福島原発・ベルギーのドキュメンタリー「そんなことは許せません、だから私達は日本を離れるのです」

福島原発・ベルギーのドキュメンタリー 7/8 -- メイド イン フクシマ



福島原発・ベルギーのドキュメンタリー 8/8 -- 重大問題




大分市0.05μSv/h 東京都新宿0.035μSv/h
大分と東京都


線量は低くても、あきらかに違う、それは現実!!!




福島原発・ベルギーのドキュメンタリー 5/8 -- 変な菌




2012年4月頃の動画だった


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テーマ : 「原発」は本当に必要なのか
ジャンル : 政治・経済

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No title

でもさぁ、ベルギーにもリスク有るよね。今街は「戒厳令の夜」のよう、、。確かブリュッセルの地下鉄は止まってるんだよね。
ヨーロッパも恐ええ、、。
他国で日本より安全そうな国って何所だろう?今ならニュージーランド位かな?
リスクは放射能だけじゃないよね。全体を見て決めないと逃げ惑う事になりそう、、。

人間万事塞翁が馬  (じんかんばんじさいおうがうま)

人間万事塞翁が馬  (じんかんばんじさいおうがうま)
https://mizote.info/image/02profile/30kaisetu_jinkan.html
引用
中国の北の方に占い上手な老人が住んでいました。
さらに北には胡(こ)という異民族が住んでおり、国境には城塞がありました。

ある時、その老人の馬が北の胡の国の方角に逃げていってしまいました。
この辺の北の地方の馬は良い馬が多く、高く売れるので近所の人々は気の毒がって老人をなぐさめに行きました。
ところが老人は残念がっている様子もなく言いました。

「このことが幸福にならないとも限らないよ。」

そしてしばらく経ったある日、逃げ出した馬が胡の良い馬をたくさんつれて帰ってきました。
そこで近所の人たちがお祝いを言いに行くと、老人は首を振って言いました。

「このことが災いにならないとも限らないよ。」

しばらくすると、老人の息子がその馬から落ちて足の骨を折ってしまいました。
近所の人たちがかわいそうに思ってなぐさめに行くと、老人は平然と言いました。

「このことが幸福にならないとも限らないよ。」

1年が経ったころ胡の異民族たちが城塞に襲撃してきました。
城塞近くの若者はすべて戦いに行きました。
そして、何とか胡人から守ることができましたが、その多くはその戦争で死んでしまいました。
しかし、老人の息子は足を負傷していたので、戦いに行かずに済み、無事でした。

 この話は、中国の古い書物「淮南子(えなんじ)」に書かれています。

「人間万事塞翁が馬」の「人間(じんかん)」とは日本で言う人間(にんげん)の事ではなく、世間(せけん)という意味です。
「塞翁」というのは、城塞に住んでいる「翁(おきな)=老人」という意味です。

「城塞に住む老人の馬がもたらした運命は、福から禍(わざわい)へ、また禍(わざわい)から福へと人生に変化をもたらした。まったく禍福というのは予測できないものである。」
という事です。



--------------


にんげんと読んでいた あほだったわ

正常性バイアスに洗脳され続ける市民

> でもさぁ、ベルギーにもリスク有るよね

たばこにもリスクあるよね?
野菜も農薬のリスクあるよね?
九州でも福島の食材売ってるよね?
加工品には福島産が入っていても分からないよね?

だから西日本に避難してもリスクあるよね?

だったら避難してお金使って、
ストレスに晒されるよりも、
福島で「安全安心、まったく問題なし」って笑顔で暮らした方が良くね?

って、避難していない福島県民の大半が言いそうだよね。

原発事故直後も正常性バイアスで避難に遅れて、
放射能で汚染された後でも正常性バイアスで避難できず、
健康被害が出た後でも「放射能の影響ではなく、他のリスクが原因」と言い続けるんだろうな。

こういうのを「正常性バイアスに洗脳され続ける市民」って言うんですよね。


Re: 正常性バイアスに洗脳され続ける市民

おっしゃる通りです。



ベルギーがでたところなので、

ストックホルム症候群 正常性バイアス



放射能はいらない
『推進派はいつも自然も人工も放射線は同じだと言う、【成る程その通りだ。 しかし、問題は放射線ではなく、人工放射性核種は濃縮する事にあったのだ】 』
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