ベラルーシからみて原爆内部被曝は初期被曝のことじゃないか

ベラルーシを見ていると初期被曝の後の継続内部被曝は莫大な高濃度きのこ摂取が原因とわかったが、ヒロシマナガサキ原爆後の継続内部被曝はなにか高濃度食物を食べて「ぶらぶら病」になったのだろうか?

何年にも亘って食物内部被曝は考えられんのだが

原爆内部被曝


広島原爆:「黒い雨」体験者の肺にウラン残存 広島大と長崎大チーム 「内部被ばく半世紀」裏付け[毎日新聞]
引用
広島大と長崎大の研究グループは7日、広島原爆の「黒い雨」を体験した女性の肺組織にウランが残存し、
現在も放射線を放出していることを示す痕跡を初めて撮影したと明らかにした。
女性は原爆投下時29歳で、80代で肺など3臓器に多重がんを発症し、94歳で死亡した。
解析したのは1998年に切除し保存されていた肺組織で、グループは「放射性降下物由来の核物質による
内部被ばくが半世紀以上続いていたことが裏付けられた」としている。【高橋咲子、加藤小夜】

 広島市で7日に開かれた「原子爆弾後障害研究会」で報告した。

 報告によると、女性は原爆投下時、爆心地から西約4.1キロで黒い雨が激しく降った広島市高須地区にいた。
出産直後で動けず、約2週間、近くの畑で取れた野菜を食べたり、井戸の水を飲んだりして過ごした。
82歳で肺がんと胃がんを、84歳で大腸がんを発症。爆心地から比較的離れた場所にいながら、
原爆被害の特徴とされる多重がんに罹患(りかん)したことから、内部被ばくの影響が疑われた。

 女性の手術の際に切除された肺のがん組織と非がん組織、隣接するリンパ組織が広島大に保存されていることが分かり、
同グループが解析を実施。乳剤に浸し、放射線が走る跡(飛跡)を撮影したところ、
主に肺がん組織で核物質が放出するアルファ線の飛跡を確認した。飛跡の長さや他の放射性物質の半減期などと比較し、
核物質は広島原爆由来のウラン235の可能性が非常に高いとしている。

 確認した飛跡の数を基に算出した放射性物質の量は、肺のがん組織が1立方センチ当たり0.0049ベクレル、
非がん組織が同0.0004ベクレル。組織を切除した98年までの53年間の推定被ばく線量は、それぞれ1.2シーベルトと0.1シーベルトとなる。

 長期間の累積線量が肺のがん化にどう影響したかは比較対象がないため明らかではないが、
がん組織と非がん組織では顕著な差があった。リンパ組織からの検出量は、ほぼゼロだった。

 内部被ばくに関する研究は緒に就いたばかりだ。研究の中心となった鎌田七男・広島大名誉教授は
「科学的・物理的にも証明が難しい内部被ばくの実態を、1人の症例から目に見える形で明らかにできた」としている。


内部被ばくの“証拠”撮影 長崎大研究グループ
引用 2009/08/07 07:03 【共同通信】
長崎原爆で死亡した被爆者の体内に取り込まれた放射性降下物が、被爆から60年以上たっても放射線を放出している様子を、長崎大の七条和子助教らの研究グループが初めて撮影した。放射線を体の外側に浴びる外部被ばくと別に、粉じんなど「死の灰」による内部被ばくを裏付ける“証拠”という。

 内部被ばくの実態は研究が進んでおらず、七条助教は「病理学の見地から内部被ばくの事実を証明することができた。今後、健康への影響を解明するきっかけになるかもしれない」と話している。

 七条助教らは、爆心地から0・5~1キロの距離で被爆、急性症状で1945年末までに亡くなった20代~70代の被爆者7人の解剖標本を約3年間にわたり研究。

 放射性物質が分解されるときに出るアルファ線が、被爆者の肺や腎臓、骨などの細胞核付近から放出され、黒い線を描いている様子の撮影に成功した。アルファ線の跡の長さなどから、長崎原爆に使われたプルトニウム特有のアルファ線とほぼ確認された。

 鎌田七男広島大名誉教授(放射線生物学)は「外部被ばくであればプルトニウムは人体を通り抜けるので、細胞の中に取り込んでいることが内部被ばくの何よりの証拠だ。広島、長崎で軽んじられてきた内部被ばくの影響を目に見える形でとらえた意味のある研究だ」としている。


肺がんウラン腎臓プルトニウム


どちらも肺から見つかっているから初期内部被曝だろう その後の食物内部被曝で肺から見つかるというのも考えにくいから。

ピカを直接浴びると中性子線でやられるが、ピカには当たっていないと言い続けるぶらぶら病の人はプルームを吸い込んでの内部被曝ということになる

黒い雨に打たれるということはその周囲にプルームが蔓延しているということだと思う それで吸い込む


モギリョフ
モギレフにいた日立製作所社員ら日本人四人が、”黒い雨”に汚染 四人が体内にヨウ素131やセシウム137などの放射性物質を蓄積して帰国していること* いずれも検出量の単位は小さいものの


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早野東大教授「春雨じゃ、濡れてまいろう」と3月21日か22日頃にツイートして大変な物議を醸す

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大したプルームを吸わずに、「ぎゃああああああ、きのこが1000ベクレル、コメが全袋でも20ベクレル出てる、サンマが1ベクレル、どわああああああああ」


アホと違うのか??? 継続内部被曝の桁が違いすぎる、これはWBCや尿検査でもほとんど出ないので、さらに確かに陰膳調査日常食でもほとんど出ない

あえて入っているのは確実な東日本産を無理して食べて応援するのはバカの極みだが、4年間の「ぎゃああああああ」はもうやめてもいいのではないか


それよりもやはりあの時の初期被曝がすべてのいまの体調不具合の原因と断定してもいいのではないか


原爆と同じ、いまの甲状腺がん激増も体調不良もすべては初期被曝である、事故後1年後からの食物摂取による継続内部被曝は健康影響は及ぼしていない


ということに断定してもいいのではないか



とにかく、初期被曝の方の被曝者ヒバクシャとしての自覚がますます必要とされることと考える!!!

当然距離に応じての量的問題がある



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ジャンル : 政治・経済

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おせんべい1枚でお茶碗3分の1はある

 失礼します。お米のお菓子は数知れずあり、国産100%をうたっている製品もあります。安く仕入れているはずです。また、お餅は2個で100グラムなので、お正月には過剰摂取の可能性大です。福島30年プロジェクトお米測定25年度でもコガネモチ精米で93でています。

 食べ物で騒ぐなは早すぎると思います。東大開沼博Cakesを思い出してしまいました。

Re: おせんべい1枚でお茶碗3分の1はある

俗流フクシマ論批判 開沼博
https://cakes.mu/series/3229

「 すり抜けツッコミドヤ顔論法」の不毛な議論はもうやめよう
https://cakes.mu/posts/8322
「こういう条件のもとで、こういう検査をして結果がこうです」とデータを示すと、「いや、きっとこういうこともすり抜けているはずだ」としたり顔・ドヤ顔をする。
「こういうデータにもとづけば、こういうことまでは言える」と科学的手順にもとづいた立証をすると、「でも、こういう話も聞いたことある。あなたの話からはこれがすり抜けてるだろう」としたり顔・ドヤ顔をする。
 そして、「だからこいつは間違っている、嘘を言っている」と最上級のしたり顔・ドヤ顔をする。

--------------------------

あらためて読んで勉強になりました、ありがとうございます。こういう切欠でもないと知ってはいても読みもしなかったです。

4年経っての反省も踏まえてのデータ再検証で、今後の対処法を考えるべき時が来ていると思っていますので、同じように考えている学者だったとは思わず、開沼を誹謗罵倒中傷していました、本まで買って読むまでもないですが、彼の意見も再検証です。


「3号機に水があったのに、プールで核爆発」の「臨界帝王」お笑い軍団や、
尿検査WBC検査でベラルーシと比較にならない数値なのに、チェルノブイリになると言うお笑いともそろそろおさらばです。


消えない初期被曝が襲ってくるのか、すでに甲状腺ガンの氷山の一角が教えてくれているのかが最優先事項となってきたのではないかと思います、それと未だに空気汚染


東日本以外では多少の産地偽装や外食の心配もあるでしょうが、脳天気でストレスフリーが健康によさそうです。

西日本に避難してまでストレスを溜める必要はない、不健康が続けばそれは「初期被曝」が原因との断定が論理矛盾なく対処できる考えだと思います

今年の1月1日のNHKラジオ

 福島からとどけると題した番組で、放送された住民の人たちの声は「もはや気にする線量ではない」のオンパレードでした。また、福島の子どもたちの健康問題は「運動不足による肥満問題のみ」でした。

 2012年に「チェルノブイリと福島」 河田 昌東著 を読んで、同じ様相にはならないだろうと思いましたが、鼻血バッシングでわかるように、日本は問題ないと健康被害を封じ込める圧力が巨大である事を考えれば、秋にも、子ども被災者支援法をも変えようとしている政府方針を追認するようなことは決してできません。個人でできることは限られているので、これを最後に失礼いたします。

No title

失礼します。
先ず、きのこ問題ですが、確かにその通りです。貧しいソ連周辺国民は
森の恵みを口にします。そのお陰で、日本人は避けれるために、そこまでは酷くならないでしょう。(ただし、魚のSrや3Hは危険。ソイやタイでも、福島県:18Bq/kg、水産試験場など、374Bq/kg、イカナゴの佃煮は福島漁協はゼロ、厚労省では10,000Bq/kgを超えてました。数字操作や隠蔽が酷いです。)日本人は、魚貝類でやられと思われます。

低線量被爆に関してですが、市川教授がWHOから受け取った資料では、高線量被爆者と低線量被爆者の癌の発症率が全く同じです。つまり、ピークが2つあり、極低線量と、高線量被爆にです。

~~~~~~~

◆新生児乳児の先天性心奇形◆

神奈川県 51→89 →229→266 →552%  【552%】
新潟県 12 →37→37→44→   367%  【367%】
埼玉県 50→75→141→14 →  294%  【294%】
栃木県 11 →1 →14→26 →  236%    
東京都 294→472→677→625 → 213%
全国 1739→2589→3486→3490→201%

厚労省のHPから10人以上治療の大病院のみの統計ですが、かなり深刻です。

~~~~~~~~

厚労省第932報~最新HP~~宮城から山梨は放射能が一杯・・・

 ※ 基準値超過(27件)~山菜のみの検査~

No.3700 :長野県産野生タラの芽(Cs:,230 Bq/kg)
No. .2321,3698 :長野県産野生コシアブラ(Cs:380,680, Bq/kg)
No.3697 :長野県産野生ゼンマイ(Cs:590 Bq/kg)
No.2381 :宮城県産野生タラの芽(Cs:120 Bq/kg)
No.2384 ~2393:宮城県産野生クサソテツ(コゴミ)(Cs:130~280 Bq/kg)
No.2422,2495,2496 :宮城県産野生コシアブラ(Cs:260,150,450 Bq/kg)
No.2423 :宮城県産野生ゼンマイ(Cs:490 Bq/kg)
No.6946 :新潟県産野生コシアブラ(Cs:140 Bq/kg)

 何故か、福島県の検査では、ゼンマイが、18Bq/kgで宮城の30分の一以下。明らかな数字操作。

2014年の山梨のきのこも、770Bq/kgで出荷停止&東電の賠償

~~~~~~~~

米の2013年10月23日現在の検査数は厚労省HPを見ると、

  全袋検査 7,463,557件  ★:全袋が未検出と公表!!!
  詳細検査    425件

ベルトコンベア検査は検出限界が75Bq/kgなので、100Bq/kgでも【未検出】になる誤差が生じる。
 厚労省のGe半導体での普通の測定では(425体)、

   49以下    Bq/kg 3 体
   50~ 75        189
   75~100        190
  100~124         22
  151~200          3

  これでも農協のベルトコンベア検査では全てが未検出。
つい昨日も、220Bq/kgの米がありましたが、きのこと違い、一般の食材は平均Cs-100:Sr-50の日で存在するといわれてるので、どうでしょうか。

~~~~~~
 
 ドイツ放射線防御委員会のCs-137基準は、

  子供  8 Bq/kg
  大人 16 Bq/kg

です。

~~~

 仰るとおり、尿のCsも低いですし、日本人はきのこを毎日は食べませんので、また、乳製品もあまり摂取しません。彼らは毎日、チーズ、ヨーグルト、牛乳(スープにもケーキにも)もたっぷりでした。

 山肌にこびりついたCsなどが風で舞い戻って吸引による再被爆の方が危険と思います。

 それでも、日本の場合、産地偽装、数字偽装なので、また、御用が8000Bq/kgのイノシシの肉もどんどん食べろ・・・(産業医科大)と公演で回ってます。毎日ではありませんが、洗脳が酷い国であることも事実です。

 アメリカは一都13県の食品を輸入禁止中で、青森などはきのこのみですが、地元の人は何も知らずに食べ放題です。
 アメリカ人が危険で口にしないものは、避けるのが懸命では・・。

~~~
   
 マックスウェル・プランク研究所は、ブルームの直接吸引の初期被爆の関する論文を出しています。
 宮城から静岡東部になっていました。
更に、岩手から山梨までは、50年間の被爆地域で、移住が好ましいと言うことですが、(きのこや乳製品をあまり食べないので)チェルノほど酷くなりそうにありませんが、青森のスクリーニングでも、29人の子供が甲状腺がん濃厚と出ています。

 風が吹く度に、放射能ほこりのバイキングですが、山だらけ日本なので、深刻に思います。

 魚介類の影響が分からないので、なんともいえませんが、チェルノほど酷くないにしても、案外、危険な面もありそうに思います。

Re: 今年の1月1日のNHKラジオ

まさかあれだけきのこを食うベラルーシウクライナチェルノブイリ被曝者と日本被曝者が同じになるとは思ってはいないでしょう。
圧力容器のふたが飛んだチェルノとふたが飛ばなかった日本では症状が違った形で出てくるという推定が成り立ちます。

真実をあやまるとその後の人生が狂いますので、事実を検証しながら一歩一歩進むしかありません

初期被曝は消せないので、どうなるか対処法が必要です、いくら事後に摂取を抑えたから安心だとはなりません。
地道に向き合うしかないでしょう 東日本では

西日本のリスクはほぼゼロと考えられます

Re: No title

初期被曝の尿検査WBCはわからないのは日本もベラルーシも同じです。

しかしその後の継続被曝の尿検査WBCでは4年も待てどもついに差が極端に開いたままです。
ベラルーシ尿検査リットル60ベクレルのこどもがいる、20~30ベクレルはざら
WBCキロ250ベクレルから50ベクレルまで

こういうのと比較すると日本人は相手にならない低濃度
この事実だけとってもこの4年間の食物被曝は助かった証拠が上がっていますので、これを否定できない限りはいくらどうのこうの言っても始まりません

なぜこういう結果になったのかも私は発見しました、記事にしようと思っていますが台風騒動でお休み中です。


開沼や復興庁の子供支援法改定に対抗するには、理路整然と事実の積み重ねを主張しないと勝てないでしょう。

甲状腺ガンだけは初期被曝が原因で恐ろしいことが発生中なのですが、事故1年を初期被曝とすると、2年目からの食物被曝は助かったというのが事実ではないかと思います。空気でやられている過敏な人もいるでしょうからこの辺はまた検証が必要です。


いつもお疲れ様です。

kokikokiya様、今晩は。

もうご存知かもしれませんが、もしお時間ありましたら、御一読を。

一ノ瀬正樹「いのちは大切」
http://www.l.u-tokyo.ac.jp/philosophy/pdf/Ichinose2015b.pdf

Re: いつもお疲れ様です。

これはまたすごいものですね、ありがとうございます、知りませんでした。

途中まで読んでわかりましたが、一応最後まで流し読みしましたが、結論としては「問題ないから早く帰れ」と書いているように理解しました。
「量の問題」を強調していましたが、それを言うなら、核実験当時の1万倍のセシウム降下量ですから福島は即避難、東日本は大挙して西へ移動なのですが、

現実問題として年寄りの話ばかりで子供のリスクが書いていないのには笑えました。
開沼の下地のような論考のようです。


これが「福島へのありがた迷惑12箇条」だ!
1)勝手に「福島は危険だ」ということにする
https://cakes.mu/posts/8559


あらゆるデータが危険を示していますが、まずは食物摂取からはベラルーシまでは行かないという推定がわかりました。
空気被曝がまだわかりません、初期被曝は甲状腺ガンが指標となっていま現れていますが


西日本影響はほぼ排除できたので、東日本影響は食物汚染被曝は少ないことがわかりましたので、燃えるゴミを燃やし続けての空気汚染と初期被曝への考察が待たれるところです

No title

一ノ瀬正樹「いのちは大切」
を読ませていただきましたが、理系御地の哲学者。チョっと笑えました。

無理に非難させて・・・、

電気もガスも水道もダメになって、そこで高齢者はどうやって生き延びる
んでしょうか。

また、高齢者は持病持ちです。
直ぐに薬を処方されないと、危ない人やら、透析患者やら、
糖尿病患者やら、喘息持ちの方など、せめて避難所に行って、薬を
入手しないとならなかったわけです。

しかも、神戸の震災は生かされませんでした。

高齢者の死因の多くは、肺炎などでした。
これは、普段から口内に生息する肺炎球菌が原因です。
高齢者は遠慮するので、うがいや歯磨きの水を求めないので、
歯磨きをしないまま過し、歯周病菌が増殖すると、肺炎球菌も増殖し
これで高齢者の多くがやられました。

被災地では、若年でも肺炎患者が増えましたが、原因は同じでした。

この哲学者には申し訳ないのですが、神戸大の山内教授が福島の
土地ほこりを測定しても、最大104万Bq/kgのCsが検出されている
道の歩道を園児が通学してましたが、こんな地に定住せよ・・・は自殺
行為ですから、特に妊婦や乳幼児には・・・

元素記号も書けないであろう哲学者が、何を言っているのでしょうか。

すいません、暑くて、愚痴ってしまいました。

Re: No title

そういえばチェルノブリの立ちり禁止区域避難エリアに戻って住んでいる年寄りがテレビで手を振っていましたが、寝たきりのような人はいなかったのでみんな早死にしたのでしょう

ここの年寄りたちは昔の日本人と同じで自給自足の自然児のようです。
今の年寄りは薬が手放せずに昔とは大違いのようです。

野生のような避難エリアに戻れと言われたらおそらく生き残れない年寄りが多いでしょう、それだけ都市社会的生活が染みついているようです

ここでもベラルーシと日本との違いが大きく出ているようです、資本主義と共産主義の違いもありますが
放射能はいらない
『推進派はいつも自然も人工も放射線は同じだと言う、【成る程その通りだ。 しかし、問題は放射線ではなく、人工放射性核種は濃縮する事にあったのだ】 』
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