御用だ、御用だ。2011/ 7/1 日本学術会議緊急講演会「放射線を正しく恐れる」
日本の「科学界」の大御所も、終に国民洗脳の「安全安心原発推進」の先頭に躍り出たのか。
日本学術会議緊急講演会「放射線を正しく恐れる」
転載
日本学術会議緊急講演会「放射線を正しく恐れる」
(開催趣旨)
東日本大震災後、放射能や放射線に関する様々な情報が大量に発信され、多くの国民は放射線の身体への影響等に関する漠然な不安を日々感じている。本緊急講演会は、放射線に関する第一線の研究者の講演並びにパネル討論により、国民へ現時点での正しい情報を伝え、国民の不安の解消を図るとともに、国民の放射線へのリテラシーの向上を図ることを目的とする。
司会 唐木英明 日本学術会議副会長
第一部 10:05~10:45 放射線の健康に対する影響
10:05~10:25 講演1.放射線の発がん作用についてのいくつかの考え方
甲斐 倫明 大分県立看護科学大学人間科学講座教授
10:25~10:45 講演2.少量の放射線は身体に良いというのは本当か?
山岡聖典 岡山大学大学院保健学研究科 放射線健康支援科学領域 教授
第二部 10:45~11:20 放射線から身を守る仕組み
10:45~11:05 講演3.国際放射線防護委員会(ICRP)の勧告の意味
佐々木康人 (社)日本アイソトープ協会常務理事(連携会員)
11:05~11:20 講演4.非常事態にどうすべきか
柴田徳思 日本原子力研究開発機構J-PARC センター客員研究員(連携会員)
第三部 11:20~12:30 パネル討論(聴衆からの質問を中心に)
2CH転載
ちょっと待て。
> 山岡聖典
日本学術会議がこんなやつを呼んで講演させたらダメだろ。
研究職歴
1982-1999 財団法人電力中央研究所:担当研究員・主査研究員・主任研究員・上席研究員
1987-1989 理化学研究所:研究嘱託(非常勤)
1996-1999 東京大学:客員研究員
1999-2006 岡山大学医学部
2007- 岡山大学大学院保健学研究科
委員歴・役員歴
2001- 中国電力 代表アドバイザー(岡山)
2008- 原子力教育大学連携ネットワーク連携・協力推進協議会 委員
2008- NPO法人ラドン温泉医療による健康日本推進三朝会
日本の全学者の代表組織でこんな電力会社の犬の公講演を許してはいけない。
ICRP委員を務める甲斐倫明・大分県立看護科学大教授は「100ミリシーベルトを超えたからといって、急に危険になるわけでもない」と話す。
佐々木康人
放射線被ばくとの関係は認められない。 健康に影響はなかった。 福島の周辺住民の現在の被ばく線量は、20ミリシーベルト以下になっているので、放射線の影響は起こらない。 「チェルノブイリ事故との比較」
柴田徳思 原子力推進派
会場は300人までだから専門家が多いんだろう、御用学者が御用学者を増やして国民洗脳部隊を増やそうとしているんだな。
もっと、公平な人選じゃないと、駄目だな、まあ、方針は決定済みだから。
御用学術会議会長の談話
日本学術会議会長談話「放射線防護の対策を正しく理解するために」
転載
国民の皆さんの理解が進むことを願って、改めて見解を出すことにしました。
一方、今回のような放射性物質による環境汚染が発生した場合にも、年間1mSv という平常時の線量基準を維持するとすれば、おびただしい数の人が避難しなければならないことになり、かえって避難者の多くにそのことによる身体や心の健康被害などが発生する危険性があります。
馬鹿な科学者どもよ、脳が汚染されてるんじゃないか。
まずは安全サイドに立って、多かろうが少なかろうが一気に避難して(外人たち)、それから爆発が治まったかどうか、放射能の噴出がどうか、汚染度はどうか判断しながら、徐々に危険の自己責任を取らせながら、故郷に帰らせていくのが、正解じゃないか、これ、一般人の常識です、腐れ脳の学者さんたちよ。
3月18日では正直だったのにね。
日本学術会議幹事会声明 東北・関東大震災とその後の原子力発電所事故について
転載
第2に、未曾有の災害に直面して国民が覚える不安感は、直面するリスクに関する正確な情報が、必ずしも的確に伝達されていないことに起因することが少なくありません。たとえ深刻な情報であっても―むしろ深刻な情報であればあるほど―正確に国民に伝えられるべきものです。そうであればこそ、事態の深刻さを冷静に踏まえた適切な行動を求める呼びかけは、人々を動かす力となるものだと思います。放射性物質の漏出問題はその適例であります。
なぜ正直者が、悪魔に変わるのか、それはやっぱり「最後は、金」
日本学術会議緊急講演会「放射線を正しく恐れる」
転載
日本学術会議緊急講演会「放射線を正しく恐れる」
(開催趣旨)
東日本大震災後、放射能や放射線に関する様々な情報が大量に発信され、多くの国民は放射線の身体への影響等に関する漠然な不安を日々感じている。本緊急講演会は、放射線に関する第一線の研究者の講演並びにパネル討論により、国民へ現時点での正しい情報を伝え、国民の不安の解消を図るとともに、国民の放射線へのリテラシーの向上を図ることを目的とする。
司会 唐木英明 日本学術会議副会長
第一部 10:05~10:45 放射線の健康に対する影響
10:05~10:25 講演1.放射線の発がん作用についてのいくつかの考え方
甲斐 倫明 大分県立看護科学大学人間科学講座教授
10:25~10:45 講演2.少量の放射線は身体に良いというのは本当か?
山岡聖典 岡山大学大学院保健学研究科 放射線健康支援科学領域 教授
第二部 10:45~11:20 放射線から身を守る仕組み
10:45~11:05 講演3.国際放射線防護委員会(ICRP)の勧告の意味
佐々木康人 (社)日本アイソトープ協会常務理事(連携会員)
11:05~11:20 講演4.非常事態にどうすべきか
柴田徳思 日本原子力研究開発機構J-PARC センター客員研究員(連携会員)
第三部 11:20~12:30 パネル討論(聴衆からの質問を中心に)
2CH転載
ちょっと待て。
> 山岡聖典
日本学術会議がこんなやつを呼んで講演させたらダメだろ。
研究職歴
1982-1999 財団法人電力中央研究所:担当研究員・主査研究員・主任研究員・上席研究員
1987-1989 理化学研究所:研究嘱託(非常勤)
1996-1999 東京大学:客員研究員
1999-2006 岡山大学医学部
2007- 岡山大学大学院保健学研究科
委員歴・役員歴
2001- 中国電力 代表アドバイザー(岡山)
2008- 原子力教育大学連携ネットワーク連携・協力推進協議会 委員
2008- NPO法人ラドン温泉医療による健康日本推進三朝会
日本の全学者の代表組織でこんな電力会社の犬の公講演を許してはいけない。
ICRP委員を務める甲斐倫明・大分県立看護科学大教授は「100ミリシーベルトを超えたからといって、急に危険になるわけでもない」と話す。
佐々木康人
放射線被ばくとの関係は認められない。 健康に影響はなかった。 福島の周辺住民の現在の被ばく線量は、20ミリシーベルト以下になっているので、放射線の影響は起こらない。 「チェルノブイリ事故との比較」
柴田徳思 原子力推進派
会場は300人までだから専門家が多いんだろう、御用学者が御用学者を増やして国民洗脳部隊を増やそうとしているんだな。
もっと、公平な人選じゃないと、駄目だな、まあ、方針は決定済みだから。
御用学術会議会長の談話
日本学術会議会長談話「放射線防護の対策を正しく理解するために」
転載
国民の皆さんの理解が進むことを願って、改めて見解を出すことにしました。
一方、今回のような放射性物質による環境汚染が発生した場合にも、年間1mSv という平常時の線量基準を維持するとすれば、おびただしい数の人が避難しなければならないことになり、かえって避難者の多くにそのことによる身体や心の健康被害などが発生する危険性があります。
馬鹿な科学者どもよ、脳が汚染されてるんじゃないか。
まずは安全サイドに立って、多かろうが少なかろうが一気に避難して(外人たち)、それから爆発が治まったかどうか、放射能の噴出がどうか、汚染度はどうか判断しながら、徐々に危険の自己責任を取らせながら、故郷に帰らせていくのが、正解じゃないか、これ、一般人の常識です、腐れ脳の学者さんたちよ。
3月18日では正直だったのにね。
日本学術会議幹事会声明 東北・関東大震災とその後の原子力発電所事故について
転載
第2に、未曾有の災害に直面して国民が覚える不安感は、直面するリスクに関する正確な情報が、必ずしも的確に伝達されていないことに起因することが少なくありません。たとえ深刻な情報であっても―むしろ深刻な情報であればあるほど―正確に国民に伝えられるべきものです。そうであればこそ、事態の深刻さを冷静に踏まえた適切な行動を求める呼びかけは、人々を動かす力となるものだと思います。放射性物質の漏出問題はその適例であります。
なぜ正直者が、悪魔に変わるのか、それはやっぱり「最後は、金」
テーマ : 「原発」は本当に必要なのか
ジャンル : 政治・経済
