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「なんでこんな所にいるんだ!頼む、逃げてくれ」「浸水が拡散しているんだ」。真剣な物言いで、切迫した雰囲気だ。














2019/6/14 4:30日本経済新聞 電子版
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東京都江戸川区は、11年ぶりに改訂した水害のハザードマップを5月20日に公開した。洪水や高潮による被害を「最大で10メートル以上の深い浸水」「1~2週間以上浸水が続く」と明言。表紙の地図には「ここにいてはダメです」と記し、住民に浸水の恐れがない域外への避難を促した。水害の危険性を包み隠さず伝えた江戸川区の決断は、インターネットなどで議論を巻き起こしている。ハザードマップを監修した東京大学大学院情…


「ここにいてはダメです」
エートス2

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「小さな風景」















日本式には寿司が出るのか?

すしはまうい S






オレは山に避難して車中泊がいい(笑い)

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頭がおかしい、たたりじゃあああの八つ墓村だろ 佐清(すけきよ)の名で募金も 金田一耕助の聖地 倉敷 真備町 | NHKニュース


あやうくこれを忘れるところだった









西日本豪雨で被害 岡山 倉敷市真備町 人口約6%減少 2018年9月6日 17時15分
人口減少


大分・一家6人殺傷事件

これの解明がまだできていない 忙しすぎて

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7/10までの特例納付を算定基礎と重なったのですっかり忘れていた😁 さらに西日本豪雨とも重なったのでまったく忘れた😁 今日思い出してe-Taxで送ってやった 税務署も怒らんだろう😁





まさか税務署がこういう風に言って怒ってくるだろうか😁

NHK-第4弾「チコちゃんに叱られる!」今回は0?レギュラー放送決定記念の特別編

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「もう放流はしないでくれ」 ダムと原発 ベントだった

「もう放流はしないでくれ」水没の街にみたダム行政の”限界”【西日本豪雨】
引用 7/16(月) 13:55配信 (報道プライムサンデー 7月15日放送分より)

多数の犠牲者を出した岡山県倉敷市真備町が水に沈んだ原因は何か。

真備町では、本流の高梁川に、支流の小田川が流れ込んでいる。大雨で高梁川が増水し水位が高くなり、小田川が合流できずに逆流するバックウォーター現象が起きて、小田川や支流の堤防が複数個所決壊した可能性があるという。

では、そもそも、なぜ高梁川はここまで急激に増水したのだろうか?高梁川で何が起きていたのかを探ると「意外な事実」にぶつかった。

「やばいここ」…ダムの緊急放流その瞬間
7月6日金曜日、岡山県で別の取材中だった「報道プライムサンデー」の番組スタッフが渋滞に巻き込まれる。「この先が陥没して冠水してるからこっちが止められていると思う。」とスタッフを乗せた車を運転するドライバーが語ったその時、午後7時40分、携帯電話から特別警報の知らせが鳴り響いた。安全を確保するためこれ以上の移動を断念したスタッフは高梁川の川沿いにあるホテルに避難した。

午後8時53分、この時、雨足は強いものの道路に水の浸水はなかった。しかしその5分後、ある音が耳に入る。「サイレン」だ。このサイレンは川の上流にあるダムが放水を開始する合図。それを境に水が一気に上昇した。

(スタッフ)「(サイレンから)わずか10分ほどで水が膝丈まで浸かっております。行こう行こうやばいよ」

(スタッフ)「波打ってます、波打ってます」

サイレンから30分後の午後9時30分、ホテル前の駐車場はかなり水位が上がり、ホテル到着からおよそ1時間後には室内の水は1メートルを超え、完全に身動きが取れない状況になった。
こうした水位の急上昇は高梁川沿いの各地で起きている。これが被害を拡大させた。

窓ガラスに刻まれた三つの線の“意味”
なぜ被害は広がったのか?私たちは国交省の河川研究室に在籍し、全国の河川を調査していた山梨大学の末次忠司教授と高梁市落合町に再び足を運んだ。末次教授はスタッフが避難したホテルの一階を見て“ある事”に気が付いた。

末次教授 「これこれ、一本、二本、三本」

末次教授が着目したのは、窓ガラスに残る三つの線。一体これが何を意味するのか?

末次教授 「ここで一回氾濫が起きて、また氾濫が起きてここまで来て、そしてまた氾濫が起きてここまで来て、と三回大きな波が来たという事なので、水の流量が(三回)一気に増えたという事です。その流量が増えた原因の一つがダムの放流かもしれない」

末次教授は急激な水の上昇の一端がダムの放流にあったのではないかと推測した。

「氾濫するから、ダムの放流はしないでくれ」
当日、スタッフが聞いたダムの放流サイレンは、ダム側から連絡を受けて市が鳴らした。その中で高梁市の防災責任者は、こんなやりとりがあった事を明かした。

高梁市の防災責任者「実は河本ダムに言ったんですよ。『これ以上流すと氾濫するから、もう放流はしないでくれ、頼むからやめてくれ』と。でも河本ダムからは『放流しなければダムが決壊する。そうなればもっと甚大な被害が出るから無理です』と言われました。そのタイミングは…観測所の水位が8メートルの危険水域を超えていたのが午後7時前だったので、その後だったと思います」

ダム決壊はさらに大災害を招く…苦渋の放流決断
上流にいくつかあるダムのうち、河本ダムは治水目的のダムの一つで今回緊急放流を行っている。実は午後3時頃から急激に流入する水が増加し、毎秒500トンを超えていた。そこで午後7時に毎秒391トン、平時の39倍を放流。午後8時に平時の40倍、その後も9時、10時とそれを上回る放流が行われ、午後11時には流入量とほぼ同じだけ放流する緊急放流が行われた。

CG画面など午後7時の時点ですでに危険水域の8メートルを観測していた中、なぜ緊急放流を行ったのか?河本ダムを管理する岡山県の担当者はこう答える。

岡山県の担当者「(ダムの)容量というのは限られていますので、その容量まで水が溜まるんですけど、それ以上溜まりますと、ダムの決壊という非常に大災害の恐れがありますので、それは絶対に避けなきゃいけない。まだ検証とかそういった話が出来ていませんのでどの辺が影響あったかのかはこの場では言えない…」

まさに“苦渋の決断”だったという。

しかしもっと早い段階で放水量を徐々に増やしていれば緊急放流もせずに済んだのではなかったのだろうか?

前述の末次教授は“ダムの限界”について「洪水調節のためだけならば水位を事前にぐっと下げておけばよいのですが多目的ダムだと発電したり生活用水を貯めたりするので全部放流できるわけではない。」と語る。

「強い堤防の建設を後回しにしている」
高梁川流域は、昔から、何度も洪水が起きていた。特に、今回50人もの死者を出した真備町では、1972年と1976年にも浸水被害が起きている。今回の浸水エリアは、2年前に倉敷市が作成し住民に配ったハザードマップの想定浸水地域とほとんど重なる。地域住民は何度も国に陳情し、ようやく国交省が今年の秋にも真備地区の洪水対策の工事を始める予定だった。しかし、間に合わなかったのだ。

その一方で、1972年の洪水以降、高梁川上流に3つ、洪水対策や水道用などの目的でダムが作られている。

治水の専門家である京都大学名誉教授(河川工学)今本博健氏は日本の治水行政における“ダムありき”の限界を語る。

「河本ダムはそれなりの働きはしているのです。だけど、被害を食い止めることができなかった、これがダムの限界だと思うのです。国交省は、ともかくダムを先に作る、優先して作るということで、強い堤防を作ることを後回しにしてきているのです」

過去何度も川は氾濫していた…歴史から“災害”を予測せよ
佐々木恭子:磯田さんは岡山出身でいらっしゃいます。このあたり、災害が少ないという話も聞かれるんですが、歴史学者の立場として以前から危険性を訴えていたんですよね。

磯田道史(歴史学者):僕も小さいころから岡山は安全だと、どんな台風が来ても川の水はあふれなかったとみんな言うんですけど、古文書を読んでみるとそんなことはない。小田川流域でも50~80年に一回、水につかっているんですよね。ですので安全とはとても思えない。とても心配していて、来月は岡山の河川事務所長さんと一緒に400年近く前の岡山の治水をやっていた人のシンポジウムをやろうとしていた矢先で、いきなり今回の災害でした。

佐々木:地元の方は過去の歴史に気づいていた方もいたわけですよね…それでもなかなか計画が進まないのには何があるんでしょうか

片山善博(前鳥取県知事・早稲田大学公共経営大学院教授):一つは国も地方自治体もそうなんですけど全体としてこの水害対策方面にどれくらいの予算を投じるかということがある。もう一つは河川行政がバラバラなことです。
国と県とで役割分担で、一級河川は国が直接管理するんです。しかしその上流部分については県が管理すると分かれている。一体的に連携が取れない。しかも一旦避難となれば今度は市町村が担当する。対応がちぐはぐになる。こういう県で完結する川でしたら県が一括管理するなどの体系を変えないといけない。

磯田:基本的には災害が来るんだという意識を持つしかない。来るか来ないかは歴史とシミュレーションでしかわからないんです。被害想定でこれだけ水に浸かると出ているところはもう来る前提で準備しておくべきです。避難カルテをしっかり作って行動のリスト作りが重要です。浸水が5メートル来るようなところはいくつもあって事前に分かっているので個々の事情に合った避難方法を事前に作っておくということが必要だと思います。温暖化でこれからスーパー台風、高潮というものが尋常じゃない姿でやってくるというその前提でやっていかなくちゃいけないですね。

磯田:私たちも行政だけには頼らない、まさかの時の準備を日々心がけておかなければならないのはもちろんだが、今回なぜここまで川が氾濫し、被害が拡大したのか、検証し、教訓として、まさに歴史として未来につないでいかなければならない。

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高梁市の防災責任者「実は河本ダムに言ったんですよ。『これ以上流すと氾濫するから、もう放流はしないでくれ、頼むからやめてくれ』と。

でも河本ダムからは『放流しなければダムが決壊する。そうなればもっと甚大な被害が出るから無理です』と言われました。そのタイミングは…観測所の水位が8メートルの危険水域を超えていたのが午後7時前だったので、その後だったと思います」



ダムと原発は似ているというよりもまったく同じだった(発電もしている多目的ダム)
いざとなったら格納容器を守るために「ベント一発」だった

死者50人を出した倉敷市真備地区の被害の要因!? 高梁川上流・河本ダムの「異常放水」

再建












水島コンビナートに工業用水と電力を供給している

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なにが大丈夫なんだ、あべが金を出してくれるのか?🤬







なにが大丈夫なんだ、あべが金を出してくれるのか?

アホ安倍

アホ安倍2

アホ安倍3

アホ安倍4

アホ安倍5



なにが大丈夫なんだ、あべが金を出してくれるのか?🤬
なにが大丈夫なんだ、あべが金を出してくれるのか?🤬
なにが大丈夫なんだ、あべが金を出してくれるのか?🤬


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これから夕立でゴミの山の万里の長城に水たまりができてボウフラ蚊が湧いて近寄れなくなるような真似をするのか?オレにはさっぱりわからん




長い夏が始まったばかりで、ついに40度のニュースが飛び込んできた、3連休以降でボランティアもがた減りという記事も多いさなかに、

「なぜ泥水を浴びたゴミを外の道路に運び上げて、今後の虫の住処を大量に作ろうとするのか?まったくわからん」

散乱したものを逆に家の中に閉じ込めておくのが、夕立に遭わずにすむと思うのだが。

片付けてもすぐに住めるのか?




7/10(火) 13:52配信 引用

「1階が水浸しで家具は全滅。ここで暮らし続けたいが、何もなくなったので、生活できない」と同町の30代女性は途方に暮れる。

同町の男性(43)は「家が住めるようになるか分からない。手放すことも覚悟している。この作業に本当に意味があるのか…」と手を止めた。

この作業に本当に意味があるのか…」と

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みんながするから、する ではないのか?

91のオレの父親とも話したが、「まずは片付け」と言うから、「築年数を考えたら、重機で一気に解体、更地にしてその後建て替えるかどうかを決める、決壊個所も応急修理で、今年の秋の台風でも大丈夫と言えるのか?」
とオレが言ったら黙っていた。

夜は嫁さんと「お前ならどうするのか?どう考えるのか?」と飯をバクバク食っていたので、問い詰めたら、急に怒り出して喧嘩になった。「そういったことも即座に考えんのか?おまえは」とつい言ってしまったので、嫁さんが爆発して口も利かなくなった、笑い。















NHKはガセネタのフェイクニュースだった
配電盤が水に浸かり電柱の電線も心配のさなかに
通電すると、ビカビカとなるのだろうか?


電気水道があって、真備町ボランティアは作業しているのだろうか?
片付けてもすぐには住めない家で、2階に住んで暮らしているのだろうか?
電柱電線は水に浸かってなくても、

df_j221k.jpg

屋内配線、配電盤、室外機が使えないはずだが、車中泊も車が水没で使えないはずだが。

火災保険の水害で保険適用のはずだから、車も、解体でどうするかを今後考えた方がオレはいいと思う。
まだ暑くなるので無理して粉塵舞う中に一生治らない病気のリスクを背負う必要もないと思うが。


同町の男性(43)は「家が住めるようになるか分からない。手放すことも覚悟している。この作業に本当に意味があるのか…」と手を止めた。

本能的に最善策を悟っているではないか!!!


鬼怒川決壊洪水の経験者の住宅プロのブログを見つけた。
床下乾燥1か月という話も























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避難と再建




こんな時こそ、めったにいかれない温泉旅館に避難か大阪京都神戸奈良のホテルでもいい、または日本海側の温泉地か萩もいいと思う











早く再建復興して元の生活に戻りたいという気持ちもわからないではないが、あまりにもタイミングご時勢がわるい。
この暑さの中、もうもうとする中でみんながいっせいにゴミを出して飽和してしまっている。



引用
(自宅が浸水した糸島百子さん)
「2階だけでも住めることはなんとか困らないので、2階だけでも使えてよかったな」

家財の盗難などを避けるため、避難所ではなく自宅にとどまる被災者も多くなっています。

貴重品以外、何を盗られるのだろうか?

それも脱水汚泥状態の家具や電化製品備品など






同じところに再建でいいのか???


再建





まずは気力体力回復でストレスに打ち勝ち、冷静に今後を考えるべき時だろう
こどもも学校は夏休みだし
二重ローン問題も

老夫婦もだ


今年の秋に河川工事のはずがその前に災害となってしまった、工事にかかってもすぐにできるわけではないだろうが、

この問題「同じところに再建でいいのか?」は阪神大震災、東日本大震災、熊本地震、鬼怒川決壊洪水、九州北部洪水など、
その後の再建問題の見捨てられたその後の再建復興問題につながっている。

個人の問題として「人のふり見て我が振りなおせ」だ、明日は、あなただ!!!










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「スコップの1本くらい持ってきて、1軒でもいいから行ってやってみい」 「どんだけしんどい、臭い、酷いか」








国交相が広島視察 支援の不十分さに憤る市民も 2018年7月14日 17時19分
引用
今回の豪雨で大きな被害を受けた広島県内の被災地を、石井国土交通大臣が14日視察し、被害の状況を確認しました。視察の際、被災者などが、石井大臣に同行した松井市長らに詰め寄り、支援が行き届いていない現状を訴える一幕もありました。

じゃけんのう

石井国土交通大臣は14日午前、広島県に入り、広島市安芸区や呉市などの6か所の被災現場のほか、熊野町の避難所などを視察しました。

このうち、5人が死亡し、1人の安否がわからなくなっている安芸区矢野東7丁目では、豪雨であふれた矢野川の被害の状況について、広島市の松井市長や自治体の担当者から説明を受けました。

一方、視察の際、被災した住民や復旧作業を手伝っているボランティアの人たちが松井市長らに詰め寄り、支援が行き届いていない被災地の現状を訴える一幕もありました。

住民らは、地域につながる道路の渋滞がなかなか解消されず、復旧の妨げになっているとか、水やスコップといった、必要な物資が不足しているなどと訴え、行政の支援の強化を求めました。



じゃけんのう 



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オレは避難するなら別府温泉か由布院温泉か湯平温泉か長湯温泉でいい











星の見える
http://hoshizora-kuju.com/

避難するなら、久住高原の星の見える温泉バンガロー風でもいい
豊後牛のステーキまでなどそういう贅沢は言わない
生乳だけでいい ソフトクリームも😂😂😂


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歴史はまた繰り返される

安倍視察

安倍視察2







人災

人災2







df_j221k.jpg

南三陸






「町を救った南三陸町の防災無線遠藤未希さん」を美談にして見殺しにするな

南三陸2

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「この水害は人災では?」7.11安倍総理に直言する被災者



「この水害は人災では?」7.11安倍総理に直言する被災者 視聴回数 9 回

おばさん「みんな、言わんのじゃろうか」

とどまることを知らずにしゃべり続けるおばさん、岡山広島弁のwww

人災





東日本大震災と重なる、あまりにも不思議で感無量




あふれたのかどうなのかさっぱりわからん、避難しろ、いや解除、それでまた避難





午前中の監視動画

大丈夫そう???

大丈夫そう
大丈夫そう2
大丈夫そう3
大丈夫そう4
大丈夫そう5

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「平成30年7月豪雨」ではなく、「平成30年陸の津波、七夕洪水」

7月5日 宴会
しょうこう2

7月6日 オウム死刑昇天
しょうこう3

そんなことより直接の当事者としては、「平成30年陸の津波、七夕洪水」

原因がわかった!!!

その1 いきなり洪水の「早く逃げて」の原因



過去にもあったし、今年工事するはずが、間に合わなかった。
ということで、九州豪雨の再来かと監視してたらあちこちへと中国四国関西岐阜まで広がった被害の原因の一つがわかった。


その2 広島の土砂崩れは、ヘビのなんとかという地名が付くくらい昔から豪雨土砂崩れ地帯だったから
さらにその証明が、今日も晴天のさなかに




関東でも同時になるので不思議










その3 「放水量が増えると知っていたら、もっと早く逃げたのに」







突如氾濫のニュースはやはり人災だった オレもおかしいと思っていたが
原因はわかった 原因があって結果が出る




そのため、放流操作を開始した午前6時20分の3時間前、1時間前、直前の計3回、西予市と警察、消防に事前連絡を入れた。

その連絡をうけて、市は午前5時10分に避難指示を出したという。

住民への警告も

「放流量は段階的に増やしていきました。しかし、雨の量が極端に増え、ダムの機能を越してしまう前に、その時間から放流せざるを得ませんでした」

野村ダムは今回の豪雨により、管理開始以来最大の流入量を記録した。7日午前7時40分、これまでの最大値の2.4倍となる毎秒1941立方メートルに上った。

放流




ニュースを見ていていきなり愛媛の西予市に移ってきたので驚いたが、実はダムの放流で洪水になっていたという話。


以上、異常、先週から今週にかけてめまぐるしく情報洪水だったが、そのひとつひとつにきちんとした原因があった。

7月8日の日曜日には、福島で「甲状腺評価部会」もあった。

西日本住み(オレも含めて) 豪雨洪水に集中
東日本住み オウム、安倍宴会叩き、ほんの少しのひとたち 甲状腺ガン問題




ポニーと言うのはデマだった ミニチュアホースだった 違いがわからんが




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放射能はいらない
『推進派はいつも自然も人工も放射線は同じだと言う、【成る程その通りだ。 しかし、問題は放射線ではなく、人工放射性核種は濃縮する事にあったのだ】 』
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おれは、たぬきおやじじゃない 九州男児だ(大分県大分市)

転載はご自由に、すきにして。

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