機が来てまさに、

びっくりポン状態だろう

英国もEUドイツもフランスもイタリアもスペインもギリシャも持たない状況下で、さらに中国も崩壊中で、ブラジルもロシアもベネズエラも資源価格暴落で、いよいよ米国も利上げが出来ずに危機の隠ぺいが不可能となり、


2015世界大恐慌


1年ずれているが


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近づいていた「世界大恐慌の足音」

原発ブログから被曝ブログ さらに測定ブログと移行してきた6年目だったが、急にふとしたことから第二次世界大恐慌のリスクに気が付いたので、今日はこれを書いておく

汚染地内を別にすれば食品内部被曝や外部被曝はほぼ考えられないレベルにまで来た6年目で、残された問題は市川先生の低エネルギーコンプトン散乱線外部被曝問題だったが、線量が小さくて顕在化するまでには時間がかかるだろう
初期被曝の甲状腺問題は現在進行中だが


2015/06/05
みずほ総合研究所
近づいていた「世界大恐慌の足音」
引用
 このような、新興国のプレゼンス拡大の中心にあったのが中国の存在であり、今や中国は世界第二のGDPを抱えるまでになった。ここで特筆すべき点は、欧米が同時調整に陥った2008年のリーマンショックの直後に、中国が4兆元の経済対策を行って先進国を中心とした需要不足を補ったことにある。中国の存在はまさに世界大恐慌に陥る状況から世界を救った「ノアの方舟」のようなものだった。当時のハリウッド映画で世界的にヒットした『2012』(2009年、ソニー・ピクチャーズエンターテインメント)は世界の滅亡を中国から出る船が救うかのような結末になっていたのは印象深い。



 しかし、2009年にギリシャの債務問題を発端に欧州債務危機が生じ、同時に米国においても財政赤字問題に脚光が当たった2010年以降、欧米は財政再建に大きく歯車を戻すことになる。

 欧州では、ユーロの危機を回避すべく経常収支黒字化を志向して超緊縮的な財政政策が合目的にとられることになった。米国においても、その後、「財政の崖」とまで言われるほどの財政再建に向けた動きにつながった。日本も2012年には、税と社会保障の一体改革の名のもとに消費税引き上げを中心とした財政再建に重点が移ることになった。

 一方、新興国については中国を中心とした急速なバランスシート拡大が2010年頃まで続いたものの、その後、2011年頃からは息切れの症状が顕現化し、過剰設備を中心にした過剰感に伴う調整が顕現化するに至った。


安倍首相会見 No.1 「デフレに逆戻りするリスクがある」 経済対策に取り組む考え表明


だれか賢い人が吹き込んだのだろうと思うが、G7の外人勢が「ほんとのことを大衆に言うな」と不平不満だらけだったので、確信した


2015 世界大恐慌の足音が聴こえる (一般書) 単行本 – 2014/9/8
2015世界大恐慌

大竹の言うことは当たるのだが、その時季をはずすので(当然神ならぬ人の身だから)少し早かったと思うが、いよいよ2016年の秋からではないかと思う



大前研一の日本のカラクリ
中国バブル崩壊「世界大恐慌」の可能性


大竹慎一と大前研一とよく似た名前の人が期せずして同じ発言というのも、おもしろい

ちなみにジムロジャース、ジョージソロス組みも同じことを言っているのも、おもしろい

そして大手都銀のみずほが言うところも、陰謀論まがいでそんなこと言ってもいいのか?と思うようなことを書いている

とどめが安倍首相の「デフレリスク」と来た


サブプライムでリーマンショックで大きすぎてつぶせない銀行保険大企業に莫大な金融緩和で資金を市中に流し込んで景気回復を目指してきたが、出口を探して絞り出した米国欧州に中国ショックで、全世界が金融崩壊ということだろう

庶民としては、小さいながらも対策を覚悟しておくべきだ

どうすればいいのかが問題だが、いつの時代も「始末算用」ということで、辛抱だろう


大恐慌と言えば、モダンタイムス






そして大恐慌は結局戦争という需要でデフレが回復したという歴史



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放射能はいらない
『推進派はいつも自然も人工も放射線は同じだと言う、【成る程その通りだ。 しかし、問題は放射線ではなく、人工放射性核種は濃縮する事にあったのだ】 』
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