「住んでいるから安全」「まさか、そこで訓練をするとは想像もつかなかった」

民の声新聞
【73カ月目の福島はいま】花見山や開成山は本当に〝安全〟か。ポカポカ陽気で増える子ども連れ。母親たちは口々に「考えても仕方ない」「折り合い必要」

【「住んでいるから安全」】

【「危険と言わぬ行政信じる」】


避難解除






「雪崩は常識。一度も近づいたことない」山岳救助隊員が証言

犠牲者の父「なぜ、雪山経験ゼロの息子を引率者にしたのか。納得できない」


悪天候の場合の訓練計画を事前に決めず、国有林に入る際の入林届も提出していなかった


なぜ、ここに大事な子どもたちを連れてきたのか…

自分はここの救助隊なので、ここが危険だとよく知っていて一度も行ったことがない。まさか、そこで訓練をするとは想像もつかなかった


「ほとんど全員の方が、顔は真っ白、または黒くなり始めている状態で。全く呼びかけにも反応なし」

























話をつなげていくと、やはり結局、「最後は、内部被曝の真相」に繋がっていった。

重大事実を発見!

7年目にもなるのにいい加減に驚かなくてもよさそうだが、ちょっと調べ物をしていると、続々と未発見ドラマ論文にたどり着いて、


もう忙しくてたいへん





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テーマ : 「原発」は本当に必要なのか
ジャンル : 政治・経済

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No title

栃木県の高校生が雪崩で多数亡くなった話は、「八甲田山死の彷徨」を思い出さした。
本当の責任者は安全な場所に居て、配下には死と隣り合わせの危険を冒させる。
死ねば、現場の死んだリーダーのせい。
で、死ななかったら、精神一到何事かなさらざん。
と、またまた、無理難題を押し付けてくる。

「放射能を怖いと思う精神が、先ずいけない。そこからもう放射能に負けている。」
と、友達に叱られたことを、思い出します。

日本スゴイ。精神主義が、凄すぎます。

Re: No title

尋常小学校修身書より

キグチコヘイ ハ テキ ノ
タマ ニ アタリマシタ ガ、
シンデモ ラッパ ヲ
クチ カラ ハナシマセンデシタ。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%A8%E5%8F%A3%E5%B0%8F%E5%B9%B3


きぐちこへいは放射線にあたりましたが、、、、、


放射能はいらない
『推進派はいつも自然も人工も放射線は同じだと言う、【成る程その通りだ。 しかし、問題は放射線ではなく、人工放射性核種は濃縮する事にあったのだ】 』
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