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楢葉町北田地区新たな診療所、楢葉町井出川河口付近コバルトプルトニウム高線量ガレキ

いいのか?そんなところに建てても?

新年度予算案に医療支援費など
引用 NHK 01月30日 19時25分
福島県の新年度の当初予算案は、一般会計の総額が過去最大となる見通しで、子育て環境の整備に向け「周産期医療人材養成支援センター」を新たに設置するための費用や、再生可能エネルギーの活用に向けた事業費などを計上することがわかりました。
新年度の予算案は、内堀知事が当初予算案として初めて手がけるもので、一般会計の総額は、過去最大となる見通しです。
このなかで県は、新たな事業として、安心して子どもを産むことができる環境整備に向け、母親や新生児の命を守る周産期医療の支援や医師などの人材育成を担う「周産期医療人材養成支援センター」を福島県立医大の中に新たに設置する方針です。
その準備費用として、およそ1億円を計上することにしていて、専任の産科医や小児科医など5人を配置し、周産期医療の支援に向けたプログラムを作っていくということです。
また、県は、原発事故による避難区域の医療態勢の充実に向け、双葉郡内に県立の診療所を整備するための費用としておよそ3億円を計上します。
新たな診療所の名前は「県立大野病院附属ふたば復興診療所」とし、楢葉町の北田地区に来年度、開所する予定で、常勤の内科医1人と非常勤の医師1人を配置することにしています。
このほか県は、再生可能エネルギーを活用した復興支援の事業費やロボット産業の創出に向けた事業費などを盛り込むことにしています。

楢葉町高線量ガレキ

楢葉町井出川河口付近で採取された放射性物質の分析結果
楢葉町高線量ガレキ2

楢葉町落下物

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環境省が除染していた時に見つけた高線量ガレキ



片付いたので帰還へ



新たな診療所


高線量ガレキ放射線治療なのか?


大丈夫か!!!



3号機使用済み燃料プール核爆発説の完全否定の証拠を発見!


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テーマ : 「原発」は本当に必要なのか
ジャンル : 政治・経済

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