圧力をかける悪魔の福島県 「村田メールと旧内務省」

Vol.350 村田メールと旧内務省(その1/2) 医療ガバナンス学会
転載

1.福島県は、メディアに対し誤った認識を誘導して双葉病院に対する非難報道のきっかけを作った。

2.福島県福祉事業協会傘下の知的障害者施設の多くは、福島原発の10キロ圏内にあった。急に避難を強いられたため、名簿が持ち出せなかった。利用者の多くは、抗てんかん薬をはじめ、重要な薬剤を投与されていた。法令上、生年月日が分からないと、正確な年齢が分からず、処方箋が書けない。このため、福島県の災害対策本部及び障がい福祉課に対し、生年月日データの有無とない場合の対応について相談したが、自分たちの責任で対応するよう言われ、一切の協力を拒否された。この直後、てんかん発作の重積状態で障害者が1人死亡した。福島県はこれを受けて、投薬などが適切におこなわれているか、避難所に調査にきた。

3.福島県は、南相馬市の緊急時避難準備区域に住民が戻った後、法的権限なしに、書面を出すことなく、口頭で入院病床の再開を抑制し続けた。長期間、入院診療が抑制されたため、民間病院の資金が枯渇した。病院が存続できるかどうか危ぶまれる状況である。

4.福島県・福島県立医大は、被ばくについて、市町村が、県外の医師たちに依頼して実施しようとした検診をやめるよう圧力をかけた。

5.福島県立医大は、2011年5月26日、学長名で、被災者を対象とする個別の調査・研究を、差し控えよとする文書を学内の各所属長宛てに出した。調査は行政主導でおこなうので、従うよう指示するものだった。

6.南相馬市立総合病院の院長が、関西の専門病院の協力を得て、小児の甲状腺がんの検診体制を整えようとした。講演会や人事交流が進められようとしていた矢先、この専門病院に対し、県立医大の教授から、福島県立医大副学長の山下俊一氏と相談するよう圧力がかかり、共同作業が不可能になった。

7.南相馬医師会の高橋亨平会長と協力者が、飯館村で除染の効果を検証するための実験を実施しようとしたのを、福島県が阻んだ。



福島県庁を解体せよ、佐藤雄平を即刻首にせよ、県民は自らの力で、自治政府を立ち上げ自主管理をせよ、国に要望があれば団体交渉をせよ。

とにかく福島県庁の役人全員は、即刻解雇だ、一住民に戻って、反省せよ、なにが県民のためになるのか、よく考えよ。



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「早野黙れ」と言われたけど…… の問題点

「早野黙れ」と言われたけど……科学者は原発事故にどう向き合うべきか (1/4) Business Media 誠
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今まで、あまり喋ったことのない秘密を少し話しますと、やはり私たちは組織に属している人間なので、喋っていいことといけないことがあるかということで、東京大学が次画像のような通知を出しました。要するに「大学本部が仕切るので、個々の教員は勝手なことを言うな」という通知です。私は直接、大学本部から「早野黙れ」と言われました。そこで理学部長などとも少し相談して、黙らないことにしました。


やはり原子力ムラの東大は、隠蔽をしていた。あたりまえすぎて今さら驚きもしないが、こちらが大問題なのだ。


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原発について勉強しない大学院生たち

 講演後に行われたトークセッションや質疑応答を終えた後、早野氏は「印象的だった」という1つのエピソードについて語った。

 それは今年夏、全国から素粒子や原子核といった理学分野の大学院生たちが集まるサマースクールに、レクチャーに行った時のこと。レクチャーの前に「原発はどうやって止めるか」「ゲルマニウム半導体検出器とNaI検出器とガイガーカウンターは何が違うのか」というテストをしたところ、惨憺(さんたん)たる結果だったという。

 「震災から4~5カ月経ったのに、友達や家族と会話したことはないのか。『あんた物理やっているんだってね。これどういうこと?』と必ず聞かれたんじゃないか。聞かれてその時答えられなかったら恥ずかしいと思って、勉強しなかったのか」と愕然としたという早野氏。「今後若い人を育てていくに際して、かなり心してやっていかないといけない」と締めくくった。



頭が良い優秀と思われる若い学生が、無関心、自分のことだけ、多くの人が死に避難させられている人や放射能汚染で日本が崩壊するかもしれないのに、若い学生が我関せずとは、どうなっているのだ?

22から24歳の学生が将来の日本を考えていないとは?

年寄りもダメ、若者もダメとなると、未来に日本は存在しているのか?大丈夫か?





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利害や金で腐った年寄りの声は、聞かないことにしよう。

津波被災地ではいまだに高台移転か、現在地での復興か、年寄り中心で揉めているらしい。それを見る子や孫が精神的に疲れるのでは。

福島もそういった問題で揉めているようだが、それを見る子や孫は、精神だけでなく、肉体に放射線ダメージが時間がかかればかかるほど、襲ってくるのがあわれでならない。

日本国民が本当に福島人と同じ位置に気持ちを置けば、大きな力で一気に解決すると思うのだが。

東京中心に、大丈夫なんだから、安全なんだから騒ぐな、政府を信用して金かけて掃除すればいいんだ、すぐに避難民は帰れるんだ、外野はダマッとれ。義捐金を出して、米を野菜をどんどん買ってくれ、福島を応援しろ。

本当に福島人の大多数の望んでいることなのだろうか?圧力無くして、本音が多くの日本人に伝えられているのだろうか?

赤ちゃんの代理におかあさん、こどもや若い未成年、青年たちの意見で早く結論を下して実行した方がいいのではないか、未来を生きる人の土地だ。

利害や金で腐った年寄りの声は、聞かないことにしよう。


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古舘伊知郎と長野智子の2人が登場してけっこう力の入った特集番組


20111228 メルトダウン5日間の真実(1) 投稿者 PMG5



20111228 メルトダウン5日間の真実(2) 投稿者 PMG5


くだらんお笑いテレビしかないから、こっちを見よう


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世界に暴かれたICRPのウソ、推進派のためにリスクを半分にしておきました


低線量被ばく_ICRPが「政治的な判断」でリスクを減... 投稿者 gomizeromirai

二言目にはICRPが、ICRPがと言っていたバカ政府、アホ保安院、アホ御用学者たち。

山下は間違っていないという、教授、学者、研究員、学生、いわゆる頭の良い人たち、前提がウソでしたと聞いて、なにか言ってみよ。

生きているのが恥ずかしくないのか、ICRPの等価線量がああ、実効線量があああ、線質係数があああ、シーベルトに換算して預託実効線量があああああ。

難しい計算をしてそれが何だったの? 土台が崩れているんですが、なにか?

作業員の邪魔にならないように、正月はこっそりと、汚染水に飛び込んどけ。



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食品に人工放射能はあってはならない、安全デマをまき散らす、畝山智香子「安全な食べもの」ってなんだろう?

江川紹子
https://twitter.com/#!/amneris84

上が、有名な安全デマの江川紹子、下も安全デマの国立医薬品食品衛生研究所安全情報部第三室長の畝山智香子、
なぜどちらもネコを抱いているんだ、人間の子供を守らずにネコを重視するのか。


畝山智香子


そしてこれが畝山が書いた、急きょ出版された、子供を持つ母親を洗脳しようとする本


「安全な食べもの」ってなんだろう? 放射線と食品のリスクを考える「安全な食べもの」ってなんだろう? 放射線と食品のリスクを考える
(2011/10/20)
畝山智香子

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トンデモ本だ

「リスク評価をする側の立場からは、農薬や食品添加物は必要なデータは申請者が揃える義務があるので、評価を行うのは比較的楽なもの、といえます。」

業者の肩を持って適当にやってりゃ、データがねつ造だろうが不正だろうがしったこっちゃねえ、どうせ安全かどうかは、こっちが決めるんだ。

米にはヒ素が、カドミウムがはいっているんだ、以前からリスクはあったんだ、わずかな放射能が入ったからってがたがた騒ぐんじゃねえ。


「このことこそが放射能による発がんリスクの話をするときに、100msvよりずっと低いところであっても危険だから強制的に避難させろとか生活を制限しろ、あるいは生活を捨てて逃げるべきという主張に対して、ガンの疫学や医療などの現実的ガンリスクを相手にしている専門家が感じていることなのです。」

「できることなら暴露量を下げるように対策していくべきでしょう。でも現実の生活で影響があるかどうか確認されていないようなレベルのリスクを根拠に、現実の生活を不便にすべきだと主張するのはその影響を十分考慮した上で慎重に行うべきことです。」

すぐに影響があるというものでもないのだから、できることから対応していけば良いのではないか、とは思えませんか?



わかりましか、水俣の漁民ども、足尾鉱山の住民ども、森永ヒ素ミルクの赤ちゃんたち、チェルノブイリの子供たち、四日市の喘息のこどもたち、カドミウムのイタイイタイのこどもたち、イラクのこどもたち、福島の人々、東京の人々。

立派な国立の博士の研究者の偉い人が、ネコを抱いて、おっしゃっていらっしゃっておられていられるんだぞ。


「こら、そこの下らんブログで悪口書いてるおっさんよ」

「へへへえ、許して下せえましだ、学者先生さま、おやくにん様、今後は、ヒ素もカドミウムも放射能も、こどもや孫に喰わせますだや、ゆるしてくんなませ。」



この本の影響はすごい


放射線と食品中の発がん物質、どちらが危ない?~畝山智香子さんの本で考える FOOCOM
転載
これはまさに、私が待っていたものである。思い切った仮定があり、無理もある。だから、食品の研究者はこれまで示してくれなかった。細部の科学的正しさに固執してきた科学者は、これができない。だから、食品安全委員会のリスク評価書のように、細部に間違いはないがなんの役にも立たない、ということになる。
 「リスク管理」に役立てるための「リスク評価」であるべき、という視点から、畝山さんは、細かな批判は覚悟のうえで大きな1歩を踏み出し、リスクの比較をしてくれた。

 書籍の後半では、食品安全情報や食品安全情報ブログでこれまで発信して来た情報の中から、食中毒やサプリメントなどさまざまな食品のハザードとリスクを取り上げ、解説している。

 書籍を読み通してわかるのは、食品のリスクは数多く、放射線リスクはほかのリスクに比べて飛び抜けて大きいものではない、ということ。畝山さんは放射線に対する世間の動きを「初心者の恐怖」状態とみる。「医学や毒性学のような学問を学ぶと、初心者のうちは世の中にはこんなにたくさんの病気や有害物質があるのだということを知って怖くなります。でもさらに多くのことを知ると、相場感が身に付いて来てある程度冷静に判断できるようになります」。
 今、必要なのは冷静な判断力。相場感を身に付けるための必読の1冊だ。



おお、京大での立派な編集長、松永和紀さんも、ご推奨だ、ここは以前から食品の安全デマをまきちらすところだった。

さすがにみなさん科学的に、放射能は食べても安全、微量だから心配ないと言ってくれて、洗脳されたおかあさんが安心して、だまさていく魔のアリ地獄だった。


明治の粉ミルク問題、「いじめ社会」は作っちゃいけない


おおお、すばらしい、森永ヒ素ミルクの大企業の肩を持つ、さすがは安全デマの教祖様だ、明治はわるくない、食べないおまえの赤ちゃんが悪い、たべさせない親が悪いのか。


みなさん大企業からさぞかし資金が頂けてるんだろう。畝山先生も、なんと、全国農薬協同組合で御講演だ。



全農薬通報
転載
〇特別講演:演題:「残留農薬基準値と食品リスク」
講演者:国立医薬品食品衛生研究所安全情報部第三室長畝山智香子氏

「リスク」というものはそもそも「大きいか小さいか」が問題であって「有るか無いか」ということを問題にしてはいけない。ということを消費者の皆さんに十分かっていただきたいと力説された。今回の畝山先生の講演は好評で会場は200 人を超える大盛況でした。


理事長の「増収・増益」の号令の下、本年は大変お世話になりました。

来年は良い年になりますようお互いに頑張りましょう。
(事務局職員一同)

〇全農薬受発注システムは利用メーカーが10社となり、利便性も向上しておりますので未利用の組
合員さまの平成24年度内の利用につきまして事務局から辰(たつ)ってのお願いを申し上げます。
(平成23年末で103 組合員さまのご利用を頂いております。) 専務理事堀江康雄

〇地球人口70億人突破、来年は食糧増産で農薬業界エビス顔。
技術顧問宮坂初男

〇来年も「全農薬ひろば」掲載の花のように咲き輝き、人生も仕事もハッピーになるよう頑張り
ます。全農薬のナデシコ(女性職員:我孫子、渋谷、飯田)




農薬をガンガン売るんだ、増収増益だ、儲かり過ぎてエビス顔だ。


消費者は農薬をバカバカ食うんだ、畝山先生、農薬増産にぜひお力をよろしく。





バカすぎて死にたい



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福島の4年後


1990年8月30日 22:00~23:15 この動画は限定公開です。リンクを知っている人のみ再生できます

事故から4年、新たな汚染が広がっている事実を克明に物語る貴重な番組ですが、現在、この番組はアーカイブスで見られなくなっているか、人々­の記憶から消し去る為か、ひっそりと削除されているようです。 まずはご覧ください。今の日本を見ているようです。しかし、タイトルからもわかる通り、これはチェルノブイリ原発事故から4年後の状態を取材したものです。フクシマとチェ­ルノブイリは違うんだ!という意見もあるでしょう。そりゃ違うでしょう。しかし、この番組をご覧になりながら、フクシマとチェルノブイリの、何が同じで何が違うのか、それ­を認識する助けとなるのがこの番組です。番組は冒頭、事故から4年が経過して、初めて強制退去を命じられたという原発から300キロはなれた場所に暮らすおばあさんの引っ­越しシーンから始まります。

1990年バブルに浮かれていた日本人は、このような悲劇は遠い世界と思ってきた。それが20年後に福島に再現されようとは、おそろしい。

これは必見、消えないうちに見ておこう。



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藤波 心 は天才だ、すばらしい

マガジン9

マガジン9
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ふじなみ こころ
今まで私は反原発運動をやっている人は、考え方が偏った胡散臭い人達だとおもっていました。
 テレビニュースに映し出されるヘルメットをかぶって、マスク・サングラスをして、警官隊と衝突する・・・。
 なにをそんなに怒ってるの? 経済の発展のためには仕方ない事もあるんじゃない?
 このひとたちは国を乱す、社会を乱す、考え方が偏った人たちだな、くらいにしか思っていませんでした。

 一方、テレビで活躍する毒舌なコメンテーター達の軽快で痛快なトーク!
「○○さんの言うとおりだなー! 時にはユーモアをはさんだり、おしゃべり上手いー! さすが!」と、私もそういう毒舌コメンテーター達の一ファンだったのです。

 ところが・・・

 3・11・・・震災・そして原発事故・・・。
 テレビでは「大丈夫」・「心配ありません」を繰り返す・・・。
 そんなはずないでしょう!そうだ! あの人たちならきっとガツンと言ってくれるはず!
 なんか言ってやってよ ○○さん、○○さん!

 と、思っていた毒舌コメンテーター達は、期待を大幅に裏切って皆、事故については歯切れ悪くダンマリ・・・。
 挙句の果てには、自動車事故やたばこのほうが死亡率が高いとか、原発が危ないと言うなら、包丁だってあぶないとか、わけのわからない屁理屈を言い出す始末・・・。

 だめだこりゃ・・・((+_+)) 正直ガッカリだった。

 一方ネットでは事故直後にメルトダウンしているのではないか? 早々に避難したほうがよいのではないか? と騒がれていたのに、相変わらずテレビでは「デマに注意してください」「冷静に対応してください」と言うのみ・・・。
 たしか被ばくは年間1ミリシーベルト以下と法律でちゃんと決めていたはずなのに、偉い? 学者の先生たちが一斉に100ミリ浴びても大丈夫! と、イナバ物置のような事を真面目に言いだす・・・。

 あひゃ??  一体なんなんだこの国は・・・????
 私はまるで違う国に居るような、SF映画か、世にも奇妙な物語を見ているようで背筋がぞっと、寒くなった。
 実は、国を乱していたのは本当は、原発反対と言ってヘルメットをかぶってマスクをして警官隊と衝突していたあの人たちではなく、スーツを着て、涼しい顔をして、国民の幸せと日本の発展のためにと言い、原発は環境に優しいクリーンなエネルギーですと言って原発を推進してきた人たちだったのではないか。

 そう思った瞬間、デモでヘルメットをかぶり、マスクやサングラスをして原発反対運動していたあの胡散臭い人たちが、急に、仮面ライダーかウルトラマンのような地球の平和を守るヒーローに見えてくる・・・笑

 事故直後、原発のニュースばかりでテレビがつまらない、バラエティが早く見たいと言っていた私の親友は、実は私が何でも話し合える親友だと勝手に思い込んでいただけだった。

 平和な時にはわからなかったものがこの震災・原発事故で少しわかったような気がした。

 人間は地球の許容範囲を超えた欲望は絶対追求できない。
 所詮人間は、地球の中の多種居る生物の中の、1つの生き物にすぎないという自覚を私たち人間は皆持つべきだと思う。
 たとえささやかでも、質素でも、毎日食事が食べられ布団で寝れる。春、夏、秋、冬の四季を感じながら、そんな日常のあたりまえの生活の中にほんとうの幸せがあるんじゃないかと思う。



おおお、すばらしい文章だ、本当に中学生なのか、穢れなき純粋な魂の声だ、汚れていない心というものは、すばらしい。

すべての汚れきった大人どもは、彼女の前にひれ伏して反省しろ、俺も含めてだ。

感動した。



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私は放射線療法が効果があると思っていた、「医者が患者をだますとき」ロバート・メンデルソン

医療ひばくのリスク  崎山 比佐子
転載
医療被曝
医療被曝2
医療被曝3


医者は放射線のことを、全然知らないじゃないか、これじゃ被曝症状の判断は無理だ、洗脳されている。


医療被曝4

医者が患者をだますとき医者が患者をだますとき
(1999/02)
ロバート・S. メンデルソン

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一部転載
それでも、私は現代医学を信じ続けた。
私は扁桃腺、胸線、リンパ節の治療に放射線療法が効果があると信じていた。この治療法について、教授たちは「放射線の照射が危険なのは言うまでも無いが、治療に使う程度の線量ならまったく無害だ」と断言するので、私はその言葉を信じたのである。
ところが、「まったく無害」な線量でも10年から20年後には甲状腺腫を引き起こしうることがその後の研究で判明した。

現代医学がまいてきた無数の不幸の種を刈り取る時期が到来した。私がようやくそれに気づいた時、かつて自分が放射線で治療した患者たちの顔が思い浮かんだ。
あの人たちの何人かが首にしこりを患って、いつか再びわたしのもとに戻って来るのではないか。その思いが私をさいなんだ。

なぜ戻って来るのか。あなたたちの苦しみの原因を作ったのは、この私なのだ・・・。

私はもう現代医学を信じない。


治療のおかげで、ガンは縮小した、しかし患者は死んだ、そんなことにならないように。

よく学び、よく遊び、よく仕事をして、元気はつらつ、ストレスも病気もふっとばす健康を心がけよう。


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「ベクミル」とかいうのが千葉県柏市にあるのか、すごい時代になったものだ

ベクミル
http://bq-center.com/bqmil/


測って数値が高かったら、どうするのだ? 捨てる?もったいないから食べる? 測るだけで気にしない?

やはりこれは内部被曝が危険なこどものためだ、基準の数値をどこに置くかはおかあさん次第か、難しい判断をせまられる。


転載
放射性薬剤投薬中の方の入室禁止のお願い
投稿日:2011年12月27日

お客様各位

放射性薬剤投薬中の方の入室禁止のお願い

 ベクミル柏店で、室内の空間線量が突然1μSv/hを超え、核種判別が出来ないLB200は軒並み異常な数値が表示される現象が発生しました。LB2045全台で通常はない放射性ヨウ素近辺でのグラフの上昇が見られる状況になりました。室内のあらゆる物を調査したのですが原因が特定でず、最後は、来店のお客様全員に一人一人、離れて立って頂き、身体チェックを実施させて頂きました。その結果、一人のお客様の体から50μSv/h以上の数値(測定器:テクノAP TA100)を計測しました。お話をお伺いしたところ、骨シンチグラフィのために、放射性薬剤を投薬した後にご来店頂いたとこ事でした。当店の不勉強が原因で、お客様にご迷惑をおかけいたしました事、お詫び申し上げます。この方に全く責は御座いませんが、今後は、放射性薬剤投薬中のお客様のご来店は断りをさせて頂ければ存じます。ご理解の程、宜しくお願い申し上げます。

2011年12月27日
ベクミル



なんじゃあこりゃあ、放射能人間が出回っていたのか! 原子炉から出たいろんな核種を医学のためと患者をだまして、核汚染の蔓延だったのか。

医学界はこれ以上の無用な被曝の蔓延を野放しにするな、そばに妊婦や赤ちゃんがいたらどうするんだ?

いままで隠蔽されてきたでたらめさを、おれはますます知ることとなったぞ、人体に影響は無いのか?

子どもの時から、レントゲン、バリウム、CT、MRIとか受けてしまって、おれも被曝人間になっている。


町で、隣の人が放射能人間とはおそろしい時代になっていたとは、知らなかった、覚悟しよう。


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「10Bq/kg程度の蓄積でも、特に心筋における代謝異常が起きる」ユーリ・バンダジェフスキー

ウィキができたぞ

ユーリ・バンダジェフスキー
転載
小児の臓器におけるセシウム137の長期的な取り込み(チェルノブイリ原発事故被曝の病理学的検討) [編集]

バンダジェフスキーは突然死を含む被曝小児患者の病理解剖を行い、セシウム137の体内分布を調査した。心臓をはじめとして、腎臓、肝臓、甲状腺・胸腺・副腎などの内分泌臓器に高いセシウム137の集積と組織障害が認められた(内部被曝線量の全身平均の約10倍)。再生能力が高い骨格筋細胞と違い、心筋細胞はほとんど分裂しない[13]ためにセシウム137が過剰に蓄積しやすく、心筋障害や不整脈などの心臓疾患を惹起すると考えられる。[14][15] バンダジェフスキーは、セシウムにより人間や動物の体内に引き起こされる病理学的変化を『長寿命放射性元素体内取り込み症候群=Syndrome of long-living incorporated radioisotopes(SLIR)』としてまとめることができるかもしれない、と述べた[16]。SLIRは生体に放射性セシウムが取り込まれた場合に生じ、その程度は取り込まれたセシウムの量と時間で決まる。そして、その症候群は心臓血管系・神経系・内分泌系・免疫系・生殖系・消化器系・尿排泄系・肝臓系における組織的・機能的変異によって規定される。SLIRを惹起する放射性セシウムの量は年齢、性別、臓器の機能的状態により異なる。小児の臓器と臓器系統では、50Bq/kg以上の取りこみによって著しい病理学的変化が起きる。10Bq/kg程度の蓄積でも、特に心筋における代謝異常が起きる[17]。ゴメリ州に住む小児のうち、体内放射性元素濃度が11~26Bq/kgの者は心電図異常の発生率の割合が6割に達し、37~74Bq/kgの蓄積の者では9割に至る[18][注 2]。1997年に死亡したベラルーシの小児の心臓からは平均600Bq/kg以上、成人からは平均100Bq/kg以上のセシウムが検出された[19]。例えば突然死した43歳の心臓ではセシウム137が45.4Bq/kg検出され、びまん性(広範な)心筋細胞融解、筋線維間浮腫、著明な筋線維断裂が認められた。[20][21] 

ベラルーシで医療活動を行った長野県松本市長の菅谷昭(外科医)は、バンダジェフスキーの論文を読み、『ベラルーシにいる時に心臓血管系の病気が増えていることを不思議に思っていましたが、この(バンダジェフスキー)論文で納得しました。解剖した結果ですから、非常に信頼性が高い。がんもさることながら今後は福島の子どもたちの心臓が心配です』と発言した。(朝日新聞12月10日)



本もあるでよ

放射性セシウムが人体に与える 医学的生物学的影響: チェルノブイリ・原発事故被曝の病理データ放射性セシウムが人体に与える 医学的生物学的影響: チェルノブイリ・原発事故被曝の病理データ
(2011/12/13)
ユーリ・バンダジェフスキー

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圧力かかって絶版にならないうちに、速攻で発注したぞ。

福島原発事故の放射能影響が人体に蔓延していることを、おれは99%確信している。

最後の1%を埋めるために、勉強している。

同時に、放射性物質を体外に排出する方法、体内にはいらない工夫も勉強だ。

正月も寝てる暇はないぞ、ところで、こどもは汚染地からは正月ぐらい疎開しただろうな、転地療養だぞ、そして本当に最後の家族会議だ。



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「プルトニウムファイル」は日本人が読むべき核の歴史書である

絶版になっていてアマゾンでも中古本で値段が高い。出版社はいまこそ大増刷するんだ、バカ売れ間違いなし。

図書館で借りて読んだぞ。プルトニウムを人体に注射した実験、核の人体実験が注目されているが、それよりももっと大切なことは、

広島長崎敗戦で混乱の日本と違い、戦勝国の米国が、「マンハッタン計画」から「AEC原子力委員会」さらに「DOEエネルギー省」と連綿と続く、核の人体に対する影響を調査し続けてきた、生きた人間に照射したり、飲ませたり、静脈注射したり、プルトニウム、ウラン、放射性鉄、いろいろで核戦争の核の灰の中で、人間はどうなるかを研究してきたことだ。

そのためにいかに情報を機密化し、隠蔽し、だましてきたか、国民をマスコミを患者を兵士たちを。その歴史書である。

食うために必死の日本、ソ連との核対決に必死の米国、死の灰は安全だと国民いや全世界の人を洗脳しておくことに徹底してきた。


プルトニウムファイルを読まずして、内部被曝を語るな、工作員はコメントをするな。


プルトニウムファイル〈上〉プルトニウムファイル〈上〉
(2000/07)
アイリーン ウェルサム

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プルトニウムファイル〈下〉プルトニウムファイル〈下〉
(2000/07)
アイリーン ウェルサム

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一部転載

秘密主義はもう1947年ごろ、訴訟と世間体を気にする風潮から生まれた。しかし、訴訟と体面にピリピリする態度は、いったいどこから来たのだろう?
そのころたいていの国民は政府を信頼していたし、今時のように、他人の服にコーヒーをこぼしたぐらいで裁判沙汰になる時代ではなかったはずだ。

訴訟を恐れる根は1920~30年代にさかのぼる。時計の文字盤を塗っていた若い女性がそうとは知らずにラジウムを体に入れ、がんになった。
彼女たちが死んで訴訟が次々に起こり、世界中から同情が寄せられた。マンハッタン計画の医師、スタフォード・ウォーレン、ルイス・ヘンペルマン、ロバート・ストーン、ジョゼフ・ハミルトンは、この悲劇をたいそう心配して、核兵器工場の作業者に訴訟を起こさせまいとしたのだ。

裁判になれば、戦時中なら原子爆弾の機密が漏れるし、戦後は核兵器開発に障りが出る。だから関係者はひたすら秘密主義を貫いた。

退役軍人局は1947年、核実験で障害を受けそうな陸海軍兵士の相談窓口として「内密」の原子力医学局をつくろうとした。
「放射性物質の害を国民に知られたくないという空気だった。国民の反応しだいでは、核エネルギー利用の将来も危うくなるからだ」と某医師が書き残す。

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武器製造者は、仕事を続け、核医学や原子力発電などの新分野を育てるには、核兵器に向けた国民の恐怖心をなくさなければと考えた。それには、「原子は友だち」とか、核エネルギーは体に何もしないとか、攻めの宣伝が欠かせなかった。

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「むくむくと湧くこの美しいキノコ雲は、かけがえのない友人なのです」とあるナレーターが言っていた。


日本人が戦争の傷を癒している時、米国人は洗脳マインドコントロールされていたのだ、その洗脳が日本にも入って来て、正力松太郎、中曽根康弘、田中角栄と汚染されていく。

なんと小出裕章、市川定夫、高木仁三郎までもが、初期には汚染されてしまっていたのだ。


広島長崎福島被曝日本人は、全員、核兵器に反対し、原発に反対すべきである、核は隔離せよ、それしかない。


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日本人の皆々様への心からのお願いです

日本人の皆々様への心からのお願いです
転載
このサイトに来て、この文を読んでいる方々に、ぜひ、お願いしたいことがあります。

あなたの持っている車、
あなたのご自宅の庭、
あなたの生活空間のどこか、

なんとかして、汚染状況をしっかり把握してください。
空間線量だけでは、絶対にいけません!

なぜなら、0,2~0,3μSv/hくらいであっても、
その付近には、数千、数万ベクレルの汚染が存在する可能性があるからです。
だから、国は汚染度合いも、除染のことも、避難の区分けも、
空間線量でしか言わないのです。

ですから、しっかりと汚染を調べて、数値を記録して、証拠を残してください。
でないと、全てをウヤムヤにされます。


放射能汚染車両による双子の外部および内部被曝経緯
転載
2011.11.9

北海道内の病院にて神経内科を受診

双子とも、神経に関する触診・運動系テストでは異常無し
しかし、痙攣や歩行困難、筋肉の疼痛や萎縮など、
双子にほぼ同時に起きた経緯などから、

「放射線による可能性がある」と医師が認め、診断書を書くことを了承

診断書参照


車をよく掃除しておかないと、高濃度汚染されているのか、気がつかない盲点だ。


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「町を救った南三陸町の防災無線遠藤未希さん」を美談にして見殺しにするな

報道の日

少しずつ原発事故の真実が当事者の出演から見えてきて、よかった、そのうちビデオがアップされるだろう。

しかし、この美談はいただけない。

なぜ上司は若い職員を早く高台に避難させなかったのだ?へらへら生き残ってよくテレビに出てこられたものだ、親の気持ちを思うと無念さに、泣けてきた
。たしかこの上司は佐藤とか出てたな


南三陸





遠藤未希さんはその後町長以下職員30人ほどと屋上に避難


南三陸3


南三陸5


南三陸4

南三陸6


274 名無しさん@涙目です。(京都府) :2011/09/17(土) 17:40:02.21 ID:Mg2+6xvs0
>>251
たしか町長と一緒にいたのは町の議員のはず。
ヒラの職員は高いところに登らせてもらえず
仕方なしに屋上の金網にしがみついていたが
津波で流されたと町長自身が言ってる。



南三陸7


南三陸2


ご本人でなければ、分からない思いがきっと有ったんだと思います­。冒頭で「最大6mが予想されます」と言ってしまった為に それ以上の津波を目前にして責任を感じられたのかもしれませんし­、上司の呼びかけや誘導がどうだったのか・・なぜ無理やりにでも­塔の最上部に引き上げて守って上げられなかったのか・・全てはタ­イミングだったのかもしれませんが・・
1121209 2 か月前



なんじゃこりゃああ、死ぬまで避難を呼びかけた美談と、残った鉄骨の建物としか、俺は知らんかったぞ、どうなってるんだ。

南三陸町で撮影された津波の写真が恐ろしすぎると話題に


南三陸町長、災害支援で提供されたトレーラーハウスを勝手に自宅へ 「寝タバコがしたかった」


これじゃあ、親は納得できん。


南三陸町長に再質問状 防災庁舎で職員32人犠牲
転載 2011.12.20 10:19 産経
宮城県南三陸町の防災対策庁舎で、町職員32人が東日本大震災の津波で犠牲となった経緯を解明するため、同町の殉職職員家族会は20日、公開質問状を佐藤仁町長に再提出した。

 家族会によると、佐藤町長らが防災担当ではない一般職員を高台に避難させずに防災対策庁舎に集めた経緯や、平成17年の旧2町合併時に約束した5年以内の庁舎高台移転を実行しなかった理由の回答を求めている。

 可搬型の防災無線装置が防災対策庁舎になかった点を問題視。マニュアルの不備も指摘している。

 質問状には、防災無線で最後まで避難を呼び掛けて亡くなった遠藤未希さん=当時(24)=の父清喜さんら15家族が名を連ねた。家族会は8月に公開質問状を提出したが「納得できる回答ではない」として再提出を決めたという。



自然災害の三陸津波は、ただただひたすら応援しかないと思っていたのに、こんなとこにも悪魔がいたのか、なさけない。

鉄塔のさきに町長がしがみついて助かり、他の職員は足で蹴落として、これじゃ蜘蛛の糸じゃないか。悲しい。

なぜ若い職員をそれも女性を優先して救おうとしないのか?

いい年したじじいが生き残って申し訳ないと思わないのか?

切腹して責任をとろうとしないのか?

南三陸町長、佐藤とは、やはり、福島県知事佐藤とおなじ悪魔だったのか。

いい人が死んで、悪魔だけが生き残る、ここでも「日本は内戦状態」なのか。

年寄りは死んでいいから、もうずいぶん生きただろ、こどもや若い人の身代りになって助けよ。

これ以上悲しいことはやめてくれ。


テーマ : 「原発」は本当に必要なのか
ジャンル : 政治・経済

低線量被曝が人体に障害をもたらしていることは、100%確定してよいだろう、「甲状腺機能の低下傾向があると、日本甲状腺学会で発表した」

甲状腺の機能障害… 子どもの発達に影響
転載 読売新聞(ヨミドクター) 12月24日(土)10時45分配信
東京電力福島第一原発事故の後、にわかに関心が高まった甲状腺。甲状腺には、どんな働きがあり、異常があると健康にどう影響するのだろうか。

 甲状腺は、首の喉仏と鎖骨の間にあり、チョウが羽を広げたような形をしている。海藻などから摂取したヨウ素を使って甲状腺ホルモンを作る。

 甲状腺ホルモンは、細胞の新陳代謝を活発にする働きがある。生きていくのに欠かせないホルモンで、脳の下垂体から出る甲状腺刺激ホルモンにより、血液中に分泌される濃度が調節されている。

 甲状腺ホルモンが過剰だと、動悸、脈が速い、汗をたくさんかく、手が震える、不眠、疲れやすい、意欲が出過ぎてイライラするなどの症状が出る。高齢者は不整脈が表れることもある。免疫の異常で甲状腺を異常に刺激する物質(抗体)が作られてしまうバセドー病などが代表的だ。

 逆に、不足した状態が「甲状腺機能低下症」で、活力が失われ、無気力、脈が遅い、寒がり、便秘、むくみ、脱毛などが表れる。妊娠中だと流産や死産の率が高まり、胎児や小児では成長や発達の障害の原因になる。成人で多いのは橋本病。これも免疫の異常の一つで甲状腺を攻撃する抗体が作られ、甲状腺に慢性の炎症が起きる。

 宮下クリニック(群馬県高崎市)院長の宮下和也さんは11月、今回の原発事故後、甲状腺疾患で通院している患者に甲状腺機能の低下傾向があると、日本甲状腺学会で発表した。

 治療で甲状腺機能が正常に維持され、事故以外に変動に関する要因がない1175人の事故前と事故後3か月以内の甲状腺ホルモン(フリーT4)と甲状腺刺激ホルモンの変化を調べたところ、約80%で甲状腺機能の低下傾向が見られた。1175人のフリーT4の平均値は1・37から0・92へと正常下限まで低下。低下を補うために分泌される甲状腺刺激ホルモンの平均値は1・5から5・2と、正常上限の4を上回った。

 一定量以上の放射性ヨウ素を取り込むと、甲状腺機能は低下するが、宮下さんは「被曝量がわかっていないので、放射性ヨウ素の影響かどうかは不明。また、機能の低下が、甲状腺がんの発症に結びつくものではない」と話す。

 体の成長や脳の発達に必須のホルモンだけに、妊婦や子どもへの影響が気になるところだが、赤須医院(東京都港区)院長の赤須文人さんは「お子さんなら身長の伸びと甲状腺の腫れをチェックして」と話す。子どもの甲状腺は胸開きの少ないブラウスの第一ボタン辺りにあり、上を向かせて腫れを見る。腫れがあるか、身長の伸びが急に鈍るようなら、医師に相談する。ホルモンは血液検査で測定でき、機能低下が見つかれば甲状腺ホルモンを補うことで治療できる。

 宮下さんは、「昆布の食べ過ぎなどで機能が低下する人もいる。1日に必要なヨウ素は0・1ミリ・グラムで、昆布の乾燥重量なら0・1グラムくらい。日本人なら大抵の人は十分な量を取っており、海藻類の極端な食べ過ぎやヨウ素のうがい薬の使い過ぎなどには注意してほしい」と話している。(館林牧子)



厚労省、放影研、放医研、大学、癌学会、ガン病院ほかあらゆる国立系、自治体系、原子力ムラに押さえられた病院からは、放射能が原因で病気が発生したとは発表されないだろう。

100m以下では安全ということになってしまったこの日本では、放射能で病気にはならないことになってしまった。

しかし、事実を消すことはできない、これだけ民間の一般人から症状の訴えがあるのだから。

そして、甲状腺学会での発表だ、時がたつほどに被曝症状が増えていくことだろう。

後戻りはできない、放射能を排出すること、これ以上の吸入吸飲をやめること。

こどもを疎開させること、それしかない。あたりまえのことを早く実行しよう。



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ジャンル : 政治・経済

associations.jpは、全国の原発廃炉を目標にした時限運動体です。

棄郷ノート
転載
娘に鼻血を出させてまで福島に留まったのは、そこに希望を見出してしまったからだ。あそこにしか私たちの暮らしはないのだから、それは至極当然のことなのだけれど。何度も絶望を繰り返してようやく過去を捨てる決意ができた私には、ひとつ、とても反省していることがある。
それは、所有しすぎたことだ。土地を所有してその上にばかでかい家を建ててしまったこと。夫を持ち車を持ち、木まで持っていた!! なんという傲慢だろう。
少し考えれば分かることだ。そんなものを持ったつもりでいても、所詮まやかしだってこと。他人も土も木も、なぜ動くか自分で理解できていない機械も、私には本来持てるはずもないものばかりなのだった。
結局、自分で持てる容量の赤いスーツケースに私が詰めたのは、自分のスタイルに馴染んだ衣類と結婚以来使ってきた食器だけだった。



今の日本人全員が、明日はわが身だ、被災被曝してない我々は、いつでも見守って応援していることを忘れないで欲しい。



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50年前の日本人は偉かった、「世界は恐怖する 死の灰の正体 亀井文夫作品集 1957年制作原水爆実験後の日本の実態」

これを見ずして、原発問題を語るな!

必見!!!



世界は恐怖する 死の灰の正体

亀井文夫作品集 1957年制作原水爆実験後の日本の実態







放射線を小鳥に当てたら死ぬ

オリエンタル写真工業は大型フィルターを作って、汚れた空気を浄化して印画紙の放射能汚染を防いだ。

汚染した空気で粉ミルクを作る明治よ、恥を知れ

ストロンチウム、セシウム、放射性リン他が、イネに移行する実験、ネズミやウサギに注入実験、吸入実験。

ショウジョウバエの劣性遺伝子が遺伝して、異常が伝わっていく実験。

原爆後の胎児出産の奇形の実態、(気の弱い人は注意、おれが子供のころ、見世物小屋で見た広島原爆の一つ目の赤ちゃんが出てきた、当時は怖くて手でふさいでいたが、今回ははっきり見た、こんな事情だったのかがよくわかった。)

ボランティアの人血で、ストロンチウムの汚染度の研究、みんな汚染されていた。

東京の公園の上でセックスに励む若い人たち、その土の検査をしたら、ストロンチウム、セシウムが出たぞ、性機能の異常が心配だ。


死の灰の恐怖

50年もの間、なにをやってきたのだ、少しも進歩していない。

50年前の立派な日本人の警告を、いまの我々は、いまこそ思い出して、「原発はいますぐ廃止せよ」

テーマ : 「原発」は本当に必要なのか
ジャンル : 政治・経済

NHKあさイチは、やはりバカイチだった、「食事からセシウム、福島は東京の8倍 厚労省調査」

食事からセシウム、福島は東京の8倍 厚労省調査
転載 朝日新聞  2011年12月22日15時0分
平均的な1日の食生活から摂取される放射性セシウムの量が、福島県では東京都の約8倍とする調査結果を厚生労働省の研究班がまとめた。ただ福島県で1年間食べ続けた場合の人体への被曝(ひばく)線量は0.0193ミリシーベルトと推計され、食品の新基準をつくる際に設定している年間の許容線量1ミリシーベルトを大幅に下回っている。

 調査は国立医薬品食品衛生研究所が行った。2007年度の国民健康・栄養調査の食品ごとの平均摂取量をふまえて今年9月と11月に福島県、宮城県、東京都で流通している食品を購入して調理。原発事故の影響とみられる放射性ヨウ素と放射性セシウム、そして自然から取り込まれる放射性カリウムの1日の摂取量を調べた。1年間食べ続けた場合の被曝線量も出した。

 その結果、1日の食生活から摂取される放射性セシウムは東京都では0.45ベクレル、福島県で3.39ベクレル、宮城県は3.11ベクレルだった。

 1年間の被曝線量は東京都で0.0026ミリシーベルト、福島県0.0193ミリシーベルト、宮城県は0.0178ミリシーベルトとなった。

 自然から取り込まれる放射性カリウムは東京都78.92ベクレル、福島県83.77ベクレル、宮城県92.04ベクレル。放射性ヨウ素は3都県とも約0.1ベクレルでほぼ同じだった。(沢伸也)



汚染地の福島の毎日の食事には、他県とは大幅に違ってセシウムが高濃度に検出されるはずだというのは、普通のあたまで考えても常識、あたりまえだろ。

それをNHKの「あさイチ」では日本列島食卓まるごと調査と抜かして、福島の食事のセシウム検出は他県と同じか、低いぐらいだ、東京の主婦には、「心配し過ぎて自分が風評被害をまき散らして、ごめん」と言わせていた。

バカじゃねえか、フクイチに近いほど、汚染された食品が多いというのは、科学的真理だ。それを必死になって、安全デマをまきちらす、作為的犯罪行為の放送局だ。



あさイチ
<日本列島・食卓まるごと調査・続報>
転載
専門家ゲスト:安斎育郎さん(立命館大学名誉教授・放射線防護学)、岡野眞治さん(元理化学研究所)
ゲスト:室井佑月さん(作家)、内藤剛志さん(俳優)
リポーター:小林孝司アナウンサー



キャスター3人は全員、坊主にしろ、利用された出演者はNHKに抗議するか、キャスターとNHKの幹部に汚染水をぶちまけてこい。

あさからインチキ、あさインチキ、と呼ぶのはやめて、バカインチキ、今後はバカイチかウソイチと呼ぶことにしよう。


(放送で使われた全国の食事は検出限界以下だった、といのもすべて作為的ウソでした、セシウム出ない方がおかしい)



前回放送した誤った数値 再検証後の数値
<セシウム134>
札幌 5.69Bq/kg → ND (検出限界:8.2Bq/kg)
須賀川 3.66Bq/kg → ND (検出限界:5.7Bq/kg)
江戸川 4.05Bq/kg → ND (検出限界:5.2Bq/kg)
岸和田 3.39Bq/kg → ND (検出限界:4.5Bq/kg)

<セシウム137>
目黒 8.97Bq/kg → 8.5Bq/kg ※誤差1.9Bq/kg
(検出限界:5.2Bq/kg)


おまえ、検出限界が高すぎて、出ないのは当然じゃねえか、首都大学東京とかバカ大学のボロ機械のアホ御用教授と仕組んだのは、みえみえなんだよ。


もう本当にいい加減にして欲しい。

日本人の誠実さ、まじめさはどこへ行ってしまったのか?  清く正しく美しく、こころに美学はないのか?




テーマ : 「原発」は本当に必要なのか
ジャンル : 政治・経済

なぜ今頃池田元久は菅に罪をなすりつけているのか?「怒鳴り声ばかり」震災直後の菅前首相の言動とは

「怒鳴り声ばかり」震災直後の菅前首相の言動とは
転載 産経新聞 2011/12/24 00:22
東京電力福島第1原発事故直後、政府の現地対策本部長を務めた池田元久前経済産業副大臣は、3月11日の事故発生から5日間を記した覚書を明らかにした。菅直人首相(当時)が原発視察に訪れた際、周囲に怒鳴り散らした様子などが生々しく記録されている。池田氏は産経新聞の取材に「現地対策本部がどう対応し、考えたか。ありのままを記録にとどめた」と語った。

12日午前4時すぎ、菅氏の原発視察の連絡が入った。覚書は当時の池田氏の違和感をこう伝える。

 「こうした災害では人々の生存の可能性が高い初動の72時間が、決定的に重要だ。指揮官は本部(首相官邸)にとどまって対応にあたるべきだ…」

 原発に到着してバスに乗り込んだ菅氏は、隣に座った東電の武藤栄副社長(同)を攻め立てた。覚書には「初めから詰問調であった。『なぜベント(排気)をやらないのか』という趣旨だったと思う。怒鳴り声ばかり聞こえ、話の内容はそばにいてもよく分からなかった」と記されている。

 「何のために俺がここに来たと思っているのか!」

 菅氏は免震重要棟に入ると夜勤明けの作業員が大勢いる前で怒声を上げた。池田氏は「これはまずい。一般作業員の前で言うとは…」と感じた。

 2階の会議室でも、菅氏は第1原発のベント実施を求めて出席者に厳しく問い詰めた。吉田昌郎所長(同)は「決死隊をつくってでもやります」。菅氏の口調は、東電側にだけでなく、福島県の内堀雅雄副知事や班目春樹原子力安全委員長にも厳しかった。

 菅氏の振る舞いを見た池田氏は同行した寺田学首相補佐官(同)に「首相を落ち着かせてくれ」と頼み、同席した関係者に「不快な思いをさせてしまった」と陳謝したという。

 当時を「戦場の指揮官のような心境だった」と振り返る池田氏は、最高指揮官だった菅氏の言動について「僕もあきれた」と述懐する。覚書には「指導者の資質を考えざるを得なかった。指導者は短い時間であっても沈思黙考することが大事だ。大局観をもって事にあたらなければならない」と記している。

原子力安全・保安院などの対応については「冷戦後いわれたデタント(緊張緩和)ぼけに陥っていた」「何となく原子力安全神話のムードに包まれていた」と指摘している。

 池田氏は5月19日に体調を崩して入院したが、菅氏は国会で追及されるまでこの事実を公表せず、10日間以上も現地対策本部長が不在となった。7月には菅氏は池田氏を経産副大臣から更迭し、中山義活政務官を昇格させようとしたが、国対の反対で撤回している。



池田元久
http://www.m-ikeda.com/


池田元久が逃げたとかトンズラとか何のことか調べてみたまとめ
転載
きっかけは、
急上昇ワードに
「池田元久」が
ランクインしていたということです。

池田元久が何をやっているのかも
知りませんでした。
※恥ずかしながら全ての議員を暗記しておりません

しかし、
Googleの検索窓に
「池田元久」と入れると
suggestionで
「池田元久 逃げた」
「池田元久 トンズラ」
と出てくるので気になって調べてみました。

まず、私が事実と認識している事象ですが
以前に東京電力福島第1原発事故で
現地対策本部長であるはずの池田元久が
体調不良で不在のまま10日近く経過し、
しかもその事実を政府が公表せず
衆院復興特別委員会で明らかになり
批判された。という話があります。

そして今日聞いたのが
森まさこ議員が
「私が予算委員会(6月3日)で指摘しましたように、
(中略)10キロの地点に子供たちがいたんです。
(中略)現地にそのときにいたのは池田元久副大臣。
池田元久副大臣が先に逃げたことを知っています。
ここに子供たちを置き去りにして、
それよりも遠くの60キロ地点まで逃げ出しました。」
と指摘したとのこと

これに対する池田元久の反論が

3月14日夜、原子炉の状況が深刻になったことから、
本部と協議し、本部の判断で(福島市に)
移転することになりました。
住民はその時点ですでに
(第1原発から20キロ圏外の)避難区域外へ
避難が完了しているとはいえ
(中略)翌日午前中、区域内を捜索しました

重症のお年寄り96人が居ることが判明し、
直ちに自衛隊車で区域外に移動してもらいました。
この状況を見届けた上、15日正午に現地対策本部の各班が
車列を組んで福島県庁へ出発しました。
『私が先に逃げた』とは何を根拠にいうのでしょうか。

※立派な反論です、さてここでこんな情報が

20キロ圏内の浪江町で、酪農を営んでいた男性(43)。
「池田元久が『住民の避難が完了していた』というのはおかしい。
15日の時点で、浪江町では国からも県からも
何の連絡もないまま、私が見ただけで
子供も含む50人以上の町民が取り残されていた。
南相馬市の小高区でも、ほとんどの住民が
残っていたことを確認しています。
20キロ圏内すべての住民の避難を見届けたなど、あり得ない」

同じく、浪江町内の地域センターで
避難者の世話をしていた消防団員の男性(45)
「当時1000人ほどの町民が避難していましたが、
二本松市への移動が完了したのは16日の話。
その間、携帯もつながらず、
国も県も何の手助けもしてくれなかった。
15日正午の時点でも、400-500人は残っていた。
池田氏の主張には無理がある」

要点をまとめます
・森まさこ「池田元久は町民を置いて逃げた」
・池田元久「私は町民を先に逃がした」
・町民1「池田元久は町民を置いて逃げた」
・町民2「池田元久は町民を置いて逃げた」
これは簡単な推理ですね。
ちなみに上記の町民インタビューはフジの取材、
フジは池田元久にこの事実を突きつけたが
ノーコメントを貫いている。

彼が震災直後に、逃げた逃げない真実がどうあれ
その後の5月頃に体調不良で消えてて
国民になにも伝えなかったのは事実だけどね。


原発からトンズラ 池田元久経産副大臣 (神奈川県第6区!) の “便利” な胃潰瘍 (ゲンダイネット)




0:36:25から池田が逃げた問題のやりとり


ほとぼりが冷めた頃を見計らって、池田元久が罪を逃れるために、菅を持ち出してきたということか。

しかし今になって考えると、メルトダウンして水素ガスが発生しているのだから、一刻も早くガス抜きのベントをしていたら、爆発はなかった、2号機は運よく穴があいて爆発しなかった。

菅がやかましく「なぜベントしないのか?」と東電にせまったのは、正しい判断だったのだ。

放射能を出したら、その後の原発推進、海外輸出も不利になると思っていた、東電、経産省保安院、原子力安全委員会、その他の多くの原子力ムラの連中の飯の食いあげを恐れたのだろう。

またぞろ菅を血祭りにして、原子力ムラの温存を図るために、池田元久に情報を垂れ流させたのだろう。

ヤフーニュースの元が産経という原発推進新聞が、証明している。



池田前経産副大臣、震災発生5日間の記録 菅前首相、あきれた言動

産経新聞 12月24日(土)7時55分配信

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ジャンル : 政治・経済

原発警戒区域の窃盗防げ

原発警戒区域の窃盗防げ=麻薬や銃も、依然侵入継続―取り締まり強化・福島県警
転載 時事通信 12月23日(金)14時31分配信
東京電力福島第1原発事故で立ち入りが禁止されている半径20キロ圏内の警戒区域で、空き巣などの被害が続いている。医療用麻薬や散弾銃が盗まれた例もあり、福島県警は「避難直後だけでなく、現在も侵入盗が継続している」とみて、防犯カメラの設置や摘発部隊の配備など、水際での取り締まりを強化。年明けに増員される警察官も、警戒区域内の警備などに配置することにしている。
 警戒区域では、住民の一時帰宅が始まった5月ごろから窃盗被害が申告され始め、12月上旬に累計800件を超えた。現金ばかりでなく、全域が警戒区域に入る同県富岡町では、薬局の金庫がこじ開けられ医療用麻薬の錠剤など約200点が盗まれた。県薬務課によると、薬局関係者が7月下旬に立ち寄った際に気付いたが、盗まれた時期は特定できていない。
 窃盗事件の大半は避難で混乱した4月ごろまでに発生したとみられるが、それ以降も継続して起きている。県警によると、同町の銃砲店からは8月、散弾銃など6丁が盗まれたと届け出があった。経営者は6月の一時帰宅時は異常がなかったとしており、県警はこの後8月までの間に盗まれたとみて捜査している。 



警戒区域、空き巣が前年比30倍 東電「賠償の範囲外」
転載 朝日新聞  2011年10月16日3時4分
東京電力福島第一原発の事故のため立ち入りが禁じられた警戒区域で、空き巣被害が激増している。9月末までの住宅の被害は、前年同期の30倍近くに達し、50軒に1軒が被害にあった計算だ。被害者からは「もともとの原因は原発事故」と東電による賠償を求める声があがるが、東電は「悪意を持つ泥棒の責任」として拒んでいる。

 第一原発から20キロの圏内は、4月22日に警戒区域に指定され、立ち入りを禁じられた。5月10日に一時帰宅が始まると、留守宅や事務所の空き巣被害が次々に見つかった。

 警戒区域の大半を受け持つ福島県警双葉署の管内(8町村、2万4千世帯余)では、今年1月から9月末までに住宅の被害届が約430件(速報値)あり、昨年同期(16件)の約27倍。9月だけで50件以上増えた。事務所などを加えた総数は600件を超す。被害総額はわかっていない。DNA型鑑定などで容疑者を特定した事件、逮捕した事件もあるが、多くが未解決だ。



特別読み物 被災地で捕まった人たち 「震災後」裁判傍聴記


あらゆる反原発ブログや内部被曝のブログ、福島の農民や東電の批判ブログ、放射能は安全だの御用推進派のブログなどなど、現地での犯罪に詳しい報告のブログはほとんどない。

実態は恐ろしいほどの汚染以上の、不道徳人間の犯罪が跋扈していたのか、悪魔の徘徊。

工作員が反原発叩きをしているのが、かわいく見える。



「 仮設住宅 」 で 知った 意外な 事実 ・・・ ぬまゆのブログ


ずっとウォッチしていた、ぬまゆさんのブログ、最近被曝症状の写真でネットに紹介されて反響が大きくなっているが、彼女が犯罪のうわさをブログに書いていた。

「いわきのママ一人のスナックに夜原発作業員が5,6人で飲みに来て、ドアに鍵をかけて、輪姦した、ママはその後自殺した、そういう噂が流れている」


うわさは本当かな?と思っていたけど、これほど犯罪者が蔓延しているから、真実味が増してくる、いわき市でもそうなのか。

命を縮める人間たちの恐ろしさか、やはり悪魔がのさばっている。



テーマ : 「原発」は本当に必要なのか
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放射能はいらない
『推進派はいつも自然も人工も放射線は同じだと言う、【成る程その通りだ。 しかし、問題は放射線ではなく、人工放射性核種は濃縮する事にあったのだ】 』
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おれは、たぬきおやじじゃない 九州男児だ(大分県大分市)

転載はご自由に、すきにして。

良い国作ろう大分県、すべってころんで大分県。

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