欧米社会への大いなる衝撃 イエスの失われた17年とは何か



なぜ今、「イエスのこと」か!
トランプは世界全体を巻き込む問題を起こした。それが「エルサレム問題」である。イスラエルがエルサレムを占領して以来50年間が過ぎた。
http://www.liberty-i.co.jp/shop/products/detail.php?product_id=768 …
イエスの生涯については新約聖書で記録されている。しかし、人生のベースとなる12歳~29歳までの17年間が






引用
福音書で見る限り、イエス・キリストは12才から29・30才くらいまでの消息が全然分からない

この書はその失われた空白の間、イエスがインド及び現在のチベットを訪れたというものである。ここでイッサという名前で知られるイエスは仏教の奥義をマスターしてブッダとなった後、再びパレスチナに戻ったとこの書は主張する。ブッダはもちろん悟りをひらいたものへの尊称である。

このイエスのインドで過ごしたとされる期間というのが完璧に「イエスの失われた年数」とマッチすると言う

チベットにおいて、偉大なブッダ、聖者、ラマ、etcが死んだ時
賢者達は星やその他の予兆を読み取って、とても長い旅に出る
そして賢者達はラマの生まれ変わりの赤子を見つけるのだ
やがてその子供が大きくなった時
両親の下から離されて仏教の信条を教育する
専門家はこれは聖書に出てくるイエスと

イエスが実は磔の刑から脱出して
数年間カシミールの渓谷で過ごし、
80歳まで幸せな人生を送ってから亡くなったそうだ
BBCのドキュメンタリー

16年間の少年期、青年期に加えて晩年までの45年間、
つまりイエスは61年ほどインド、チベット、その他の近隣諸国に住んでいたことになる

地元民は現在インドが実行支配するカシミールのスリナガルにある
ロザバル寺院に埋葬されたのだと信じているという。
BBCがその寺院を訪れている。またBBCが何を発見したのか
ここで読める。
http://news.bbc.co.uk/2/hi/programmes/from_our_own_correspondent/8587838.stm …




イエスは仏陀(解脱者)だったのか(笑い)



テーマ : 「原発」は本当に必要なのか
ジャンル : 政治・経済

放射線の専門家でもない連中がなんでこんなことをやっているんだ 都民の飲食物からの被曝「発がんリスク押し上げず」 東大が1年間の放射線量算出










国連大学はグローバルなシンクタンクであり大学院の教育機関で、本部を日本に置いています






早野が国連大学と結託しているのでうさんくさい😡

ryugo hayano 2月16日
LOVE&HOPE~ヒューマン・ケア・プロジェクト~ #tokyofm http://www.tfm.co.jp/lh/index.php?itemid=134095 … … 「先日10日土曜日に、東京・青山の国連大学で行われましたパネルディスカッション「アップデイトふくしま」の模様をお届けします」







早野教授と

沖野さんは、「放射線は、ある・ないだけではなく量の概念をもつことが大切。正しい知識をもって福島を見守ってほしい」

荒さんは、「福島の魅力や良さを伝えれば人々の心にいいイメージが残るので、うつくしまふくしまを、日本だけでなく世界にも伝え続けます」

2041.jpg







共同通信筆頭に全マスゴミはもはや政府広報に成り下がったのか😡




ということで、いま政府上げて「風評対策」に動き出しているが、国連大学まで絡んでいるとは知らなかった。
サントリーの「水」の研究応援部隊が食品被曝にちょっかい出していたのは、2012年当時はまだ知識がちんぷんかんで気がつかなかったが、
7年目にして水面下での膨大な推進派の陰謀が蠢いていたことを知る。


「3月21日から2012年3月20日までの1年間に全身で飲食物を介して浴びる放射線量を、ヨウ素とセシウムを合わせて成人で18マイクロシーベルトと推定した。幼児で42マイクロシーベルト、乳児で48マイクロシーベルト」


次はこれを検証しよう



*サントリーの水と言えば、これだろう



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福島 避難区域で餓死の疑い 












引用
福島県相馬市の標葉隆三郎医師は、震災発生後、避難区域で見つかった遺体について餓死の疑いが強いと判断しました
 
標葉医師は、遺体はひどくやせ細り、ほとんど食べ物を食べず、水も飲んでいないことがうかがえ、震災後、しばらく生存したうえで衰弱していったとみています

震災直後に避難区域で救助活動に当たっていた複数の消防団員は、避難指示が出て救助活動が中断されるまでの間に助けを求める声を聞いたと証言しています

津波で125人が死亡した福島県浪江町の請戸地区で救助活動に当たっていた浪江町消防団員の高野仁久さんは、震災当日の夜、がれきの中から助けを求める声や、物をたたいて居場所を知らせようとする音を聞いていたということです

高野さんは、応援を求めにいったん役場の詰め所に戻りますが、機材も人員も足りず、大津波警報が引き続き出されていたため、町の判断で救助活動は翌朝に持ち越された
しかし、翌日の朝、原発から10キロ圏内に避難指示が出されたため、救助活動に向かうことができず、住民の避難誘導を優先せざるをえ

これについて高野さんは、「あのとき、『あす助けにくるから待ってろよ』と声をかけてきたのに、結局、救助に行けなかったことを今でも後悔している。原発事故がなければ何人もの命を救うことができたのではないかと無念に思う」と話しています

自宅こたつの中で遺体で見つかった女性の親族の男性は、「おそらく周りで何が起きているのかも分からないまま、1人で何日間も耐え忍んでいたかと思うと、どんなに心細かったか、ことばになりません。今でも、なぜ家族が死ななくてはならなかったのか考えると、原発事故さえなかったらという思いを強くしています。残された遺族としてはせめて家族の死をむだにしないでほしいと願っています」と話しています




みなさんは浪江町民のようになる覚悟はありますか?
馬場町長


浪江町請戸で踊っていたが、あれは鎮魂慰霊の踊りなのか?
まさか豊作祈願などではあるまい
供養はできているのか


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「うつ くしまフクシマ」とか言っている場合ではない



引用
「うつ症状に近い状態にある人」が56.5%に上り、2011(平成23)年9~10月に行った前回調査の74.3%より改善傾向にあるが、東京電力福島第一原発事故が長期にわたって精神的被害をもたらしている実態が浮き彫りとなった。

就労面の影響も大きく、震災後に無職となった64歳以下の生産年齢人口のうち23.3%がいまだに無職だった

古里への帰還を望んでいる人は「近年中に戻りたい」6.6%、「将来戻りたい」10.5%の合わせて17.1%で、前回調査の65.2%を大きく下回った

「戻る気はない/戻れない」は58.8%で前回の24.1%から大幅に増えた。19.9%が「悩んでいる」と答えた。

調査は2017年2~3月、東日本大震災と原発事故発生時に楢葉、富岡、川内、大熊、双葉、浪江、葛尾の7町村に居住していた2万6582世帯に調査票を郵送。1万81世帯から回答があった。結果はFUREのホームページで公表している

「うつ くしまフクシマ」とか言っている場合ではない
原発が3連続爆発していながら「うつくしまフクシマ」とか言うバカがどこにいるんだ










キセノンによる脳内被曝も「うつ」に影響があるのではないか
キセノンガス





















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2018/1/28 しあわせになるための 2018.2.12「福島第一原子力発電所の今」おしどりマコ・ケン講演会





可笑しいwww

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放射能はいらない
『推進派はいつも自然も人工も放射線は同じだと言う、【成る程その通りだ。 しかし、問題は放射線ではなく、人工放射性核種は濃縮する事にあったのだ】 』
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