小さな子の治療には言葉も無い 脱水汚泥のヨウ素131




反原発反被曝なら当然に知れ渡っただろう「隠蔽の4歳男児」

他にも2500人の待ち受ける経過観察


手術しながら報告せず

隠蔽

20170330経過観察



まさのあつこ | ジャーナリスト
引用
小児化

これは山下俊一がチェルノブイリ報告で「0~5歳」が多いと言っていたのをまさのさんがグラフにしたものだが、4年までは「0~5歳」は少ないが、後になるほど増えてきたというグラフの錯覚を暴いたもの


そして今日またオレがふと再発見した例の脱水汚泥

最新の2017年2月分が出ていたので


2月も切れ目ないヨウ素131
201702脱水汚泥県北

まさかこんなことになるとは夢にも思わなかった
原発事故の先行きの予想など誰の考えをも上回って、果てしない
セシウムを超えるヨウ素131などが汚泥から検出され続けるなど、あの時考え付いたか?
まだ終わらない


おそらくヨウ素治療は大人の方が多くて大量のヨウ素が流れ込んでいるのだと思うが、小さな子の治療には言葉も無い

経過観察が2500人 「考えにくい」などという県立医大を信用できずに他の病院を探す人もいると聞く







*ちょっと落ち着き無くバタバタと書いているが、決算でe-tax el-taxをいじっていたので忙しかった



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ジャンル : 政治・経済

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