これは今年上半期最高傑作ではないか 鳥来るダウンは来なかった(トリクルダウン理論)








「国民の生活が第一」という正論もいまや5人議員確保でやっとの風前の灯
「年金と日銀で株を買うのが、第一」のアホノミクスでは庶民もお盆にはあちらへ行きたくもなろうというものだ



鳥来るダウンは来なかった
引用
トリクルダウン理論(トリクルダウンりろん、英: trickle-down effect)とは、「富める者が富めば、貧しい者にも自然に富が滴り落ちる(トリクルダウンする)」とする経済理論







富のしずくが滴り落ちているところがあったら、少しはこちらにも回して欲しい

うなぎを買いたいから


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テーマ : 「原発」は本当に必要なのか
ジャンル : 政治・経済

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内閣改造なんぞしたら普通は「ご祝儀相場」としてでも、期待感から株価は「多少」也とも上がる筈。それが2日連続で撃墜中(笑)
こりゃあ株屋も見放したか(笑)
何でも追加投入期待らしいが、もうそんなもん「国にも日銀にも」ありゃしない、、。
アベクロ相場は終わったな、、。
残るはヘリマネなんだが、やりゃあハイパーインフレ確定。オリンピック後に地獄が待っている。
まァ、その前にイタリア銀行破産でドイツ銀行デリバティブ(マルチ・ネズミ講)も連鎖破産のが先に来るかもしれない状態。ドイツ銀のはリーマンの倍(現在6400兆円)だから「鳥来る」飛べば大不況航海時代に突入。リーマン崩壊時には中国が「鳥来る」大盤振る舞いしてくれたけど、今回はそんな奇特な国もない。
キッと政府は大本営発表(これリーマンの時もした)で「我が軍の損害軽微なり」っていうんだけど、派遣大量切りや年金削減などが起きて自民党撃沈(笑)
さて、この状態に国民は何時気が付くんだろう?次の衆議院選挙も今の状態のままなら、悲惨破産後和算戦争賛になるんだけど、、。だっても、それしか「この道しかない」なんだよね。
放射能はいらない
『推進派はいつも自然も人工も放射線は同じだと言う、【成る程その通りだ。 しかし、問題は放射線ではなく、人工放射性核種は濃縮する事にあったのだ】 』
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