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連合大分、社民党大分、だめだこりゃ!!!

「裏切った民主議員に報いを」 東電労組トップが不満
転載 2012年5月30日8時33分 朝日新聞
 「裏切った民主党議員には、報いをこうむってもらう」。東京電力労働組合の新井行夫・中央執行委員長は29日、愛知県犬山市であった中部電力労働組合の大会に来賓として出席し、そうあいさつした。

 「脱原発」をかかげる民主党政権のエネルギー政策などに、支持団体トップが不満を示した発言。中部電労組の出席組合員約360人からは、どよめきが上がった。

 新井氏は東電の福島第一原発の事故について「(東電に)不法行為はない。国の認可をきちっと受け、現場の組合員はこれを守っていれば安全と思ってやってきた」と述べた。事故後の政権の対応を踏まえ、「支援してくれるだろうと思って投票した方々が、必ずしも期待にこたえていない」とも語った。

がれきめぐり賛否の催し 北九州のニュース
転載 06月16日 13時07分 NHK
また、がれきの受け入れをめぐり、北九州市内では16日、賛成、反対の双方の立場の集会や講演会が開かれました。
このうち被災地のがれきの広域処理に賛成の立場をとっている労働団体の連合福岡・北九州地域協議会はJR小倉駅前で集会をひらき、組合員などおよそ150人が集まりました。
集会では、地域協議会の深町裕二議長が「被災地には大量のがれきが残り、復興の妨げになっている。石巻の期待に応えるためにも、北九州市に受け入れを強く求めたい」とあいさつしました。
一方、がれきの受け入れに反対するグループは、16日午後、北九州市小倉北区で講演会を開き、健康への不安などを理由にがれきを受け入れないよう訴えました。

連合のカスどもに怒り心頭、地元の連合大分に電話した。
連合大分

「大飯原発再稼動に連合大分は賛成か、反対か?」

一瞬空白

「将来的に自然エネルギーをどうたらこうたら、、」

「福島が爆発してすぐに原発を動かしていいのか?」

「安全面に配慮してどうたらこうたら、、、」

「政府と同じ事しか言わんな、ではがれきの受入は賛成か反対か?」

「困っている被災地をオールジャパンで、、、、」

「国の放射能拡散に国民が怒っているのだ」

「なら、国に言え、こちとらはさっき言ったような方針だ」

「労働者国民の生活を守るのが労働組合ではないのか?」

「だから、文句は国に言え、こっちは関係ない」

「なにい、貴様のとこは悪魔の手先か、野田悪魔の」

「ガチャン」


まあ、偉そうな奴だった、初めてだな、やはり労働者の味方の振りをしたヤクザだ。ネット右翼がかわいく見える、彼らが民主党連合を攻撃する気持ちがわかる、オレもネット右翼の側に付こうかな。

社民党大分

「大飯原発再稼動は賛成か反対か?」

「反対です」

「では、がれきの受入は賛成か反対か?」

「安全面に考慮して、地元の意見を尊重してその上でなら賛成」

「あんたらが議会で賛成するから、全会一致でこんなにもめる」

「いえ、賛成ではなく、あくまで地元民の、、、、、」

「津久見市の住民は反対だ、なぜお前とこも一緒になって声を上げないのだ」

「それは、あんたが津久見市に言ってくれ」

「何回も言ってるわ、説明会で大声上げてきたわ」

「こちらに言われても困る、さっき言ったように、、、」


ここもまるで危機感無し、ぬるま湯に浸かりきって肝心なときに役立たず。
「立たないとは言った記憶があるが立つとは言っていない」

だめだこりゃ。


支持政党

もう決まりだな、既成政党労働組合は全員汚染水送りの刑だ。

新党を作ろう。


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テーマ : 「原発」は本当に必要なのか
ジャンル : 政治・経済

これはちょっとひどすぎるんじゃないか?「某大学に勤務する物理学者です。」

自己紹介 某大学に勤務する物理学者です。
​東日本大震災の被災者の方々のお役に立ちたいと願いブログ開設します。
​物理学者なのでブログの内容は、まず放射線、そして、避難と復興に焦点を当てたいと思います。
住所
栃木県宇都宮市
勤務先
○○大学○○学部
東日本大震災復興フェニックスプロジェクト
引用
今回は放射線カウンターを4種類も持参した。
1台は某社で現在開発中の優れものである。
放射線量率のスペクトルが見えるし、核種の種類もわかる。

会議場内ではなんと0.03マイクロシーベルト毎時である。
これまでのどこよりも低い新記録!
さすが除染の専門家が集まる会議場だけある。
核種を見ると放射性ヨウ素131のみである。
これは不可解。

不可解はこちらだ、空間線量を測っているようで、それで核種がわかる測定器があるのか?
線量が低いのに、無いはずのヨウ素が出たとは?
そして科学者のわりにはその後の検証の記事はない。
だいじょうぶ教か?



チェルノブイリ・フォーラムの総説論文
引用

最近、毎日のように、放射線関係の海外論文を捜している。
先日は、以下のような論文が見つかった。

環境放射能ジャーナルに2007年に報告されたもので、チェルノブイリ・フォーラムという権威ある研究グループが記したレヴューである。

チェルノブイリ事故後の重要な発見を列挙し、改善策を勧告する内容である。

この論文は学術誌に掲載されているため厳正な審査を経たもので信憑性が高い。


おいおい今頃こんな御用推進派が開催したレビューを知ったわけ?
そして「チェルノブイリの被害は心的ストレスが最大であった」を真に受けて信じている。
だいじょうか?



チェルノブイリで最大の被害を与えたものは放射能ではない
引用
NEWSWEEK 日本版より

チェルノブイリ原発事故で最大の被害をもたらしたのは放射能ではない

エコノMIX異論正論 池田信夫 


がーーん、池田バカ男を真に受けている。
この人はもうだいじょうぶではない。きっぱり断定する、これが洗脳というものか。
権威を盲信する大学の教員たち。


がれき反対のママさんたちの方が、よほどレベルが上で勉強されている。

震災被害者のために尽くそうと心がけは素晴らしいのに、根本が間違った知識で対応しようとしている。
そして多くのバカアホ推進派の手先になってしまう。

もう嫌になるな、環境省のアホ役人の指導もしなければならんし、県のバカ役人、市町村の無知役人に放射能の危険性を教えてやらないかんし、そしてまたこんなオウム信者のような大学教員たち。

こんなときはやっぱこれだね、市川先生ありがとう。





テーマ : 「原発」は本当に必要なのか
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放射能はいらない
『推進派はいつも自然も人工も放射線は同じだと言う、【成る程その通りだ。 しかし、問題は放射線ではなく、人工放射性核種は濃縮する事にあったのだ】 』
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おれは、たぬきおやじじゃない 九州男児だ(大分県大分市)

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