三田茂講演会~東京の放射線被害の実態~2017/08/02 に公開

肺がん7















人はなぜすぐに避難しないのか
―― 人は皆、「自分だけは死なない」と思っている ――


引用

津波警報、洪水警報、避難勧告をだしても住民はなぜ逃げないのか

正常性バイアスと多数派同調バイアス
正常性バイアスとは、異常事態に遭遇した時に「こんなはずはない」これは正常なんだと自分を抑制しようとする心理状態のことで、
多数派同調バイアスとは、自分以外に多数の人がいると、取りあえず周りに合わせようとする心理状態のことであります。

異常事態に遭遇した時に「こんなはずはない」これは正常なんだと自分を抑制しようとする

自分以外に多数の人がいると、取りあえず周りに合わせようとする

子どもたちが覚えやすい言葉で表現された"津波避難の三原則"であり、東北地方にふるくから知られている"津波てんでんこ"

釜石市は地域の小中学生約3,000人は高齢者や小さな子どもたちを助けつつ自主的に迅速に避難し、ほぼ全員が無事でした

「釜石の奇跡」と言われるものは決して奇跡ではなく、こうした津波防災教育の賜物であったと言えるでしょう。
『想定にとらわれるな』(ハザードマップを信じるな)

最初に避難したグループホームにも3メートルの高さを超える津波が押し寄せていました。
 もしハザードマップの想定にとらわれて避難していたら、間違いなく生き延びることはできなかったでしょう。想定にとらわれず、そのときの最善をつくしたからこそ、子どもたちは避難することができたのです。

『率先避難者たれ』
 ―― 「正常性バイアス」を打ち破る……非常事態時、人は避難するという意思決定ができない ――


早野健康影響ない



















人はなぜすぐに避難しないのか
―― 人は皆、「自分だけは死なない」と思っている ――

三田茂講演会~東京の放射線被害の実態~
余命短縮現象 ガン患者の余命が短くなる あっという間に

「また知り合い「急性進行性肺癌」で命落とす。判明して2ヶ月~3ヶ月以内で命落としているんだよね。双葉町友人も南相馬市の親類も同じ死に方をしてる。」







私の記事はなぜ連想ゲームのようにつぎつぎと繋がっているのか?つながって来るのか?

それは一貫してその底流に「放射性プルーム 見捨てられた初期被曝 ホットパーティクルセシウムボール 散乱放射線」

「プルームにつつまれたら」どうなるか?があるからだ!!!





そしてきちんと対策もすでに手を打っている それは「春ウコン」だ

人の話をまともに聞かないで倒れていく人も多い 哀れだ!!!



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テーマ : 「原発」は本当に必要なのか
ジャンル : 政治・経済

「結局、抗がん剤で治るがんなんて、実際にはありゃせんのですよ」と、議論をまとめるように大御所の先生がいうと、みなその通りという表情でうなずきました

ガン細胞



がん 生と死の謎に挑む (文春文庫) 文庫 – 2013/8/6 立花 隆 (著), NHKスペシャル取材班 (著)

立花隆 「がん 生と死の謎に挑む」72p
引用
再び近藤理論と出あったのは、僕自身ががんになって、「患者の立場から語ってくれ」と、がん関係のシンポジウムに招かれたときのことです。それは朝日新聞の主催で開かれた、一般市民向けのシンポジウムでした。

僕以外の演者はすべて、大学や大病院、がんセンターなどのそうそうたるがんの有名臨床医たちでした。昼休みだったと思いますが、控え室でみなが雑談的にいろんな話をしているときのことです。

いつのまにか話題が抗がん剤の話になっていきました。抗がん剤がどれほど効かないかという話を一人がしだすとみんな具体的な抗がん剤の名前を出して、次から次にそれがどれほど効かないかを競争のように話し始めました。

「結局、抗がん剤で治るがんなんて、実際にはありゃせんのですよ」と、議論をまとめるように大御所の先生がいうと、みなその通りという表情でうなずきました。僕はそれまで、効く抗がん剤が少しはあるだろうと思っていたので、「えー、そうなんですか?それじゃ『患者よ、がんと闘うな』で近藤誠さんがいっていたことが正しかったということになるじゃありませんか」といいました。

すると、大御所の先生があっさり、「そうですよ。そんなことはみんな知ってますよ」といいました。僕はそれまで、近藤さんが臨床医たちから強いバッシングを受けていた時代の記憶が強く残っていて、近藤理論は、臨床医たちからもっとネガティブな評価を受けているとばかり思っていたので、これにはびっくりしました。

誰か異論を唱えるかと思ってしばらく待ちましたが、誰も唱えませんでした。あ、近藤理論は基本的に正しいのだと、認識が大きく変わったのは、あの瞬間でした。

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船瀬俊介の船瀬塾 2015年2月25日
引用
効かないと知りながら、平気で抗がん剤を使う癌の名医達
(立花隆 「がん 生と死の謎に挑む」72p)

 僕自身(立花隆)が、がんになって癌関係のシンポジウムに招かれたときのことです。それは朝日新聞の主催で開かれた、一般市民向けの大きなシンポジウムだった。僕以外の演者はすべて、大学や大学病院のそうそうたる名医ばかりが集まっていた。
昼休みだったとき。控え室でみなが雑談的にいろんな話をしていた。いつの間にか話題が抗がん剤の事になっていた。

抗がん剤がどれほど効かないかの話を一人がし出すと、皆が具体的な抗がん剤の名前を挙げて、次から次に “それがどれほど効かないか” を争うかのように話し始めました。

「結局、抗がん剤で治る癌なんて、実際にはありゃせんのですよ。」
と議論をまとめるように大御所の先生が言い出すと、皆、その通りだという表情でうなずきました。僕はそれまで、効く抗がん剤が少しでもあるのでは、と思っていましたが。

「それじゃ、『患者よ、がんと闘うな』の著者の近藤誠さんの言っていたことが正しかった、という事になるじゃありませんか?」
と問うと、大御所の先生はあっさりと、

「そうですよ、そんなことみんな知ってますよ。」
と言いました。

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この本は買って読んだ記憶が無いのだが、事実だろう。

ちなみに、家の片付けをした時に「断捨離」で本も数多くアマゾンのリコマースで売ったので、すっきりしている。








降下物が振り注ぐ中いつもと変わらない「おだやかな日常」がそこにあった
黒い雨もあったが


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Cs137二重盲検法

放射能汚染食品による 極低線量内部被曝の健康損傷
引用
病は気から

基本は慢性被曝環境を脱すること

ネステレンコらの研究論文からの引用。目的はアップルペクチンがセシウム137の負荷軽減に寄与することを確認するためだが、注目するのはむしろ「偽薬(プラセボ)摂取グループ」の結果。サナトリウムで、クリーンな空気と食品摂取は3週間で平均5Bq(13.9%)のセシウム137の軽減をもたらす。これは、慢性被曝環境を脱することが、基本原則であることを示している。

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これは明解な科学的結果ではないか 「汚染食品」&「ホットパーティクル」を摂取しない。

ただ現状の日本では、平均キロ30ベクレルはないだろうから、リスクは「ホットパーティクル」だろう。



20160910尿

ちくりん舎

ここの測定結果を調査したが、低い。

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結局、

原爆では人類最初の「トリニティ実験」で地上20mで爆発 核分裂物質は



やはり火達磨で上空へ、風下へ




爆心地砂漠の砂が放射化 残留放射線で被曝 数週間後に爆心地で人が調査しているので線量はすぐに下がっているようだ

今後風下の被曝が放射性降下物プルーム原因として証明されるか?

広島長崎600m爆発 火球が上空へ 爆心地放射化誘導放射能 入市被ばくで被曝死の追加増加



「黒い雨」を飲むわけではないから内部被曝というよりも、やはり雨滴からの放射線による外部被曝、骨髄線量ということではないか、この映画の場合はさらに爆心地の中性子放射化誘導放射能による外部被曝。

以上から類推すると、福島原発事故の場合は、セシウム経口内部被曝よりも、肺のホットパーティクル内部被曝と、
プルームに全身を囲まれた時の外部被曝全身線量。

広島長崎のかなり遠方での散乱放射線外部被曝と東日本プルーム外部被曝とが同じレベルになってくるのではないか!
揮発性ヨウ素は原爆では希釈揮発雲散霧消で、原発では地表面を広範囲に流れて降下して外部被曝して吸い込んで内部被曝という、おおきな違いがあるのではないか。

原爆での痕跡測定値と原発での測定値を見ていると、そういう推測となる。

だから今後「ガン化」に対する警戒が必要となるから、春ウコンと言っている。


原爆のことを詳しく書いていたので「おお」と思って読んでいたら、なんと「炎症性乳がん」の人だった。








どなたかアメーバブログにログインできる方は、「春ウコン」を伝えてあげてほしい、知らない人も多い今日この頃だ。



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川島さんといえば、「私の血はワインでできている」と公言し、 胆管がん 「ほうっておいたら、死んじゃうよ」──残酷な死亡宣告に固まる川島

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13年8月の精密検査で腫瘍が見つかった川島が近藤医師のもとを訪れたのは、翌月の9月のこと

14年1月には約12時間にわたる手術

7月に再発。抗がん剤治療を拒否し、舞台に立ち続けた

川島なお美さん逝去、ワイン大量摂取とがん罹患に関係はあるのか?医師が解説
引用 2015.10.10 Business Journal

 9月24日、女優・川島なお美さんが肝内胆管がんのために54歳で亡くなった。10月1~2日には通夜および告別式が東京都青山葬儀所で営まれ、いずれも約1500人が参列、作家・林真理子や女優・倍賞千恵子など、生前に交流のあった著名人も多数訪れた。
 川島さんといえば、「私の血はワインでできている」と公言し、1日3食ワインを飲むこともあるほどのワイン好きとして知られており、1999年には日本ソムリエ協会ワインエキスパートの資格を取得、2001年には同協会の名誉ソムリエに就任していた。
 そんな故人を偲ぶように、棺のそばには、生まれ年と同じ1960年製の高級ワイン「ロマネ・コンティ」をはじめ、6本のワインや犬のぬいぐるみなどが置かれた。
 喪主を務めた夫の鎧塚俊彦氏は、「最期は私の手をしっかり握って、頭を上げて、僕の目をしっかり見つめて人生の幕を閉じました。最期まで立派で、最期まで川島なお美のままでした」と語っている。
 川島さんは2013年夏に腫瘍が見つかり、14年1月には約12時間にわたる手術を受けていたが、それから2年足らずで帰らぬ人となってしまった。胆管がんは、アルコールを分解する肝臓のがんに分類されるため、一部では「過度のワイン摂取が、がんの罹患に影響しているのではないか」ともいわれているが、実際はどうなのだろうか。
 ワインとがんの関係性について、新潟大学名誉教授の岡田正彦氏はこう語る。
「胆管がんは、タイ、中国、韓国、日本で多く、欧米ではほとんど見られないという特徴があり、その差は約500倍です。また、過去40年ほどの間に世界的に増加しており、患者数が15倍になった国もあります。これらの事実からわかるのは、この病気は遺伝性ではなく、生活環境に原因があるということです。
 これまでに指摘されているリスク因子としては、寄生虫、胆管のう胞、結石、胆管炎があります。ほかに肝炎、肝硬変、肥満、糖尿病、アルコール、たばこなども、発がんを後押ししているのではないかと考えられています」
胆管がん、以前に日本で多発していた


 飲酒も一因の可能性があるものの、はっきりとした因果関係はないようだ。また、岡田氏は別の要因も指摘する。

「以前、日本で胆管がんが多発した地域があり、原因はジフェニルエーテル系農薬と特定されました。この農薬は、日本では製造中止となっていますが、外国で使われている地域があるとすれば、現地のぶどうに付着、そのぶどうがワインとなって影響を与えた可能性もゼロとはいえません。
 しかし、ワインと胆管がんの因果関係を示すデータは現時点ではなく、その可能性も皆無でしょう。胆管がんは、飲酒も含めて、環境中や生活習慣上のさまざまな要因が複合的に作用して生じるものと考えるのが妥当です」(岡田氏)
 はっきりとした要因があるというより、普段の生活習慣などから胆管がんに罹患してしまうようだ。
(文=編集部)

ニュースサイトで読む: http://biz-journal.jp/2015/10/post_11903_2.html
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川島なお美が遺著で近藤誠医師のセカンドオピニオンを告発していた!「あれは何だったの」「がんを放置しないで」










川島なお美さん 手術遅かったとの指摘は間違いと近藤誠医師
引用 2015.10.28 07:00 ポストセブン

 9月24日、川島なお美さんが胆管がんで54歳にして亡くなった。川島さんが胆管がんと診断されたのは昨年8月のことだが、その翌月に近藤誠医師のセカンドオピニオン外来を訪れていたことがわかった。

 近藤誠医師といえば、手術も抗がん剤も患者にとって有害だとする「がん放置療法」で知られる。他臓器に転移しないがんを「がんもどき」と名づけ、治療せずに放っておいた方が長生きできるというのだ。

 そんな近藤医師から川島さんはどんなセカンドオピニオンを受けたのだろうか。取材にあたり、近藤医師は患者のプライバシーに関わること、亡くなった人に対する守秘義務は生じないことを説明した上で、「話しておかなくてはならないことがある」と取材に応じてくれた。

「テレビの報道を見ていると、もっと早く手術していればとか、抗がん剤治療を受けていれば助かったのに、という趣旨のコメントが目立ちます。これでは視聴者が誤った認識に誘導されてしまうと危惧を抱いています。川島さんのケースから明らかなことは、手術が遅かったことではなく、手術をしても救えなかったという事実です。なぜそこを誰も突っ込まないのでしょうか」

 川島さんは一昨年の8月半ばに人間ドックのPET-CTで胆管がんを発見された。近藤医師のセカンドオピニオン外来にはCT画像などの検査データを持参していた。近藤医師のセカンドオピニオンはいかなるものだったのか。

「その時点で症状は出ていなかったのですが、確かにがんだとわかりました。胆管がんは肝臓、膵臓などと並んで予後の悪いがんのひとつです。症状がなくても、いずれ転移が出てくる可能性が高い。

 考えられる治療法は4つ。1、手術。2、ラジオ波焼灼術。3、放射線治療。4、様子を見る、です。川島さんはミュージカルの舞台を優先したいこと、そのためには今手術は受けられないこと、抗がん剤治療は体を傷めるので受けたくないことなど、はっきりした意志をお持ちでした。

 ぼくは『ラジオ波なら手術をしないで済むし、1ショットで100%焼ける。体への負担も小さい。そのあと様子を見たらどうですか?』と提案しました。『手術しても十中八九、転移しますよ』ともお伝えしました。むしろ手術することで転移を早めてしまう可能性もあるからです」

 セカンドオピニオンを受けて約4か月後の今年1月、川島さんは手術を受けた。しかし半年後の7月に再発。抗がん剤治療を拒否し、舞台に立ち続けた。そして9月、激やせした姿で記者会見を行った。川島さんの再発がどのようなものだったのか、施術した病院や医師からの発表はないが、近藤医師は再発の理由をこう分析する。

「手術後わずか半年で再発したのは、やはり手術が原因だったのではないでしょうか。手術することでがん細胞が暴れ出し、再発が早まることはよくあります。また、転移先のがんの増殖を抑える物質が初発巣(初めにがんができた部位)から出ている可能性についても近年わかってきました。テレビに出てくる医者には、川島さんはもっと早く手術するべきだったと言う人がいますが、もっと早く手術していたら、もっと早く再発し、死期を早めていた可能性もあります」

 もう1点、他の医師たちから疑問の声が上がった川島さんの“抗がん剤拒否”については、「賢明な選択だった」と近藤医師は言う。

「医者からはかなり強く勧められたようですね。でも、もし手術後におきまりの抗がん剤治療を受けていたら、あのように舞台に立ち続けることはできなかった。抗がん剤を受けなかったからこそ、彼女は死の1週間前まで舞台に立ち、毅然とした態度で記者会見を行うことができたのです。実にあっぱれな生き方だったと思います」

 最後に、川島さんも毎年受けていたという有名ブランド病院の人間ドックについて。「これだけは言っておきたい」と、近藤医師は警告する。

「高級な人間ドックに行くと、最先端の検査機器がたくさんありますから、胆管がんのような見つけにくいがんも発見されます。川島さんの胆管がんも、ご本人がおっしゃっていたように早期発見でした。それでも治らないのですから、早期発見しても意味がない。早期発見するほど手術も早まるから、人間ドックでがんを見つけられると早死にすることもあるわけです。川島さんのケースも残念ながら、人間ドックの被害者と言えるかもしれません」

◆近藤誠(こんどう・まこと):1948年生まれ。慶應義塾大学医学部放射線科講師を2014年3月に定年退職。「乳房温存療法」のパイオニアとして知られ、安易な手術、抗がん剤治療を批判。現在「近藤誠がん研究所・セカンドオピニオン外来」を運営。著書に『がんより怖いがん治療』、近著に倉田真由美氏との共著『先生、医者代減らすと寿命が延びるって本当ですか?』など。

「人間ドックでがんを見つけられると早死にすることもあるわけです。川島さんのケースも残念ながら、人間ドックの被害者と言えるかもしれません」





日経だから医学界製薬業界www


最大の利権を手にしたのは ナンバー4 のY氏です。 なぜ、突然、「氏」がついたのかというと 医薬品産業では、奉られておられる御方だからです。 この人物、731部隊での任務は、植物ウイルスです。 ウイルス兵器の研究の過程で、米国本土攻撃のため 風船爆弾を飛ばしていました。 とりあえず、山火事を起こさせていたのですが もちろん、狙いは、火事ではなく、 生物兵器の撒布手段として使うことであり 実地に実験をしていたのです。 この人物が創り上げた組織は 医薬品産業の根幹を握る利権を与えられ まだ、今になっても影響力があるので ここらへんで、うやむやとさせてください。
引用
いつもより、歯切れの悪い書き方になってきましたが
731部隊は「過去の歴史」ではありません。

もちろん、今、当時のメンバーが、現役で要職に
あるわけではありません。
主要人物は、全員、他界しています。
ですが、二世は、現役でご活躍中であり、
また、731OBがつくりあげた
システムは、今も動いています。






医薬業界=原子力業界 

「医者はもっと蔓延した放射能被曝を調べてくれ、誰かいないのか?」などと311当時からお子様ランチのようなことを喚く人も多かったが、世間知らずも甚だしい















イエローうこん

なに?飲み忘れただと! このハゲー     に抗がん剤でなるぞ



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見落とされていたガン検診

見落とし1

見落とし

胃がん・大腸がん 検診で“4割見落とされた可能性” 青森県
引用 NHK 6月29日 17時20分

がんによる死亡率が12年連続で全国最悪の青森県は、がんの早期発見につなげようと県内の10の町と村で自治体のがん検診を受けた人を対象に調査したところ、胃がんと大腸がんについて検診の段階で患者の4割が見落とされていた可能性があることを示す分析結果をまとめました。がん検診の質を県が主体となって調べたのは今回が全国で初めてで、専門家はがん検診は早期発見に極めて重要だとしたうえで「がん検診の質が保たれているのかどうか、ほかの都道府県でも同様の調査を行い検証すべきだ」と指摘しています。
がんによる死亡率が12年連続で全国最悪の青森県は、がんの早期発見につなげようと胃がん、大腸がん、子宮頸がん、肺がん、乳がんの5つのがんについて、平成23年度に自治体によるがん検診を受けた県内10の町と村の住民延べ2万5000人を対象にその後の経過を調べました。

検診を受けて異常なしと判定されたのに1年以内にがんと診断された人を見落としの可能性があると定義し、その割合を調べたところ、検診の段階でがんを見落とされた可能性がある人はバリウムによるX線検査を行った胃がんで40%、便に含まれる血を調べる「便潜血検査」を行った大腸がんで42.9%、子宮の入り口の細胞を調べた子宮頸がんで28.6%に上ることを示す分析結果がまとまりました。
一方、肺がんは16.7%、乳がんは14.3%でした。専門家によりますと、一般にがん検診では20%程度の見落としは許容範囲と考えられているということです。がんの発見率を100%にしようとすると、がんでない多くの人に本来必要でない精密検査を行うことで結果として健康被害を引き起こすおそれがあるためで、20%程度であれば多くの場合、初期のがんでもあり次回の検診で見つければ影響も少ないためとだということです。

今回の調査結果は胃がんと大腸がんで20%を大きく上回っていて、調査を行った弘前大学の松坂方士准教授は「4割というのは驚きでがんによる死亡率が高い原因の1つの可能性がある。がん検診は極めて重要な対策なので、今後は受診率を上げるとともに検診の質を高めていく取り組みを進める必要がある」と話しています。

青森県は「4割捕捉できていない事は課題として受け止めたい。今回は町村部が対象でまだサンプル数が少ないので、今後、市部も含め複数年度調査を行いがん検診の質の向上に努めたい」と話しています。

専門家によりますと今回の調査は自治体が医療機関を通じてがん患者の情報を集める「地域がん登録」システムのデータが整ってきたことなどで可能になったもので、県が主体となった調査は全国でも初めてです。
国立がん研究センター検診研究部の斎藤博部長は「検診の質をどう管理するかは全国共通の課題でほかの自治体でも同様の検証を行うべきだ」と指摘しています。
調査した研究者「予想以上で驚いた」
調査をした弘前大学附属病院の松坂方士准教授は「予想以上に割合が高く、結果が出た時は驚いた。背景の1つには実施主体である市町村が検診を委託する際に『これまでどおりの形でやってください』と具体的な方法を示さず契約しているところが多く、検診の質を保つという部分に考えが及んでいなかったことがある。がんで亡くなる人を減らすうえで、がん検診は極めて重要な対策なので、今後は受診率を上げるとともに検診の質を高めていく取り組みを進める必要がある」と話しています。
市町村の検診は自営業者や主婦など
私たちが受けるがん検診には市町村が実施する検診や職場の健保組合などが従業員を対象に実施する検診のほか、個人で受ける人間ドックなどがあります。

青森県が今回調査対象とした市町村の検診は主に自営業者や主婦など国民健康保険の加入者や職場で検診を受ける機会がない会社員などを対象に行われています。市町村が実施する検診は主に胃がん、大腸がん、肺がん、乳がん、それに子宮頸がんの5つのがんについて、対象となる年齢などを定めて実施されていて、国の調査によりますと平成27年度は全国で延べ2500万人以上が受けています。

一方、職場で行う検診や人間ドックでは検査の対象とするがんの種類や検査方法がさまざまであるうえ、自治体が検診のデータを把握する仕組みがほとんど整っていないため、専門家は検診の質について検証するのが難しいとしています。
がん検診 各地の「仕様書」の実態は
がん検診の質を保つ鍵となるのが、市町村が医療機関などに検診を委託する際に確認することになっている「仕様書」と呼ばれる書類です。

国が示した検診の指針などでは市町村は委託する医療機関などと「仕様書」で検査の手順や方法を確認し、検診の質が下がらないようにすることが求められています。「仕様書」には胃がんの検診の場合、検査に使う造影剤のバリウムの濃度や、エックス線を体に照射する角度などが定められているほか、大腸がんでは検査する試料を冷蔵庫などで保管すること、また、検査方法や記録に残す項目などが定められているなど、5つのがんごとに検査や手順を細かく盛り込むことになっています。

NHKでは市町村が行う集団検診を対象に詳細な「仕様書」を医療機関などと確認しているか、実態を調べるアンケート調査を全国の都道府県に行ったところ、北海道と新潟県を除く45の都府県から回答を得ました。

その結果、平成27年度に検診を委託する医療機関などと必要な項目が記載された詳細な「仕様書」を確認していた市町村の割合は49.5%と半分以下で、都府県別に見ますと、最も割合が低かったのは山口県で11.2%、次いで秋田県が16%、青森県が17.5%などとなっていました。

一方、最も割合が高かったのは福井県で検診を実施しているすべての市と町が「仕様書」を確認していました。次いで奈良県と愛媛県が90%、香川県が87.8%などとなっています。

専門家は委託先の医療機関などと必要な項目が記載された「仕様書」を確認していない市町村では検診の質が保たれているか検証する必要があると指摘しています。

がん検診に詳しい国立がん研究センターの斎藤博部長は「今回の調査結果は検診の実施主体の市町村の大半が検診の質の重要性を理解しておらず、対策が立ち後れているという実態を反映したものだ。検診で死亡率を下げられるかどうかは検診の質で決まると言っていい。仕様書は検診の質を保つうえで最低限の項目なので、各自治体は100%実施できるよう取り組んでほしい」と指摘しています。
元患者「精度高い検診できるよう切磋琢磨を」
大腸がんの元患者でがん検診の重要性を訴える活動を行っている患者団体の代表は今回の調査結果について「早期発見は最も大切なことで、精度の高い検診ができるよう切磋琢磨(せっさたくま)してほしい」と話しています。

広島市に住む佐々木佐久子さん(67)は17年前の50歳の時に腹部にひっぱられるような痛みを感じ、病院を受診したところ大腸がんが見つかりました。がんはすでにリンパ節に転移していて、大がかりな開腹手術と3年間の抗がん剤治療を続けました。

その結果、一命はとりとめましたが、佐々木さんはその後、腸閉塞(ちょうへいそく)を起こしやすくなり、入退院を繰り返していて、がんを早期に発見する大切さを痛感しているといいます。

佐々木さんは「がんが早期に見つかれば私のように開腹手術しないでもいいケースもあり、すぐ日常に戻れることもある。それだけに検診は大事だし、早期発見がとても大切だと思います」と話しています。

佐々木さんはこうした体験から、がんの患者団体を立ち上げ、講演会でがんの早期発見のために検診を受けるよう市民に呼びかけたり、広島県のがん対策推進委員会のメンバーとして、がん検診の充実を県の方針に盛り込むよう訴えるなど、活動を続けてきました。そのため、佐々木さんは今回の調査結果について「正直すごくショックでした。検診を受けるよう各地で講演しているところなので衝撃でした。検診を受ける時にはすごく勇気がいるものです。医療機関にはより精度の高い検診ができることを求めます。お互いに勉強しあって切磋琢磨してほしい」と話していました。
ネット上で不安の声も
青森県で胃がんと大腸がんについて、自治体のがん検診の段階で患者の4割が見落とされていた可能性があることを示す分析結果がまとまったことについてネット上では「青森県だけの問題なのか」などと不安の声が広がっています。

青森県の分析結果について、ネット上では「ことしがん検診を受けて問題なかったけれど安心できない」とか、「人間ドックでも見落とされた割合は同じなのだろうか」といった不安の声が広がっています。また「青森県だけの問題ではないと思う。対策が必要だ」とか「AIなどを使えば検診の精度を上げられるのではないか」などといった検診の質の向上を求める投稿も見られました。

さらに、専門家の間で、一般にがん検診では20%程度の見落としは許容範囲と考えられているということについても「初期のがんを発見したいから検診を受けているのに見落としに許容範囲があるというのはおかしい」などといった投稿も見られました。





もう言わんと昼間書いたばかりなのに

イエローうこん




*もうほんとに言わないようにしないと、今飲んでいる人からクレームがきかねない

「おまえのせいで、在庫切れで半年待ちになったではないか、どうしてくれるんだ!」

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切らずに治すは、春ウコン

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切らない選択をした麻央さん 「できれば3人目」という思い
引用 6/29(木) 7:00配信 女性セブン

 乳がんのために亡くなった小林麻央さん(享年34)が、自身の体に初めて異常信号を感じたのは、2014年2月のことだった。夫・市川海老蔵(39才)と人間ドックを受けた麻央さんの左胸に腫瘤が見つかった。

 麻央さんのがん闘病の最初のターニングポイントはここだった。そのとき、まだ生後11か月の長男・勸玄くんを、麻央さんは母乳で育てていた。

「授乳期にはおっぱいが張るのは普通のことですし、麻央さんは乳腺の状態をよくするために週1で母乳マッサージにも通っていた。おっぱいには人一倍気を使っていたんです。知人の専門医からも、授乳期のしこりでいちいち乳がんを心配する必要はないと言われたことで、安心しきっていた部分もあったようです」(梨園関係者)

 実際、触診と超音波、マンモグラフィーの再検査を受けたが、結果は「がんを疑うようなものではない」。医師からは「授乳中のしこりですし、心配いらないですよ」と安堵の言葉をかけられた。そのとき、細胞の一部を切り取って調べる「生検」は行われなかったという。もし生検を行っても、がんだと判明したかは、今となっては確認する術はない。だが、麻央さんはブログに次のように綴っていた。

《あのとき、もっと自分の身体を大切にすればよかった
あのとき、もうひとつ病院に行けばよかった
あのとき、信じなければよかった》(2016年9月4日)

 それから8か月後の2014年10月、左の乳房にパチンコ玉のようなしこりを見つけた。梨園の妻として海老蔵を支えながら2人の子育てに忙殺されていた麻央さん。気づけば「念のために再検査を受けるように」と言われていた夏を大きく過ぎていた。

 下された診断は、乳がん。同時にリンパ節への転移も確認された。ここから、麻央さんのがん治療の日々が始まる。

「現代医学のセオリーでは、乳がんが見つかった場合、状況に応じて外科手術や抗がん剤投与などの化学療法、放射線治療などが施されます。手術には乳房全体を摘出する『全摘出』と、患部のみ切除して乳房を温存する『部分切除』があり、患部の場所やがんの進行具合に応じて判断します」(医療関係者)

◆治療方針は示されたが…

 乳がん治療に詳しいベルーガクリニック院長の富永祐司氏(乳腺外科)は次のように解説する。

「麻央さんの場合、乳がんとリンパ節への転移が認められたそうですが、その段階で手術して切除するというのが一般的な治療だと思います。並行して抗がん剤治療やホルモン療法は必要になりますが、充分寛解の可能性はあったのではないでしょうか」

 実際、その時点で麻央さんが通っていた都内のA総合病院でも「早めに切るべき」という治療方針が示されたという。

「ですが、麻央さんと海老蔵さんは“切らないで治す”方法を模索していたそうです。女性にとって、乳房にメスを入れることには大きな抵抗があります。ただ、それは病院の方針とは食い違うものでした。結局、しばらくして麻央さんは別の総合病院に移ることになりました」(A病院関係者)

 なぜ、麻央さんは切らないことにこだわったのか。その理由の一端は、麻央さんのブログに垣間見える。

《「子供は2人いますので、3人目は考えていません」と何の強がりなのか言ってしまったが、私は、ふたり姉妹で育ってきたので、麗禾に妹ができたらな、とか勸玄にも分かり合える弟ができたらな、と思ってきた気持ちは、高望みだと一気にかき消した》(2016年9月21日)

 前出の梨園関係者が明かす。

「(小林)麻耶さんとの仲良し姉妹で知られる麻央さんとしては、麗禾ちゃんに妹ができれば幸せだったし、男の兄弟がいなかった海老蔵さんは勸玄くんに弟ができることを夢見ていたそうです。麻央さんには“できれば3人目を…”という思いがあり、なかなか手術に踏み切れなかったというのもあったのでしょう」

 一般的に、乳がんの切除と前後して抗がん剤の投与が行われるが、薬の影響で、排卵機能が停止し、そのまま機能が戻らないこともある。また、術後に行われることの多いホルモン療法も、その後の妊娠への影響が懸念される。多くの妊娠を望む女性と同様に、麻央さんにとっても、それが大きな判断基準の1つだったのかもしれない。

※女性セブン2017年7月13日号

イエローうこん



ガンは癌にあらず
引用

【発明の名称】 末期癌等治療用医薬組成物

【発明者】
 【氏名】松井 良業
 【氏名】粕渕 辰昭

【課題】
 癌、特に末期癌、糖尿病、うつ病、歯槽膿漏、歯周 病、蓄膿症、慢性的喀痰症、類天疱瘡、風邪、ヘルペス、インフルエンザ、C型肝炎、MRSA感染症、シェーグレン症候群、帯状疱疹、網膜症(糖尿病性の場 合を含む)、緑内障、ドライアイ、関節炎、ヘパーデン結節、花粉症、喘息、卵巣膿症、または高血圧症を含む免疫系が非自己と認識する疾患を治療できる医薬 組成物を提供すること。また、これらの疾患を同時並行的に治療できる医薬組成物を提供すること。

--

【実施例4】
【0030】
末期肝臓癌
内科医師(専門は肝臓)のG氏(59歳、体重60Kg)は、59歳の年の秋ごろから背中に多少の痛みがあり、12月中旬に青森県H大付属病院で検査を受け た結果、末期の肝臓癌と診断された。診断結果が自分の専門分野の疾患だったので、G氏の兄の内科医(専門は胃腸科)との間には交わす言葉もないほど衝撃は 大きかったと言う。中規模の個人病院の院長として内科全般を診ながら、専門の肝臓には注意をしていたが、肝硬変もなかったところへの全く予想もできなかっ た末期肝臓癌の診断であった。

残された時間も少なく治療手段はないと聞き、1日当たり生の春ウコン30gを3回に分けて服用するように兄を通じて勧めた。G氏は、勧めにしたがって59 歳のときの1月7日から上記のように生の春ウコンの摂取を始め、3月末日には治癒したと診断され、退院できるほどに体調が回復した。G氏にとっては、末期 の肝臓癌からの回復などありえないことであり、春ウコンは兄に言われる通りに飲んではいたが、黄疸症状や背中の痛みから自力で回復できたと思っていたよう である。

本発明者らは退院後も春ウコンの服用を継続するように注意をしたが、G氏は専門医としての常識から、自分は癌ではなく、H大付属病院の末期の肝臓癌という 診断は誤診だったと考えたようである。そのような判断からG氏は退院後に春ウコンの摂取を止めてしまった。一方、退院を喜んだ家族は、毎週のように週末を G氏と一緒に温泉で過ごす生活をしていたが、肝臓癌が再発して退院3ヵ月後の6月18日にG氏は動脈瘤破裂で急逝した。

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真剣に死ぬほど可笑しい、可笑しな話山盛りだが1事例だけピックアップした。

2010年にこれを全文コピーして(まだ本が出版されていなかったと思う、あるいは5000円するので高くて買わなかったかもw)

何部も作って知り合いに「春ウコン粒」と一緒にばら撒いたことを思い出した、それから翌年、311。


残念ながら、「知らぬは、ほとけ」は真実だった。


ここのブログを今日読んだ人は、運がいい。春ウコンをつまみにしながら、福島原発事故ガン死確率のデータになるより、診る側に回れるからだ、甲状腺ガンにも効くはず、それは2011年から言っている。


木下もイエローなのだから飲めばいいのだが、頑固だから無理かもしれんwww


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イエローケーキとプルトニウムとイエローウコンと小林麻央

イエローうこん
https://www.amazon.co.jp/%EF%BC%88%E6%9C%89%EF%BC%89%E5%B1%8B%E4%B9%85%E5%B3%B6%E8%96%AC%E8%8D%89%E8%B2%A9%E5%A3%B2-%E5%B1%8B%E4%B9%85%E5%B3%B6%E6%98%A5%E3%82%A6%E3%82%B3%E3%83%B3100%EF%BC%85-%E7%B2%89%E6%9C%AB-100%EF%BD%87/dp/B0068BU528/ref=sr_1_9?ie=UTF8&qid=1483978121&sr=8-9&keywords=%E6%98%A5%E3%81%86%E3%81%93%E3%82%93



貧乏人なら、こなを買え

貧乏人なら、根茎を買え、庭に埋めるかプランターで育てろ、雨水だけでよく育つ、残飯をあげたらさらにいい

「にがい」と言う贅沢な奴は「抗がん剤」「放射線」で早く逝け



春うこん 子宮頸癌4aと診断され


旦那さまの海老蔵さんとお姉様の麻耶さんのブログに コメント書き込みました 承認制なので公開されないかも知れません


乳がんであることが突然公になり

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昨日は土砂降りだったので徹底して「なぜ乳がんで死んだのか?」を調査した。1から全部読んだ。

結論

父親も白血病で遺伝性が疑われること

若いので乳房温存療法に頼ったが、リンパ転移が早かったこと

人間ドッグで旦那の付録で自分も診てもらって「50%ガン疑い」だったが、他の病院では生検細胞診まではしなくてもまあ大丈夫だろう後日もう一度検査でということで、これは通常の病院ならそういうはずだから「誤診」とまでは言えないのではないか

夫婦とも心配なら強く生検まで主張したはずだが、普通はいい方に解釈するだろう

1年半ほどの動向が不明だが、代替療法民間療法身体にいいガンにいいなどを周囲の年寄りがあれこれ進めるはずだが、いよいよ末期がんステージ4からしか「あれがいいこれがいい」が見えないので何もしていないようだ

末期になっても、にんじんジュースをよく飲んでいる写真が出てくるので、ゲルソン療法生ジュース戦略のようだが、これはからだが冷えてよくないと思う
結局最後はオレンジジュースの写真だったが

「抗がん剤」と「放射線」これが体力低下、食欲低下、免疫低下、決定的だった

上の方も書かれているが、最初は標準治療「抗がん剤」「放射線」「摘出」なら助かったはずが、末期に「抗がん剤」「放射線」で逝かされたことになる

上の方も「春ウコン」を教えようとしたようだが、海老蔵が酵素風呂などと言っている時点でどうもガン対策が土素人以下のように見受けられる

首都東京の日本の伝統芸能を守るべき血筋を助けることも出来ずに、日本医学会ガン業界こぞって全滅した
恥を知るべきだろう


現在のがん治療の功罪~抗がん剤治療と免疫治療
この経験豊富なガンの先生は、ガンは治らないから標準治療(超少な目の抗がん剤でガン成長を抑制しつつ延命を図ると言う戦略)
「末期でも元気。しかし、治らない。が現実です。」


効きそうだが、高価だが
がん治療と免疫

過去あらゆる、アからはじまりアロエが効くとか

莫大にあるが2011年に書いたとおり、「春ウコン」が一番効果が高いと思う
決定的にいいのは、安いということ

副作用はどうもウンチが固くなる便秘気味になるようだ タリウムの肝臓集積もあるようだが肝機能異変の前にガンが治れば飲む量を控えればいいのではないか

飲み方は上の方も書かれていたが、自分で適量を探って決めるべきだろう

「被曝線量に応じてガン死が増える」ゴフマン係数でリスクの予測
ちょうどいまこれをやっているさなかに、麻央さんが逝かれたのは残念だが、今後ますます増えてくるという象徴だろう

対処法もあって寿命の全うもできるのだが、どうにもバカにした考えの人が多いので、きっとそういう人から統計データに載っていくのだと思う

歌舞伎界の異常死が阿修羅に出ているが、初期被曝といいもの喰っている天然物海の幸も原因のひとつと考えざるを得ない
ご贔屓筋を断るわけにもいかないだろうから


ゴフマン「明確に証明できる」ということだからオレもそれをする、7年にもなれば自然ガン死を上回ってきた頃だろうから



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人生で一番泣いた日です。お察しください

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放射能はいらない
『推進派はいつも自然も人工も放射線は同じだと言う、【成る程その通りだ。 しかし、問題は放射線ではなく、人工放射性核種は濃縮する事にあったのだ】 』
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