カムチャッカへ引っ越した。そのとたん熱が下がって健康になった。3年後、故郷に戻ってくるとまた熱が出て何年もたってから

ベラルーシの部屋ブログ
聞き取り調査
引用
(F)事故後すぐ熱が出て、慢性的に微熱に悩まされるようになった。平熱が37度という状態が続き、病院へ行っても原因が分からない。1990年に夫の転勤に伴い、カムチャッカへ引っ越した。そのとたん熱が下がって健康になった。3年後、故郷に戻ってくるとまた熱が出て何年もたってからようやく平熱が36度台になった。



市川定夫決定版 その2

散乱放射線の影響
引用
 それまでの考え方では、その長い波長になった低エネルギーの放射線は散乱放射線と呼ばれて、散乱放射線ではエネルギーが弱いから生物効果は弱いと考えられていました。コバルト60線源からは、ある高さより上には、直接のガンマ線はいかないように設計されてますから、8メートルの土手は越さないことになってます。だけど下向きになったガンマ線も、もちろん空気があるわけですから、それにあたる。土にあたる。あるいは作物にあたる。そこで、いろんな分子と反応してコンプトン効果で、より波長の長いエネルギーの散乱放射線としていろんな方向に飛んでいきます。それが、また他の分子とあたって弱いエネルギーになって、土手のより高い位置から、今度は土手の外側にももっと弱いエネルギーで飛んでいきます。

その当時は、そういうことが起こることや、低エネルギーの散乱放射線はほとんど問題にならないと考えられていました。

ところが、そのお2人が白血病にかかられた当時、




20150908 ホットスポットファインダーによる核燃料輸送出発時の線量等の記録 横須賀市→柏崎刈羽原発


貴重な動画をありがとうございます、ご苦労様でした、有効に使わせていただきます。感謝!!!



雨が降っていなければよかったのだが、そうしたらラドンビスマスの影響も排除出来て、完全証明なのだが、まあこれでもよくわかる




核燃デブリじゃなくて核燃輸送車出発前の道路上
横須賀セシウム汚染


来たああ核燃輸送車
核燃輸送車


通過後
核燃輸送車通過後




分析 

ここの横須賀の道路近辺はセシウム汚染が少なくて線量が低いようだ

核燃輸送車のウラン235ウラン238プルトニウムも少しは入っているだろうが、まだ核分裂していないので新品ほやほやでもたくさんのガンマ線を出しているのがよくわかる

コンプトン散乱 後方ピークや低エネルギートリウム234などのウラン崩壊物だろうか?いろいろてんこ盛りだろう



横須賀セシウム汚染2

核燃輸送車2

核燃輸送車通過後2



こういうのが突き刺さって来て、人によって微熱が続くのじゃないか?





HSFによる移動測定 大洗町県立児童センターこどもの城周辺



こっちはセシウム汚染でいきなり山が見えているな



ということで、「汚染地に行くと熱が出て、去ると熱が下がる」という仮説の証明がこれだった。


外部被曝だな、これは!!!



関連記事
スポンサーサイト

テーマ : 「原発」は本当に必要なのか
ジャンル : 政治・経済

コメントの投稿

非公開コメント

放射能はいらない
『推進派はいつも自然も人工も放射線は同じだと言う、【成る程その通りだ。 しかし、問題は放射線ではなく、人工放射性核種は濃縮する事にあったのだ】 』
カレンダー
10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
プロフィール

kokikokiya

Author:kokikokiya
おれは、たぬきおやじじゃない 九州男児だ(大分県大分市)

転載はご自由に、すきにして。

良い国作ろう大分県、すべってころんで大分県。

カテゴリ
月別アーカイブ
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2カウンター
現在の閲覧者数:
FC2カウンター
リンク
最新記事
最新コメント
ツイッター