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低濃度御用学者の説得そのまま住め、「福島で日常を暮らすために」

『福島で日常を暮らすために#1』

木村真三
5ミリシーベルトなら住め、安全安心、交通事故死の確率より高くなるが受け入れろ、空気中にはほとんどセシウムはない、冬はマスク、夏は吸い込むより熱中症が危険。
私の受け持ちは二本松、心配し過ぎてストレスを抱える人が多い、放射能よりもメンタルストレスが心配。

最後に、何が起こるか分からないから情報をしっかり収集して自分で判断する。


ばかやろ、何を言ってるかさっぱりわからん、危険なのかそうじゃないのか自分で考えてくれ、オレは知らんということをぐじゃぐじゃ言うのみ、これじゃ聞いてる方はますます混乱、だめだこりゃ。


『福島で日常を暮らすために#2』

早野龍五  相馬市南相馬市担当
ポケットマネーから国の資金に変更、ICRP中心の考えを広めて推進派に気に入られる。


福島で暮らす

木造や鉄筋で遮蔽された家の中は低いが、外は線量が高い、あたりまえ、外で遊ぶと被ばくが多い、あたりまえ。

ガレキを燃やすと結局は九州もこうなるのだろう。

だから、燃やすんじゃねえ!!!


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テーマ : 「原発」は本当に必要なのか
ジャンル : 政治・経済

火の元の天使は都に戻る。笑みしの国は立ち上がる。

日の本の天子は都に戻る。

皇室や文化庁 京へ移転を 首都バックアップ検討委
転載 2012年5月31日 読売新聞
 災害時の首都機能バックアップに関する検討委員会が30日、上京区で開かれ、京都が受け持つことができる機能について、皇室の居住や文化庁の移転などとする中間報告がほぼまとまった。近く、国に提案する。

 検討会は府や京都市、学識経験者らで構成。機能を受け入れるエリアとしては、京都市中心部と桂イノベーションパーク、らくなん進都、学研都市を対象としている。

 検討会では、京都は首都圏と同時に被災する可能性が低く、地理的にもアクセスしやすい利便性があることを確認。その上で、京都御所や京都迎賓館があることから、皇室の人々の居住や儀礼の実施を受け入れやすいと判断した。また、文化庁や観光庁の移転、国会や首相官邸の代替施設となる可能性があるため国立京都国際会館の機能を強化することも国に提案する。


蝦夷の国は立ち上がる。

蝦夷の国
岩手県人の弁護士・政治家小沢佐重喜の長男として東京府東京市下谷区(現在の東京都台東区)御徒町に生まれた。父佐重喜は当時東京府会議員をしていた[2]。母・みちは元千葉県会議員荒木儀助の四女である[3]。一郎は、みちにとってははじめて生んだ子供である[4]。父は44歳、母は42歳という高齢で生まれたため、まるで“孫みたいな”子供だったという[5]。本籍地は岩手県奥州市水沢区(旧水沢市)袋町。
一郎が3歳になる頃、東京大空襲を逃れるため小沢家は佐重喜の生まれ故郷の水沢に疎開した[6]。


次々と現実化してくる、近いのか?

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放射能はいらない
『推進派はいつも自然も人工も放射線は同じだと言う、【成る程その通りだ。 しかし、問題は放射線ではなく、人工放射性核種は濃縮する事にあったのだ】 』
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おれは、たぬきおやじじゃない 九州男児だ(大分県大分市)

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良い国作ろう大分県、すべってころんで大分県。

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