FC2ブログ

がれき受入賛成派は「MEGAQUAKE」で人を受け入れないのか?


20120609 MEGAQUAKEⅡ-3〔前... 投稿者 PMG5


20120609 MEGAQUAKEⅡ-3〔後... 投稿者 PMG5


絆のがれき受入賛成派はもしもの首都直下大地震、富士山噴火で怒涛のように押し寄せる東の避難民を追い返すのではないだろうか?

がれきを受け入れて、人を受け入れない賛成派。

がれきを受け入れないで、人を受け入れる反対派。


あなたはどっちだ?



スポンサーサイト



テーマ : 「原発」は本当に必要なのか
ジャンル : 政治・経済

やっとここまで来た、「福島原発告訴団」、感無量。


20120611 東電経営陣ら刑事告訴 福島原発告訴団 投稿者 PMG5

福島告訴

福島原発告訴団
引用
刑事被告人
1  勝俣 恒久   東京電力株式会社 取締役 会長
2  皷 紀男    東京電力株式会社 取締役副社長 
福島原子力被災者支援対策本部兼原子力・立地本部副本部長
3  西澤 俊夫   東京電力株式会社 取締役社長
4  相澤 善吾   東京電力株式会社 取締役副社長 原子力・立地本部副本部長
5  森 明生 東京電力株式会社 常務取締役 原子力・立地本部長兼福島第一安定化センター所長 
6  清水 正孝   東京電力株式会社 前・取締役社長
7  藤原 万喜夫 東京電力株式会社 常任監査役・監査役会会長
8  武藤 栄    東京電力株式会社 前・取締役副社長原子力・立地本部長
9  武黒 一郎   東京電力株式会社 元・取締役副社長原子力・立地本部長
10  田村 滋美 東京電力株式会社 元・取締役会長倫理担当
11  服部 拓也 東京電力株式会社 元・取締役副社長
12  南 直哉 東京電力株式会社 元・取締役社長・電気事業連合会会長
13  荒木 浩   東京電力株式会社 元・取締役会長倫理担当
14  榎本 聰明 東京電力株式会社 元・取締役副社長原理力本部長
15  吉田 昌郎 東京電力株式会社 元・原子力設備管理部長 前・第一原発所長



16  班目 春樹   原子力安全委員会委員長
17  久木田 豊   同委員長代理
18  久住 静代   同委員
19  小山田 修   同委員
20  代谷 誠治   同委員
21  鈴木 篤之   前・同委員会委員長(現・日本原子力研究開発機構理事長)

22  寺坂 信昭   原子力安全・保安院長
23  松永 和夫   元・同院長(現・経済産業省事務次官)
24  広瀬 研吉   元・同院長(現・内閣参与)


25  衣笠 善博   東京工業大学名誉教授(総合資源エネルギー調査会原子力安全・保安部会耐震・構造設計小委員会 地震・津波・地質・地盤合同WGサブグループ「グループA」主査。総合資源エネルギー調査会原子力安全・保安部会耐震・構造設計小委員会 地震・津波、地質・地盤合同WG委員)


26  近藤 駿介   原子力委員会委員長
27  板東 久美子  前・文部科学省生涯学習政策局長(現・同省高等教育局長)
28  山中 伸一   前・文部科学省初等中等教育局長(現・文部科学審議官)
29  合田 隆史   前・文部科学省科学技術政策局長(現・同省生涯学習政策局長)
30  布村 幸彦   前・文部科学省スポーツ・青少年局長(現・同省初等中等教育局長)


31  山下 俊一   福島県放射線健康リスク管理アドバイザー(福島県立医科大学
              副学長、日本甲状腺学会理事長)
32  神谷 研二   福島県放射線健康リスク管理アドバイザー(福島県立医科大学
              副学長、広島大学原爆放射線医科学研究所長)
33  高村 昇    福島県放射線健康リスク管理アドバイザー(長崎大学大学院
              医歯薬学総合研究科教授)


逃げても、地の果てまで追いかけて汚染水送りの刑だ、覚悟せよ。

まだ他にもいるぞ、首を洗って待っておれ!!!


テーマ : 「原発」は本当に必要なのか
ジャンル : 政治・経済

これは情報の早い医者が西へ逃げ出しているのか?

全小児科医が退職の意向 さいたま赤十字病院
転載 2012年6月7日(木) 埼玉新聞
 さいたま赤十字病院(さいたま市中央区)で、小児科の常勤医師4人全員が退職の意向を示し、小児科の対応が必要なハイリスク妊婦の新規受け入れや、小児科専門外来への新規紹介患者の受け入れを一時中止する事態に陥っている。同病院は早期に後任医師を確保したい考えだが、全国的に小児科医不足が深刻化する中、めどは立っていない。

 同病院によると、小児科の常勤医は現在4人で、全員が今夏から秋までの間に退職を希望。病院側は引き留めているが、全員退職する可能性が高いという。退職の理由は明らかにされていない。

 持病や高齢などで出産時に危険が伴う「ハイリスク妊婦」は、未熟児を出産する場合も多い。産婦人科だけでなく小児科の対応も必要となるため、当面はハイリスク妊婦の新規受け入れは困難と判断した。小児科専門外来への新規紹介患者についても、長期診療が必要な患者に迷惑が掛かるとして、受け入れを一時中止している。

 5月下旬にはホームページ上で患者らに現状を報告。同病院総務課の内田紹夫課長は「通常の外来や妊婦の受け入れは引き続き行っている。ハイリスク妊婦も状況によっては受け入れないわけではないが、なるべく別の病院を探していただく方がいいとお知らせしている。一日も早く元の体制に戻せるよう、医師の確保に全力を挙げたい」としている。

 同病院は昨年4月、県から重症の妊婦や新生児に高度医療を提供する「周産期母子医療センター」(県内10カ所)の認定を受けたばかり。県医療整備課は「病院からは医師の確保に努めていると聞いている。現時点では認定の取り消しは考えていないが、状況次第では対応を検討したい」と話している。

  小児科をめぐっては、志木市立市民病院でも3人の常勤医全員が退職を表明。10月以降の体制は決まっていない。


経営不振の志木病院ならわかる、しかし天下の日赤ではないか、なにがどうしたのだ?


さいたま赤十字病院
引用
2012.05.22 産科からのお知らせ
小児科常勤医師の退職に伴い、当面ハイリスク妊産婦の受け入れ
が困難になりました。また、大幅な分娩制限を行わざるを得ない状
況です。引き続き小児科常勤医師の確保に全力を挙げてまいります
が、ご理解ご協力をよろしくお願いいたします。

2012.05.25 小児科からのお知らせ
さいたま日赤

2012.06.05 心療科の初診患者さんについて
さいたま赤十字病院 心療科では常勤医師の不足及び、勤務体制の都
合上、平成 24 年 6 月 30 日をもちまして、初診患者さんの診療を終了さ
せていただきます。
大変ご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご了承いただきますようお願い
致します。


これはやはり医者がエクソダスなのか?

さいたま市という都会でこんなことが起こるのか?こどもを安心して生めないじゃないか?人口減少がますます加速していくのか?




テーマ : 「原発」は本当に必要なのか
ジャンル : 政治・経済

放射能はいらない
『推進派はいつも自然も人工も放射線は同じだと言う、【成る程その通りだ。 しかし、問題は放射線ではなく、人工放射性核種は濃縮する事にあったのだ】 』
カレンダー
05 | 2012/06 | 07
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
プロフィール

kokikokiya

Author:kokikokiya
おれは、たぬきおやじじゃない 九州男児だ(大分県大分市)

転載はご自由に、すきにして。

良い国作ろう大分県、すべってころんで大分県。

カテゴリ
月別アーカイブ
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2カウンター
現在の閲覧者数:
FC2カウンター
リンク
最新記事
最新コメント
ツイッター