シリア拘束可能性の邦人男性、千葉市の湯川遥菜さんか

スパイとしてとらえたはずの湯川遥菜さんがあまりにも不思議な人物でISを困らせている
引用
1. 英語があまりしゃべれない

2. 体がぷよぷよで軍人ぽくない

3. 仕事で来てるはずなのにその仕事の形跡が全くない

4. スパイなのに普通のスマートフォンしか持ってない

5. 銃を持ってるけど何故か弾が入ってなかった

6. 「民間軍事会社 PMC CEO」とかいう名刺を平気で配る

7. 解放を願うはずの日本から、何故か不利になる情報が大量に送信されてくる

8. 身体検査したら男性にあるはずのものがない

9. 戦闘中に迷子になって、間違えて自分からISの部隊に合流してしまった

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軍事会社の実績づくり、スパイ扱いか シリア日本人拘束
引用
シリア北部で、千葉市の湯川遥菜(はるな)さん(42)とみられる男性が拘束された。

後藤さんは「友人が困っているから行くんだと言われて、強くはとめられなかった」と悔やんだ。

湯川さんの活動に協力する水戸市の元茨城県議、木本信男さん(70)

シリア出発前の7月、千葉市花見川区の実家に

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2015/02/11 に公開 シリアに渡航しようとして外務省からパスポートを返納させられたフリーカメラマンの杉­本祐一さんが東京都内で会見を開き、「あしき先例になることを危惧(きぐ)している」­と話しました。

新潟市の激安の宿/激安民宿/ライダーズハウス/プチホテル/ゲストハウス/長期下宿の宿B&B風々です。9名様まで宿泊可能です。(宿泊料金は前払い制となります。) 個室・1泊2600円(風呂あり)、ドミトリー(相部屋)1泊2000円シャワーあり。 その他、臨時の社員(学生)寮、合宿所などなど宿泊に関する御相談受け賜ります。 長期下宿、割り引いております。 要予約・問い合わせ TEL070-5453-1075まで。 郵便番号〒951-8081 新潟市中央区寄附町4985(佐渡島に近い新潟市のド真中です。) 綺麗で見やすい風々のHP出来ました! HPの方に施設のご案内やアクセス等、詳しく載せております。  新潟にお越しの際はどうぞお立ち寄りください。 オーナーはフリーの国際カメラマン/ジャーナリスト、杉本祐一です。  杉本祐一のプロフィール、講演のご依頼はこちらとなっております


シリアに行きたいと駄々をこねてる馬鹿ジャーナリスト杉本祐一「彼女募集!こちらの希望は美人系で30歳~40歳で中肉中背か少し痩せている方。明るい人。以上です。」

昨日クロスパルで人妻とは知らずに食事に誘い失礼しました。そこで失礼にならないように、この場を借りて彼女を募集します。職業はフリーカメラマンでゲストハウス「風々」のオーナーでもあります。年齢は50歳(見た目は42~3歳に見られます)
http://plaza.rakuten.co.jp/bbfuufuu/diary/200705110000/

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いったい何を日本人はうろたえているのか?

バカなのか???


やはり低線量散乱放射線の影響がますます強く出てきたとしか思えない

ヤブロコフ病


アホなバカどもは捨て置け、かかわるな、移るから、

どうして冷静に物事が判断できないのか!!!




散乱放射線の影響
引用
そのうち、ガンマ線というのは、どんな現象を起こすかという問題が起きました。ガンマフィールドは、直径200メートルの中心、円の中心半径100メートルのところにコバルト60の線源をおいて、そこから圃場の中にガンマ線を飛ばして作物に当て、それで突然変異が起こって、その中で農業で有用な突然変異が起こらないかを狙ったものでした。そういうことで巨費をかけて作った圃場だったんです。

 ところが、あそこの圃場の近くの人で、大宮の人たちが、トラクターの運転手だとか、草取りだとか、いろんなことで圃場で働いてた人が、2人続けて白血病にかかって、結局2人とも亡くなるという、そういうことが起こったわけですよ。

 その人たちはガンマフィールドの中にいつも入ってるんじゃなくて、入る朝の8時から12時だけは、コバルト60線源を、上にある鉛の容器に入れてしまって、それでガンマ線が出ない仕組みにしてあるんです。しかもガンマフィールドの周りには200メートル直径、高さ8メートルの土手が築かれていまして、その土手の土の厚さは、ガンマ線はとうてい貫かないという設計になっているわけです。

散乱放射線の影響
 ところが、ガンマ線というのはコンプトン効果という、コンプトンという学者が発見したことが起こります。空気中には酸素分子もありますし、二酸化炭素の分子もある。もちろん窒素分子もありますね。そういういろんな分子にガンマ線があたりますと、その分子から電子を追い出します。それは電離化といいますが、その電離のために、電子が飛び出していくエネルギーとして与えてしまった分だけガンマ線のエネルギーが弱くなります。

 しかもガンマ線とかエックス線という電磁波は、波と書くように波長を持ってるわけです。波長が短いほどエネルギーが高いんです。逆に、エネルギーを失うと波長が長くなってくるんです。いろんな分子から電子を追い出します。原子でもいいですよ。だけど原子で自然界に存在するのはごくわずかで、普通は何らかの分子の状態です。そこから電子を追い出しますと、それで運動エネルギーを奪われて、より長い波長になる。

 それまでの考え方では、その長い波長になった低エネルギーの放射線は散乱放射線と呼ばれて、散乱放射線ではエネルギーが弱いから生物効果は弱いと考えられていました。コバルト60線源からは、ある高さより上には、直接のガンマ線はいかないように設計されてますから、8メートルの土手は越さないことになってます。だけど下向きになったガンマ線も、もちろん空気があるわけですから、それにあたる。土にあたる。あるいは作物にあたる。そこで、いろんな分子と反応してコンプトン効果で、より波長の長いエネルギーの散乱放射線としていろんな方向に飛んでいきます。それが、また他の分子とあたって弱いエネルギーになって、土手のより高い位置から、今度は土手の外側にももっと弱いエネルギーで飛んでいきます。

ムラサキツユクサで散乱放射線を調査
 その当時は、そういうことが起こることや、低エネルギーの散乱放射線はほとんど問題にならないと考えられていました。だから、どこのエックス線照射室の壁の構造も、分厚くしたり、何回か直角に曲げて直接のエックス線が漏れないようにしていた。

 それで、いろんな方向に散乱放射線が出て、こっちの壁に、あっちの壁に、何度もあたってくる。入口の鉄のドアにきた時には、ものすごくエネルギーは弱ってるから、もう問題ないだろうということで、鉄の扉の厚さもそんなに分厚くなかったんです。昔はそう考えられていたんです。
ところが、そのお2人が白血病にかかられた当時、僕が京大で物理を習った先生で、物理学者だけど静岡県の三島の国立遺伝学研究所のアイソトープ室長をやっておられた近藤宗平という先生がおられた。後に、そこから阪大の大阪大学医学部の基礎医学研究室の教授になられました。定年になられたあとは、大阪の南の方にある近畿大学の原子力研究所所長になられました。その方と私に調査依頼がきました。その時まだ農林省だったんですが、農林省のほうから調査依頼がきました。

 僕に頼まれたのが、ムラサキツユクサを使って、散乱放射線しか届かない高いところ、つまり直接ガンマ線が届いてないところ、それから周囲の土手の上、そのお2人を含む一般の人が作業をしているところ、つまり安全とされたところ、そこには対照区として放射線をあててない作物も植えてあったわけですが、そういうところで行う調査でした。微量な放射線の影響でも検出することわかってましたから、ムラサキツユクサを置いて、調べてくれと言う。

 近藤先生には、ガラス線量計というのを開発してもらいました。普通のガイガーカウンターとかでは、その瞬時瞬時の放射線量は測ることができますけど、何時間、何日間、何ヶ月間、何年間置いといて、総被曝がどうなるかという、総被曝線量、集積線量を測る機械は何もなかったんです。それで、ガラスの中に特別のいろんな化合物を入れて、いろいろ試しながら、近藤先生もエックス線を当てながら、これだけ当てたら、こんな色がでる。これだけ当てれば、こんだけでるという測定をしてくれました。それと、実際の生物効果と合うかどうかということで、近藤先生が開発されたガラス線量計というのを僕のムラサキツユクサに付けておいて、ムラサキツユクサに当てると同時に、そのガラス線量計にも線量を当てておくと、そういうことをやりました。

 ガラス線量計はそれでもまだ大きくて、8ミリ立方ぐらいあったんです。細い植物なんかにつけたら重くて折れちゃうぐらいなんですが、そういうのを使ってやったんですが、その当時はそれしかなかったもんですから、針にさした竹柱につけたガラス線量計で測りました。そしたら、ムラサキツユクサのそばの竹柱にガラス線量計をつけておいて測った線量と、ムラサキツユクサの突然変異率は、きれいに一致しました。

無力だった原子力施設の安全構造
 ガンマフィールド内でたくさんのガンマ線が出ていて、しかもその線量と突然変異の頻度の関係から、はじめは圃場内でできてる散乱放射線は、結構エネルギーが大きいんでわからなかったのですが、外まで遠くまで飛んでくようなのは、何度も衝突をしてコンプトン効果というのをやってエネルギーを落としてますから、ものすごくエネルギーが小さくなってる。そうしたエネルギーが小さくなってる散乱放射線ほど生物効果が高いということをその調査で証明したわけです。

 ですから、それまでの原子力施設の安全構造といわれてるものが無力であるということを証明したんです。その後、政府の方もアイソトープ施設とか、そういう施設には迷路状にしただけの構造ではダメだと。散乱放射線が絶対外に漏れないような構造にしないと駄目だということに変わっていきました。それが2番目の発見です。


新宿の空間線量2

オリンピックで無理やりビル移転を口実に線量を下げたが、ソレは見かけ上で、依然として、過去の線量を上まわっている。

当然だろう


これが長く影響を与えるというのは、今の現状を見ていれば、自明だ。


ゆるやかな電子レンジの中状態だろう


今後も、その影響を受けた「変な人」が多く現れてくる、決して、巻き込まれないように!


事実は単純だから、そこの動きだけを見詰めてぶれずに生きて行こう!!!

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テーマ : 「原発」は本当に必要なのか
ジャンル : 政治・経済

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放射能はいらない
『推進派はいつも自然も人工も放射線は同じだと言う、【成る程その通りだ。 しかし、問題は放射線ではなく、人工放射性核種は濃縮する事にあったのだ】 』
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