FC2ブログ

台風19号で第2次セシウム飛散リスク







川の中なのに防護服=タイペックを来ていないと言うバカ

川の中なのにマスクをしていないと言うバカ
湿気で粉塵再浮遊はない



川の中で水中胴長靴を履いて作業するおじさんの被曝など問題ない
高濃度の山から大量にセシウムが流失して、さらにフレコンバッグの中身も出て川から海へと流れる。
問題なのは、あふれて洪水で汚染された地表面の今後



乾燥する冬に向けてマスク必須となった





除染基準が年間1ミリシーベルト=0.23μSv/h以上でその除染土がフレコンバッグ野積み 中身のベクレルは手間なので測らない分からないが集積すると1mそばで1~2μSv/h 数千ベクレル/kgか



山の中の森の奥深いところに隠されていたセシウムが身近に洪水で流れて来た。

再飛散再浮遊舞い上がりで線量が上がるということだろう、広域に。

洗脳の空間線量2

水遮蔽で問題ないおじさんの心配よりも、今後の自分の鼻の穴や肺の心配をした方がいい
台風前ND0.1Bq/L未満、台風後1Bq/Lぐらいか、川の水のしぶきを舐めてもおじさんには問題ないレベルだろう
もともとこういう作業をしている以上、すでに被曝はたらふくしている。

------------------------------

ジャニスイアンの代表作はこれだったじゃないか「恋は盲目」


そしてこれも


誰も教えてくれんかった 泣く、うちの婆さんもすでに半世紀以上も前の曲なので思い出しもしない「恍惚の人」
おれひとりが思い出した(実は検索で一人だけがちらっと「恋は盲目」と書いていたのでピンと来た、泣く)










関連記事
スポンサーサイト



テーマ : 「原発」は本当に必要なのか
ジャンル : 政治・経済

コメントの投稿

非公開コメント

放射能はいらない
『推進派はいつも自然も人工も放射線は同じだと言う、【成る程その通りだ。 しかし、問題は放射線ではなく、人工放射性核種は濃縮する事にあったのだ】 』
カレンダー
11 | 2019/12 | 01
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
プロフィール

kokikokiya

Author:kokikokiya
おれは、たぬきおやじじゃない 九州男児だ(大分県大分市)

転載はご自由に、すきにして。

良い国作ろう大分県、すべってころんで大分県。

カテゴリ
月別アーカイブ
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2カウンター
現在の閲覧者数:
FC2カウンター
リンク
最新記事
最新コメント
ツイッター