大川小学校 「山にダーッと登っていった子がいたが、教諭の誰かから「戻れ!」と怒られ、連れ戻された」

大川小訴訟、14億円賠償命令 津波襲来「予見できた」






そう言った先生たちも一人を残して全員逝った
生き残りの教師一人は逃げ回って出てこない
公開の場で証言するべき義務があるはずなのだが


<大川小津波訴訟>遺族「学校が子どもを守るのは当然…」
引用
亀山紘市長が遺族説明会で「自然災害における宿命」と発言したりし、
遺族が「事後にも傷つけられた」と主張した学校側の対応の責任が問われなかった点にも不満が残る。







言い伝え 津波てんでんこ

「津波警報や避難指示を待たず、直ちに海から離れ、急いで高台や鉄筋コンクリートなど丈夫な建物の2階以上に避難しましょう」と明記してある。
 この市報発行から一〇日後

大川小学校 「山にダーッと登っていった子がいたが、教諭の誰かから「戻れ!」と怒られ、連れ戻された」





子を連れて西へ西へと逃げて行く愚かな母と言うならば言え(俵万智

「爆発警報や避難指示を待たず、直ちに原発から離れ、急いで西日本や鉄筋コンクリートなど丈夫な建物の中に目張りして避難しましょう」
と明記はない この市報発行から

自主避難者 「西日本行き新幹線にダーッと乗っていった親子がいたが、東日本の誰かから「戻れ!」と怒られ、連れ戻された」



土曜の朝からつらくさせたくないが、書く 山にダーッと登っていった子









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テーマ : 「原発」は本当に必要なのか
ジャンル : 政治・経済

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