飛んでいくしかない。 電話に出なかったり、窮状を知っているのに「手を抜いて連絡を怠って」もし避難者が息絶えていたら、、、

避難の協同センター

2.避難当事者と支援者が協同して、地域で支えあいと、助け合いで、避難者が地域で孤立する事なく生活できる支援を行います。

避難者専用相談ダイヤル
住まいのこと、暮らしのこと、法律のこと、ご相談ください
tel:070-3185-0311
(月〜金 10:00〜17:00 出られないときは折り返します)
E-mail: hinankyodo@gmail.com


おはな


避難の協同センター 情報サイト
引用

「自力避難者」という「忘れられた存在」

「Sさん、ひとりじゃないよ!みんながついているから!」

●「避難の協同センター」に寄せられるSOSは続いている。むしろ4月以降のSOSは経済的困窮など「いのちのSOS」なのだ。だから向き合うしかない。飛んでいくしかない。
電話に出なかったり、窮状を知っているのに「手を抜いて連絡を怠って」もし避難者が息絶えていたら、、、この怖さと悲しみを知っているから息を抜けない。だから「もやい」のような協力団体を各地域につくっていく事が大事だ。

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電話に出なかったり、窮状を知っているのに「手を抜いて連絡を怠って」もし避難者が息絶えていたら、、、この怖さと悲しみを知っているから息を抜けない



「今日は、私と同じく子どもを被曝から避けるために避難をして頑張ってきた友人が、自らの命を絶ってしまった。その彼女の想いを胸に述べさせていただきます」



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テーマ : 「原発」は本当に必要なのか
ジャンル : 政治・経済

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『推進派はいつも自然も人工も放射線は同じだと言う、【成る程その通りだ。 しかし、問題は放射線ではなく、人工放射性核種は濃縮する事にあったのだ】 』
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